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もっとPRの話をしよう。聴く「PR TALK」by talentbook

PR Table

この番組は、PR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。Webサイトと連動しておりますので、ぜひ目と耳でお楽しみください。PR活動を、もっと手軽に。「働く人」から企業の魅力を伝える広報・PR支援サービス「talentbook」の運営でお送りいたします。 PR TALK:https://product.talent-book.jp/pr-talk/ talentbook:https://product.talent-book.jp/

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#14 広報のしごとの誤解をどう解いていく?-日比谷さんとPRの話をしよう(後編)
1週間前
#14 広報のしごとの誤解をどう解いていく?-日比谷さんとPRの話をしよう(後編)
聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。 今回は、PR Table創業メンバーであり、at WIll Workをはじめ様々な取組みでご一緒してきたkipples代表の日比谷尚武さんをゲストにお呼びして、はじめてTwitterスペースで公開収録を実施。 広報・PRパーソンの方にも、非広報の方にも届けたい内容でしたので、対談記事として前編・後編にまとめました。ぜひ音声と文字あわせてお楽しみくださいませ!(記事ページはこちら) 放送ハイライト 広報と他部門との壁について(0:10~) ・SansanでマーケとPRをやってみてわかったこと ・広報と経営の両方が歩み寄る必要がある ・暗黙知でやっている仕事をどう言語化するかスタートアップでPRが活躍するには(7:56〜) ・エージェンシーからの転職が増えている ・社会的意義への手触り感 ・経営者は広報のポテンシャルを知ることが大切エンディングトーク(13:00〜) ・マルチ憑依力について ・ソーシャルセクターの広報を支援する人を増やしたい ・日比谷さんはPR業界の宝 聞き手:PR Table 取締役/Founder 大堀航、PR/Evangelist 久保圭太 ゲスト:kipples代表 日比谷尚武さん
#14 広報のしごとの誤解をどう解いていく?-日比谷さんとPRの話をしよう(後編)
1週間前
#14 広報のしごとの誤解をどう解いていく?-日比谷さんとPRの話をしよう(後編)
聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。 今回は、PR Table創業メンバーであり、at WIll Workをはじめ様々な取組みでご一緒してきたkipples代表の日比谷尚武さんをゲストにお呼びして、はじめてTwitterスペースで公開収録を実施。 広報・PRパーソンの方にも、非広報の方にも届けたい内容でしたので、対談記事として前編・後編にまとめました。ぜひ音声と文字あわせてお楽しみくださいませ!(記事ページはこちら) 放送ハイライト 広報と他部門との壁について(0:10~) ・SansanでマーケとPRをやってみてわかったこと ・広報と経営の両方が歩み寄る必要がある ・暗黙知でやっている仕事をどう言語化するかスタートアップでPRが活躍するには(7:56〜) ・エージェンシーからの転職が増えている ・社会的意義への手触り感 ・経営者は広報のポテンシャルを知ることが大切エンディングトーク(13:00〜) ・マルチ憑依力について ・ソーシャルセクターの広報を支援する人を増やしたい ・日比谷さんはPR業界の宝 聞き手:PR Table 取締役/Founder 大堀航、PR/Evangelist 久保圭太 ゲスト:kipples代表 日比谷尚武さん
#13 PRパーソンはどんなキャリアを目指せばいい?-日比谷さんとPRの話をしよう(前編)
13-06-2022
#13 PRパーソンはどんなキャリアを目指せばいい?-日比谷さんとPRの話をしよう(前編)
聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。 今回は、PR Table創業メンバーであり、at WIll Workをはじめ様々な取組みでご一緒してきたkipples代表の日比谷尚武さんをゲストにお呼びして、はじめてTwitterスペースで公開収録を実施。 広報・PRパーソンの方にも、非広報の方にも届けたい内容でしたので、対談記事として前編・後編にまとめてみました。ぜひ音声と文字あわせてお楽しみくださいませ! 放送ハイライト 日比谷さんってどんなひと?(02:00~) ・Sansanの広報立ち上げを経て5年前に独立 ・実はPR Tableの創業メンバーなんです ・at Will Work5年間お疲れさまでした広報は皆、何に悩んでいるのか(11:35〜) ・実務経験があるからこそ伝えられること ・BtoB IT広報勉強会を立ち上げた理由 ・広報に秘伝のタレはあるのかPRパーソンのキャリアの選択肢(24:26〜) ・日比谷さんが独立しようと思ったきっかけ ・会社経営もPR経験の一部 ・PRはCXOキャリアを目指せる? 聞き手:PR Table 取締役/Founder 大堀航、PR/Evangelist 久保圭太 ゲスト:kipples代表 日比谷尚武さん
#12 採用ブランディングで実現する“究極の三方良し”─ ゲスト:SBCメディカルグループ・城田唯さん
24-05-2022
#12 採用ブランディングで実現する“究極の三方良し”─ ゲスト:SBCメディカルグループ・城田唯さん
聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。 今回は、湘南美容クリニックをはじめとした118院のクリニックを国内外に展開するSBCメディカルグループより、採用部 採用広報グループ グループ長の城田唯(しろたゆい)さんにお越しいただきました。 年間2,000名もの採用を行うSBCメディカルグループでは、急拡大する組織において社内外への理念浸透施策にも力を入れています。2017年に入社して以来、 “究極の三方良し”という理念を軸にした「想い」と、データをもとにPDCAを回す「仕組み」の両輪を回す採用活動を主導されてきた城田さん。 理念採用において大切にしている考え方や、多様なスタッフを採用するためのコンテンツづくりの工夫までたっぷり語っていただきました。 ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪ ※放送内で「湘南美容外科」という表現をしている箇所がございますが、正しくは「湘南美容クリニック」となります。 <今週の放送ハイライト> 城田さんってどんなひと?(01:00~) ・出版業界を経て、人事アナリストへ ・talentbookとの出会いについて ・100本以上のインタビューコンテンツを公開「理念採用」で大切にしていること(10:44〜) ・“究極の三方良し”とは ・短期的な売上よりも理念の浸透が大切 ・いかに柔軟にスピード感を持って取り組めるか多様性のあるコンテンツづくりの工夫(17:36〜) ・今ある課題やテーマから人を決める ・コンテンツを通じて縁が繋がっていく ・データを活用してPDCAを回す文化づくり世界一の伝説のメディカルグループへ(26:35〜) ・2035年にクリニック数1200院を目指す ・美容だけでなく挑戦を楽しめる方と働きたいエンディング(30:51〜) ・「想い」と「仕組み」の両輪を回す ・つづきはオウンドメディアリクルーティングサミットにて! <関連情報> ■SBCメディカルグループの採用サイト Media Recruiting」のインタビュー記事 採用広報グループ グループ長 2009年に出版取次会社へ新卒で入社し、営業やデータ分析業務を経験した後、2017年にSBCメディカルグループに人事アナリストとして入社。採用にまつわる数値分析や、オウンドメディア・求人媒体の運用に従事し、現在は採用広報担当としてオウンドメディアを中心に、社内外に向けた企業ブランディングや広報活動をメインに担当している。
#11  リスペクトを持って候補者に接する。笑顔の総和を増やす採用広報術─ ゲスト:THECOO・中島一貴さん
12-05-2022
#11 リスペクトを持って候補者に接する。笑顔の総和を増やす採用広報術─ ゲスト:THECOO・中島一貴さん
聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。 今回は、ファンコミュニティプラットフォーム『Fanicon』やインフルエンサーマーケティング事業を展開されているTHECOO株式会社で採用担当をされている中島一貴さんにお越しいただきました! 広義のPRの考え方として、私たちは採用候補者との関係づくりもパブリック・リレーションズだと考えているのですが、THECOOさんは中でも積極的にtalentbookを採用広報活動に活用いただき「採用候補者との関係構築」に取り組まれています。 本日は、その取組みを主導されている中島さんに、採用活動を通して実現したい自身のビジョン・ミッションから、採用候補者と接するうえで大切にしているスタンスまでたっぷり語っていただきました。 ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪ 今週の放送ハイライト 中島さんってどんなひと?(01:00~) ・キャリアドバイザーを経てTHECOOの採用人事へ ・採用活動は縁とタイミング個人のビジョン・ミッションをつくったきっかけ(07:07〜) ・ぶれたときに立ち戻る指針を持つ ・自分の理念を持つことで責任感が生まれる ・「考えてる」は考えてないのと同じ笑顔の総和を増やすとは?(09:44〜) ・働くことは「楽しい」という原体験 ・転職支援で気づいたミスマッチの課題 ・talentbookを活用した採用活動について採用候補者との関係構築の工夫(17:49〜) ・炎上しないために必要なスタンス ・互いに自己開示しながらの対話が大事 ・採用活動はファンづくりTHECOOさんの採用・組織について(23:00〜) ・打席に立って失敗できる環境を提供する ・できっこないに挑み続ける人と働きたい ・年次関係なくリスペクトを持って接するエンディングトーク(27:15〜) ・中島さんのPRパーソン力について ・興味ある方は中島さんにお気軽にDMを! ゲストプロフィール 中島一貴さん THECOO株式会社 メンバーサクセス本部 人事採用部 東京都出身。新卒で食品メーカーに就職。その後、人材業界に転職して企業の採用支援やキャリアアドバイザー・キャリアアドバイザーの育成担当を経て2021年7月にエンジニア採用担当としてTHECOOへ入社。入社後は、エンジニア採用に加えて採用広報の立ち上げや新卒採用にも関わる。猫を3匹飼っており、名前は「かしら」「ぼんじり」「つくね」。やきとり三兄弟と呼ばれている。/  Twitter  関連情報 ■THECOOの採用ページ  ※2021.12.29更新 Vision:楽しく人生を生きる人が溢れている世界の実現 Mission:採用の在り方を変え、教育をアップデートし、笑顔の総和を増やす Consept:Update(採用・教育) ⇒ 笑顔の総和Up Values:主体的に学ぶ・背中を押す・対立を恐れない・子供の未来を最優先・楽しさを大切に・自分が決める Identity:採用と教育の現場に顔を出し、繋ぎ、Updateしていく存在
#10 企業のニーズとメディア目線を兼ねたコンテンツづくり─ ゲスト:Business Insider Japan Brand Studio スタジオ長・松葉信彦さん
28-04-2022
#10 企業のニーズとメディア目線を兼ねたコンテンツづくり─ ゲスト:Business Insider Japan Brand Studio スタジオ長・松葉信彦さん
今回は、Business Insider JapanでBrand Studio スタジオ長を務める松葉信彦さんにお越しいただきました! Business Insider Japanを運営するメディアジーンさんとは、パートナーメディアとして特設サイトにおけるtalentbookのストーリー転載やタイアップ記事展開の取り組み、さらに5/18-19にはオンラインビジネスサミット「Better Workplace, Better Culture – SUMMIT」を共催いたします。 今回は、そのコンセプトづくりからご一緒してきた松葉さんと一緒に、企業のニーズとメディア目線を兼ねたコンテンツづくりにおいて意識していることや、最近の旬なキーワードや社会トレンド、さらにはtalentbookに抱いている印象までたっぷり盛りだくさんでお伺いさせていただきました。 日頃からメディアと向き合うPRパーソンが持つべき、視点やヒントがびっしり詰まった内容となっております。ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪ 今週の放送ハイライト 松葉さんってどんなひと?