BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業

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自分がトキメクもので稼ぐ、”一生モノの稼ぐ術“教えます! ある日、当たり前のことが当たり前でなくなる。 このような局面を近年私たちは、多く経験しているように感じます。 東日本大震災、新型コロナウィルス感染拡大による緊急事態宣言。 昨日まで当たり前だった毎日が急に変わる。このようなときに一番大切なことは、変化を受け止め対応していく力ではないでしょうか。 最も強いものが生き残るのではなく、最も賢いものが生き延びるのでもない。唯一生き残ることができるのは、変化できるものである。 ダーウィンの進化論にもあるように、これからの時代に必要なのは、変化する適応力であると考えています。過ぎ去った日を嘆くのではなく、これからどうやっていきていくか、すぐに切り替えていける考え方。これがとても大切です。 時代は常に変化し続けています。どんな変化があっても稼いでいける手段をしていることによる安心感と余裕。この2つを、番組を通してぜひお伝えしたいと思います。 そして、番組を聴いているあなたにも、もっともっと今日より明日を良い日にしてもらいたいです。 提供:バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net 参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA 提供:バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆LISTEN https://listen.style/p/nawabari?EF2r91IA read less
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108.ある・みるメディア本日より始動します。
1週間前
108.ある・みるメディア本日より始動します。
もっと使いやすくなりました! ものづくりを応援するある・みるメデイアについて。 ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業。 こんにちは、声ラボの岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの千尋です。 千尋さん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ある・みるメディアのオープン 千尋さん、ある・みるのアプリありますか?これがもっともっと発展してきて、いろいろやっていらっしゃるということなんですが、 ぜひそのお話を教えていただけますか? そうですね、ちょうど今日からある・みるメディアというウェブサービスがオープンします。 これはウェブメディアということで、いろいろ記事とかですか? そうですね、ウェブサイトというか、アプリだとちょっとログインとかしないと見れない人とか、 あとどうしても古いスマホ、昔のアンドロイドとかが見れなかったりするので、 ちゃんとウェブサービスというかホームページみたいな形にして、いろんな人に情報を発信しようと思ってメディアを作りました。 そうなんですね。そこではどんな記事を主に掲載する予定とかあるんですかね? そうですね、ものづくりのアイディアを中心とした記事を予定していて、 例えばファンドメイドの作家の人がそこのサイトを見ることで、 自分が作ろうとしている作品がプラスアルファの知識を得ることができたりとか、 あとは全国にある作家さんの話とか、職人さんの工房へ行った話というかレポートだったり、 イベントのレポートとか、あとは一つちょっと特設コーナーで大城が連載しようと思って。 そうなんですね。大城さんはどんなことを連載しようかなと思って。 よろずや弓の業務日誌っていうものを連載しようかなと思っていて、そういうのも考えています。 じゃあいろいろと大城さんがどういったことをやってらっしゃるのかっていうのが日記のような感じで。 そうですね。変なことっていうか、面白いことをよく依頼されるので、私もそれは断らずに、 なんか面白そうと思ったら受けてしまうっていうどうしても習性があるので、そこをちょっとお話しできればなと思って。 そうですよね。結構いろいろな体験されてるから、そういったのを普通の人だったらなかなかやらないようなことも依頼が来たりするんですかね。 そうなんですよね。例えば、ちょっとお話ししたかどうか忘れたんですけど、 10月には、9月か10月か忘れたんですけど、カザフスタンの人たちがパーティーをすると言われて、 カザフスタンのパーティーのカメラマンの女性がいて、その人にちょっと手伝ってくれないかって頼まれて、 私もカザフスタンのパーティーに撮影助手兼ちょっとしたカメラマンとして参加するみたいなこととか、なかなかない。 ないですよね。 日本人の人は私と旅行者の旅行会社の人だけで、飛び交う言語はロシア語かカザフスタン語で、全く言語も何言ってるか全然わかんない。 そうですね。英語圏の言葉だったらまだなんとなく単語わかってるとかありますけど、ロシアとかだと本当に単語もなかなか聞き取れるのが難しそうですね。 全然何言ってるかわかんない。 でもそういったところでも積極的に参加されていって。 何言ってるかわかんないけど、とりあえず周りが拍手するから一緒にするんですね。 そういうのもちょっと、ひょっとしたら記事にすると面白いのかなと思って。 そうですね。そんなところのイベントに参加しましたとか。その他の方は結構単発でいろいろな記事も掲載されてたりとか。 そうですね。あとやっぱりその作家さんにとって役立つそうな企業さんとかに記事書いてもらったりとか。 やっぱりなかなか何かお願いしたいけどどこに頼めばいいかわかんないっていう人が、その記事見てどっかで頼んでくれるといいかなみたいなところがあったりして。 その辺も少し記事作ろうかなって思ってます。 そうですよね。何かそういったお役立ち情報があると皆さん、作家さんとか作るのでも企業に依頼したりとか、何かそういった内容からいろいろと参考にするような情報もあったり。 そうですね。 これをどんどんどんどんこれからももっと広げていきたいという思いですかね。 そうですね。どんどん広げていきたいですね。 なるほど。これじゃああれですかね。記事を書く、書きたいなっていう方とか、例えばどういった方がいらっしゃるといいとかって今考えてらっしゃいますかね。 自分が本当に純粋にものづくりをやってて、それを広げたい人もそうだし、あと教室の先生だったりとか、こういうものづくりの方法あるよとかでもいいと思うし。 最初の方は本当にいろんな記事を募集して、もちろん最初から100件、100記事ぐらいはもうあるので。 そうなんですね。もうすでにそこを読んでみるだけでも結構読みごたえのあるような記事がいっぱいあるってことですね。 そうですね。やっぱり勉強になるなと思ったのが、いろんな作家さんに私もお願いして書いてもらっていて、1年ぐらい前から用意してたんですけど、やっぱりものづくりのアイディアのとこで、 モチーフのいろんなヒヨコとかニワトリとかいろんな動物がいるとして、そのモチーフが持つ意味みたいな記事をやっぱり書いてくれたりとか、あとそのものづくりのモチベーションが上がる映画のレビューとか、そういった記事も書いてくださったりとか。 結構面白いいろんな視点の記事があるわけなんですね。 そうなんですよね。 やっぱり作家さんとかもやってるうちに、モチベーションもっと上げていかなきゃっていうような時なんかには、じゃあそういった記事も参考にしながら見ていただけるといいですね。 そうですね、はい。 はい、ぜひぜひ。これからまさに今日からメディアとして発信が開始するということなので、ぜひこちらもチェックいただけたらと思います。 このポッドキャストの説明欄にもURLを掲載させていただきますので、そこからチェックして記事を読んでいただいて、あともしこういった記事も発信していきたいという方がいらっしゃればお問い合わせいただければと思いますので、ぜひよろしくお願いします。 はい。 文次郎さん、今回もどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナワバリの提供でお送りいたしました。
107.リサーチが9割!!リサーチのコツや時期などをご紹介!!
15-11-2023
107.リサーチが9割!!リサーチのコツや時期などをご紹介!!
クリスマス準備はできてますか?そろそろ冬の足音・・ ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ クリスマス準備の重要性 NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐHAPPYネットショップ副業 こんにちは、小枝物柄です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの、おじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 前回は、流行色のお話をしていただいて、やっぱりそういったところも知ってるか知らないかで大きく違うんだなと思いましたね。 そうなんですよ。本当に上手く利用するんですよ、情報は。 そういうことですね。利用していかなきゃいけないなと思って。今回のテーマはクリスマスの準備についてですけど、こういったイベントもやっぱりいろいろ活用していく必要があるということですかね。 そうですね。イベントはいろいろ年間通して、特に日本だと何とかの人がいろいろあるけど、これはむしろ小売店のためのボーナスタイムぐらいに思って活用した方がいいと思います。 