(01:15~) ・編プロからWebメディアの編集長へ ・ギズモード→ライフハッカー→Business Insider Japan「Better Workplace,Better Culture」について(7:24〜) ・コンセプトづくりの裏側 ・2社共催でビジネスサミット開催します! ・記事ではわからない反応を聴けるのがイベントの醍醐味企業のニーズとメディア目線を兼ねたコンテンツづくり(14:48〜) ・情報はなるべく加工しない ・化学反応が生まれるよう対話する ・第三者と本人たちの視点の差を意識する ・メディアとして譲れないことははっきり伝える最近の社会トレンドやニーズは?(21:32〜) ・イメージと実態のギャップを解消する ・知行一致がより求められる時代 ・情報発信はもはや義務になってきている松葉さんからtalentbookはどう見える?(29:10〜) ・大袈裟にいうと一番今っぽいメディア ・サードメディアだからこそできること ・出発点は違うけど同じところを向いているエンディングトーク(35:00〜) ・PRパーソンに向けたメッセージ ・5/18-19は予定をあけてぜひサミットへ!(詳細は以下↓) ▶︎5/18-19に共催するオンラインビジネスサミット「Better Workplace, Better Culture – SUMMIT」
#9「人的資本」の開示が、どのように企業価値を高めるのか?─ ゲスト:リンクコーポレイトコミュニケーションズ・一瀬 龍太朗さん
21-04-2022
#9「人的資本」の開示が、どのように企業価値を高めるのか?─ ゲスト:リンクコーポレイトコミュニケーションズ・一瀬 龍太朗さん
今回は、パブリック・リレーションズの中でも株主や投資家との関係構築を意味するIR(Investor Relations:インベスター・リレーションズ)をテーマに話を伺うべく、IRの支援会社でマネージャーを務める一瀬 龍太朗さんにお越しいただきました! 一瀬さんは、新卒でリンクアンドモチベーションに入社したあとIRの実務家として活躍され、2年で株価8倍という実績をもとに当社主催のイベントやカンファレンスにもご登壇いただきました。 2019年より子会社のリンクコーポレイトコミュニケーションズに移り、実務家から支援者になって気づいたこと、IR活動の適切な評価について、そして今注目のキーワードである「人的資本」が企業価値に与える重要性、についてたっぷりと語っていただきました。IRに携わる方に限らず、PRやHR、経営者まで、これから企業価値を高めていくミッションを担う方々は必聴の内容になっております。 今週の放送ハイライト 一瀬さんってどんなひと?(01:25~) ・PR3.0のイベントオファーが出会いのきっかけ ・「モチベーション」を軸にIRに携わってきた実務家から支援者になって気づいたこと(5:49〜) ・正解像を押し付けてはいけない ・「よりよい会社」という作品をつくっていく ・経営の大きなテーマは「共感」IR活動をどう評価するのか?(11:05〜) ・企業価値の上げ方はさまざま ・重要なのはファンをどれだけ創造できているか「人的資本」がどのように企業価値を高めるのか?(15:53〜) ・投資家が望む「人的資本」の開示について ・「人的資本」の観点にはグラデーションがある ・真似できない優位性をいかに持つかtalentbookってIRに活用できる?(31:23〜) ・「人的資本」のオープン化はもっと加速する ・ステークホルダーの「共感」が自由を広げるエンディングトーク(34:06〜) ・一瀬さんは出会った頃からぶれてない ・人を大切にする会社を一緒に作っていきましょう! 関連情報 ■2年で株価を8倍に成長させた、リンクアンドモチベーションの「全社一丸IR」戦略(PR TALK)
#8  企業発信コンテンツは「編集」とどう向き合うべきか─ ゲスト:フリーランス編集者/ライター・長谷川賢人さん
14-04-2022
#8 企業発信コンテンツは「編集」とどう向き合うべきか─ ゲスト:フリーランス編集者/ライター・長谷川賢人さん
聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。 今回は、いつもと少し角度を変えてPRの話をしよう、ということでフリーランス編集者/ライターとしてご活躍されている長谷川賢人さんにお越しいただきました! メディアジーン、クラシコムを経てフリーランスに転身されてから、PR Tableとしてもお客様のストーリーライターとしてのご依頼や、カンファレンスのモデレーターとしてご出演いただくなど長くお付き合いをしてきました。 そんな長谷川さんが、今考える「編集者」としての役割や価値、企業発信コンテンツづくりにおける「編集」との向き合い方、そしてこれからのオウンドメディアのあるべき姿とは? 編集者・ライターに限らず、企業内で働く広報・PR担当、またメディア業界の方にも学びの深い、示唆に富んだお話しがたっぷり聞けましたので、コンテンツに関わるすべての方は必聴です。 ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪ 今週の放送ハイライト 長谷川さんってどんなひと?(01:05~) ・ウェブコンテンツに必要なこと大体できます ・メディアジーン、クラシコムを経てフリーランスへ ・レアジョブ英会話の体験記事で体を張った過去 ・最近やっているお仕事について作ったコンテンツをどう「届ける」か(14:25〜) ・「届ける」ニーズは2局化している ・指名検索が当たり前の時代 ・PVとは別の指標を持つことも大事「個」の時代における編集者の役割(21:30〜) ・編集者に求められるのはフェノロサ的役割 ・AIといっしょに共作する世界は訪れる? ・情報と情報をどう編んでいくのかオウンドメディアのこれから(30:23〜) ・メディアとは文脈の形成である ・R&Dとしてのコンテンツづくり ・社員が読まないなら他人は読まないよね ・ニュースにはならなくてもちょっといい話はあるエンディングトーク(42:32〜) ・長谷川さんは、コンテンツおばけ ・文脈を知っていると良い関係性が生まれる ・編集・ライティングの相談はぜひDMを! 関連情報 ■編集者/ライター・長谷川賢人の代表的な仕事まとめ(2021,1〜2021,12)(note) TALK)
#7「モメンタム」は緻密な土台づくりから生まれる─ ゲスト:YOUTRUST・おがしょうさん
08-04-2022
#7「モメンタム」は緻密な土台づくりから生まれる─ ゲスト:YOUTRUST・おがしょうさん
聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。 今回は、キャリアSNS「YOUTRUST」を運営されている株式会社YOUTRUSTのおがしょうさんこと緒方祥子さんにお越しいただきました! YOUTRUSTさんといえば、昨年8月に資金調達のリリースにおけるメディア露出やTwitterのトレンド入りなどで話題となりましたが、まさに全社一丸となって「モメンタム」を生み出すカルチャーが以前よりとても印象的でした。そうしたPR活動の土台づくりを担っているおがしょうさん、実はリクルートやGoogleでの営業経験を経て、スタートアップの広報PRへとジョブチェンジを果たした異色の経歴をお持ちなんです。 今回はそんなYOUTRUSTさんの「モメンタム」を生み出すカルチャーとその土台づくりの秘訣、さらにはおがしょうさんご自身のキャリアチェンジを振り返って感じる教訓や学びまでたっぷりと語っていただきました。PRとマーケが連携し、全社一丸となったPR活動を仕掛けたい方、そしてPRパーソンへのキャリアチェンジを考えているビジネスパーソンにもオススメの回となっています。 ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪ 今週の放送ハイライト スタートアップ合同新卒入社式を終えて(01:25~) ・わが社の新卒もお世話になりました ・会社の垣根を越えた同期の繋がりをつくりたい ・ひとりのエゴが社会的な価値のある取り組みへ全社巻き込み型PRの仕掛け方(12:53〜) ・浪漫とそろばんが両方大事 ・プロジェクト名にとにかくこだわる ・Slackスタンプから滲み出るカルチャー ・岩崎さんは助けたくなるひと ・地道なことをどれだけ愚直にできるかPRへのキャリアチェンジの教訓(23:12〜) ・半歩ずつ新しいチャレンジを積み上げていった ・松潤の格言「Doからはじめる」 ・緻密さと熱量を兼ね備えるPRという仕事への向き合い方(34:10〜) ・思い切りやるための土台づくり ・領域を拡張させてコミュニケーション全般へ ・プレスリリースだけがPRの仕事じゃない ・YOUTRUSTの新機能どんどん使ってね! 関連情報 ■キャリアSNS「YOUTRUST」 資金調達リリースにまつわる裏話(note)
#6   地方でPRの仕事を創る「事業企画」マインドの持ち方─ ゲスト:ローカルPRプランナー・小林祐太さん
28-03-2022
#6 地方でPRの仕事を創る「事業企画」マインドの持ち方─ ゲスト:ローカルPRプランナー・小林祐太さん
聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。 今回は、2020年に東京から愛媛県今治市に移住し、現在はローカルPRプランナーとして活動されている小林祐太さんにお越しいただきました! 2018年から約2年間、PR Tableに在籍していた元社員でもある小林さんが、「なぜ地方に移住してPRの仕事をしようと決断したのか?」そして「地方でPRの仕事をする上でどんなハードシングスが待ち構えていたのか?」これから地方でPRの仕事をしたい人だけでなく、東京で働くPRパーソンにとっても学びになるキーワードがたくさん散りばめられているはずです。 プライベートでは、古民家をリノベーションして広報誌やTV番組に出演しまくるなど公私共にPRパーソンマインド溢れている小林くんとのトークを、ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪ 今週の放送ハイライト リノベ古民家からこんにちは(1:06~) ・毎週テレビの撮影がきてます ・地域の広報誌が関係構築のきっかけに ・リノベ古民家のパブリシティ獲得法上京してから地方でPRの仕事をするまで(9:34〜) ・なぜ地方でPRをやろうと思ったのか ・PR Tableで学んだ仲間づくりの価値 ・伝説の #がんばれ小林くん地方でのPRの仕事の創り方(14:40〜) ・制作会社におけるPRの役割 ・PRプランナー資格が役に立った ・とにかく誰かの役に立つことを繰り返す ・埋もれたネタをどう掘り起こしてあげるか地方でPRをする人に伝えたいこと(24:25〜) ・PRらしさを見つける「事業企画」の発想 ・誰かが仕事を持ってきてくれるわけじゃない ・伝えるコトバ一つひとつにこだわるこれからの地方PR(30:56〜) ・より前工程から情報開発に携わりたい ・今治タオルの次は〇〇? ・古民家でボルダリング ■地方移住してもPRを続けるためにやってきたことと心構えについて(note) Table時代に小林さんが企画・モデレートを務めたイベントレポート
#5 PRとは、長期的に愛し愛される関係を築くこと─ ゲスト:ユビー・片山悠さん
22-03-2022
#5 PRとは、長期的に愛し愛される関係を築くこと─ ゲスト:ユビー・片山悠さん
今回は、UbieのAffection PRチームに所属しながら、ご自身でマドベというPRの支援会社も経営し、さらに博報堂ケトルにPRディレクターとして携わるなど、三足の草鞋を履いてPR業界でご活躍されている片山悠さんにお越しただきました! 大堀航と同じ古巣のオズマピーアールというPR会社を経て、メルカリさんという急拡大する事業会社のPRを経験してきた片山さんだからこそ語れるPRパーソンのキャリア論、そしてAffection PRというユニークなネーミングで運営されているUbieのPRチームづくりの工夫についてたっぷりお伺いしました! 温和な愛情に溢れた片山さんの癒しトークを、ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪ 今週の放送ハイライト Affection PRとは?(2:45~) ・三足の草鞋の履き方 ・Affectionとは“温和な愛情” ・愛情とは後天的に身につけられる技術である ・こちらから愛することができるのがPR上手な会社UbieさんのPRチームづくり(11:36〜) ・四半期に一度開催するPRオフサイト ・入社後のPRオンボーディング ・採用広報は全員でやる今のPRキャリアに点数をつけるとしたら?(17:14〜) ・企業の成長に資するPRのあり方 ・常に悩んでいるのは解決すべき課題を持っているから事業会社とPRエージェンシーの違い(23:09〜) ・事業会社の第一歩は課題を見つける機会をつくること ・事業会社と支援サイドを往復する選択肢があってもいい ・エージェンシー出身のエースはどこでも活躍できる今後のキャリアの描き方(30:26〜) ・反復横跳びを繰り返していきたい ・片山さんはPRジェダイ ・PRキャリアに迷った方は、片山さんへ 関連情報 ■Ubie Affection PRチームについて Tableが2018年にインタビューした片山さんの記事
#4 PRパーソンの唯一のマストハブは“他者への想像力”─ ゲスト:ワンキャリア・寺口浩大さん
15-03-2022