確かに。1年に通じてそれぞれの時期にいろんなイベントありますよね。 そうなんですよ。急に例えば何とかセールとかやっても、うんって思うけど、ちょっと乗っかっておけば良くないですか、クリスマスセールとか言っても。 世の中みんなそういった雰囲気になってるので、そこに乗っかっていってやっていくと、それで売れていくんだったらもう利用した方がいいっていうことですか。 利用した方がいいし、やっぱりもうそういうのは利用して、せっかくネットショップとかやってる人だったらなおさらですよね。 ただお店出してるだけじゃなくて、ネットショップのいいとこって、そういう世の中の時流を知れることだと思うんですよ。 やっぱりその時流で今こういうものが流行ってるとか、今は例えば10月になりました、ハロウィンがあります、ハロウィンが終わったらじゃあ何が来るっていう先を読む力というか、 これがこうだからこうだなっていうのを学べるっていうか、そういうんだなってすごい思いますね。 前回の色もそうでしたけど、そういった時代のこともよく学んでいったりとか知っていくことによって、世の中の流れっていうのもやっぱりわかっていくようになりますもんね。 そう、大体わかるし、あとほんと極めてくると株が何が上がるかとかもわかる。 っていうのは、敏感になるもんで、これが早着そうとか、この時期がこうだなってなったら、 結局株とかもそうじゃないですか、私あんまりやんないからあれですけど、時流というか、 流れとかそういうのもありますよね。 それがネットの、ネットショップだからっていう、仕事商売でこう売りっていうお客さんにダイレクトに売るっていうことをやると結構それがキャッチできるもんで、 いいと思います。 そうですね。今ね、11月16日の配信ですけど、まだ1ヶ月ちょっとクリスマスにありますが、もうどんどん売り出していくような時期になってくるんですかね。 もうどんどん売り出しですね。なんかもうハロウィン終わったら、もう次クリスマスに意識に変えて、 事前に告知というか、今年のクリスマスはとか言って、11月の中旬だと、まさしく今ピークみたいな感じですよね。 いろいろともう販売を準備を進めていってって感じなんですね。 そうですね。この時期だと、例えば12月の10日とかそのあたりに、なんかアマゾンとかのブラックフライデーみたいな。 そこに乗っかって、私もよくやるんですけど、よくわかんないブラックフライデーとかいろいろ乗っかってみるみたいな。 やっぱり世の中のそういった動きも調べていきながら、自由に乗っていくっていうところもやっていくといいですね。 そうですね。これもね、デパートとかにちょっとウィンドウショッピングとか行くと、ああいうとこってすごいですよね。 お客さん飽きさせない工夫もそうだし、時代というか時期的なものの演出力とかもやっぱすごいなと思うんですよ。 ああいうデパートとかって、そういうところに行って勉強すると、もう本当デパートとかめちゃめちゃ勉強になると思います。 じゃあそういったところに行きながら、こういうふうな言葉で販売してるんだとか、こんな雰囲気を作れてるんだっていうところをネットショップだったら自分で工夫しながら掲載できたりするっていうことですね。 やりやすいっていうことですね。 デパート全体を表現は難しいですけど、デパートの売り場のすごい端っこの一角みたいなところはできるわけじゃないですか。 自分の商品とかを。そういうのを意識すると結構いいかもしれない。 福袋の変遷 私もよく昔はデパートの上にやってたから、西市の。そこにしょっちゅう行って、でも買っちゃうんですけどね、結局。 リサーチだつもりで行って、結局買って帰ってくるみたいなさ。 それだけ売る人は上手いってことですよね。 上手いんですよ。イタリアのネックレスとか仕入れで買えるのに、そっちの方がよく見える。買っちゃうみたいなさ。 でもそういった最新なところからリサーチをすることによって自分のお店にも反映できていくといいですね。 そうなんですよ。 これ結構クリスマスの準備ってかなり前からやっていったりとかするものなんですか。 小売のお店ある人は結構早い段階ですけど、ネットの人も早ければ早いほどいい。 さすがに8月からクリスマスの準備とかおかしいですけど、そろそろ冬が良いから、2ヶ月くらい前からぼちぼちみたいな。 じゃあ今年はどういう風にして販売していこうかなっていうのも考え始めていって、流行とかも考えていきながらどんなものを仕入れていこうかなっていう。 準備し始めるっていう感じ。 し始める。 あとね、昔はね、昔っていうか、私もよくやってたんですけど、年末年始に福袋みたいなのをよく販売してたんですけど、最近それ流行らんなと思って。 やっぱりそういったとこも流行りとかあるんですね。 そうですね。やっぱり今はお客さん、ちゃんと見て欲しいものだけ買いたい時代なんだろうなと思って。 昔はね、一袋でいっぱいお得感があったほうが、金額がすごい高いものがまとめるとこれすごいんだって思ったほうが良かったりしましたけど、 最近は無駄なものはなかなか買わないっていう。 