#4 PRパーソンの唯一のマストハブは“他者への想像力”─ ゲスト:ワンキャリア・寺口浩大さん
今回は、IT×HR領域で複数サービスを展開されている株式会社ワンキャリアさんより、Evangelistとしてさまざまなメディアやイベント出演など積極的な活動をされている寺口浩大さんをお招きしました。 かねてよりカンファレンスやセミナーでご一緒したり、定期的に「パブリック・リレーションズ」について語り合ってきた寺口さんですが、大堀とは“ロン毛”、久保とは“Evangelist”仲間でもあります。 今回は改めてテーブルを囲み、PRパーソンとしてのスタンスや哲学、「個」の時代におけるSNSや炎上との向き合い方など、全ビジネスパーソンがためになる内容をたっぷりと伺いました。 お耳のお供に、ぜひお散歩しながら、家事をしながら、横になりながら気楽にお聴きくださいませ。 寺口さんってどんなひと?(1:45~)なぜ、Evangelistになったのか(7:00〜)PRパーソンの分断について(12:00〜)PRパーソンは何をすれば評価されるのか(18:51〜)「個」の時代だからこそ気をつけること(28:27〜)エンディングトーク(40:38〜) 関連情報 ■Evangelistについて語っているインタビュー記事(PR TIMES MAGAZINE) INSIDER) CAREER CLOUD Conference 2022 -LISTEN-」特設サイト
#3「組織と向き合う」令和型PRチームのつくり方─ ゲスト:Goodpatch高野葉子さん/髙野祐樹さん
03-03-2022
#3「組織と向き合う」令和型PRチームのつくり方─ ゲスト:Goodpatch高野葉子さん/髙野祐樹さん
本日は、「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」をビジョンに掲げるGoodpatchのPR/PX(Public Relations/People Experience)チームより二人のPRパーソンをお招きしました。 お一人目は、2016年よりGoodpatchに広報として入社し、組織崩壊の危機を乗り越えてPRの力で経営を支えてきた高野葉子さん(通称:hacoさん)、そして二人目が井之上パブリックリレーションズに13年在籍して執行役員まで務めながら、2022年1月にGoodpatchへとジョインしたばかりの髙野祐樹さん(通称:ゆうきさん)です。 お二人はどのように出会い、意気投合するに至ったのか。これからどのようなチームにしていきたいのか?現在の率直な想いとPRへの愛を、お二人にたっぷりと伺いました。 ダブルたかのさんの自己紹介と出会いエピソード(2:10~)ゆうきさんはなぜGoodpatchにジョインしたのか(7:10〜)令和型のPRチームとは(20:08〜)これからのPRへの向き合い方(28:19〜)
#2 PRの仕事の魅力は、終わりがないこと。─ ゲスト:ゆめみ広報・福太郎さん
24-02-2022
#2 PRの仕事の魅力は、終わりがないこと。─ ゲスト:ゆめみ広報・福太郎さん
本日いっしょにPRの話をするゲストは、DXの内製化支援サービスを提供する株式会社ゆめみの広報としてコーポレートPR&採用マーケティングを兼任されている福太郎さん。2社のPR会社で10年間コンサルタントとしてクライアントワークをしたのち、2021年にゆめみへとジョイン。元ビジュアル系ロックバンドボーカリスト、元ギャル男、日本初のメンズ美容家などさまざまな肩書きを持つ福太郎さんの魅力に迫るべく、たっぷりとお話をお伺いしました。 福太郎さんってどんなひと?(3:20~)PR業界に足を踏み入れたきっかけ(9:20〜)日本におけるPRの父、井之上PR会長からの教え(16:18〜)なぜゆめみにジョインしたのか(31:37〜)パブリック・リレーションズの価値を高める仲間づくりをしたい(46:45〜)ゆめンバー募集してるのでしくよろギュンギュン!(51:40〜)
聴く「PR TALK」はじめました。
21-02-2022
聴く「PR TALK」はじめました。
初回放送は、PR Tableの大堀航とクボケイタの二人が、それぞれのPRのキャリア遍歴や出会い、思い出に残っているPRの仕事について語り合います。お耳のお供に、ぜひランニングしながら、家事をしながら、横になりながら気楽にお聴きください。 トピックハイライト それぞれのキャリアとPRとの出会いなぜPR Tableを創業したのか?ふたりの馴れ初め思い出に残っているPRの仕事なぜPR TALKをはじめたのか