無駄なものは作っちゃうから、いいか悪いかわかんないけど、私は福袋とか好きですけど、お正月といえばみたいな。 そうですね。 ネットショップとか、ある時期からね、全然中身同じなのに流行らなくなったから、時代の流れとか。 じゃあ昔はこのネットショップでも福袋的なこともやって、結構売れてたっていうことなんだよね。 売れてましたよ。だって1万円ぐらいのやつを100セットとか用意して売れてましたもん、全部。 すごいですね。 すぐ完売みたいな。 みんなそういったのがすごい好きで、買ってた時代もあったんですね。 お得な絵が入って、作って一生懸命年末、この時期からバーって作って、商品を。 で、写真撮って始めて。 へー、なるほど。すごいですね。 ぜひこういったイベントごとも、年間通していろいろあるので、ぜひ皆さんもそういったところを準備したりとか、時代の流行りとかも考えて準備するといいですね。 そうですね。 ぜひぜひ参考しながら、皆さんも準備いただければなと思います。 おじろさん、今回もどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。
106.実は、半年後の流行りって・・今でもわかるんです。
08-11-2023
106.実は、半年後の流行りって・・今でもわかるんです。
半年後のトレンドを押さえ、ネットショップに生かすコツ!! ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ 来年の流行りが分かる NAWABARIプレゼンツ。BASEで月5万稼ぐ。HAPPYネットショップ副業。 こんにちは、声ラボの岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの、おじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、今年ももう11月で、残りもう少しなってきましたね。 本当に1年が早すぎて、こんなに1年って早いんでしたっけっていうぐらい。 あれ、いつの間にか1年がめちゃめちゃ早くなったんですけど、これ年のせいなのか。 そうですよね。年重ねるうちに早くなってる気がしますよね。 ほんとに、80歳とかになったら高速。 気づいたら、10月だと思ったらすぐお盆になってそうなぐらいか。 こういう時期ですけど、もう冬も近づきましたけど、やっぱりもう、いろいろな季節によって流行りだったりとか、 いろいろもう既に来年のこととかもだんだん考えてくるようになってくるんですかね、販売の場合だと。 そうですね、もう来年のこととか、小売りだったら来年のこととか2、3ヶ月先のぐらいのことをやっぱり考えるようにはなってきますね。 例えばもう今年の冬とかの流行りはもうだいぶ前から意識しながら、そういった購入して仕入れたりとかすることがやっていくっていうことですかね。 そうなんですよ。実はもう、この時点、11月の時点で実は来年の春ぐらいまでは流行りってわかるんですよ。 わかるんですか。 これはもう、ただ私が勘でわかりますとかそういうことじゃなくて、ほんとね、わかる。 なんかそういったリサーチができるっていうところがあるんですか。 できるんですよ。 もしよかったら、これ今回教えていただいてもいいですか。 もちろんもちろん。確か本にも何か書いてあった気がするんですけど、それすらちょっと忘れた。 ファントーンっていう、色のファントーンっていうものですよね、多分。 色見本、服とかの色見本みたいなものを作ってる会社があって、そこが色のトレンドブックみたいなものを出してて。 そうなんですね。 そうなんです。前はこれ外国語っていうか、英語のサイトしかずっと前はなかったんですけど、最近日本にもちゃんと会社できるようになって、それでこうわかるんですよ。 何が流行るのかっていうのがもう発表されてるんですよ。 じゃあそういったもう色を流行りとかそういった調査してる、そういった会社のところを発表を見ていくと、この先どういうふうなものが流行っていくかっていうのもだんだんわかってくるんですね。 だんだんわかってくる。 流行色の調査と影響 特に来年の話、そもそもがもうちょっと近い時代の話をすると、秋、冬というか、冬がちょっと赤、赤紫みたいな赤色が流行りですよっていう感じでも出てて。 どういうちょっとつながりはわかんないですけど、これで何とかコレクションみたいなとこもそういう赤だったら春夏みたいな赤色で色んな仕事できたりとかして、そこからファッションとかも赤色だったら赤が流行っていくという流れになってて。 もう今だったら来年の流行りというか赤、そういうものがわかるし、その先の流れももう実はわかる。 そうなんですね。やっぱりそういったところを流行りのものをファッション業界とかでもやっぱりそこに追従されたりとかするし、そういった意味だと小物とかそういったものもなんだその流行りの色とかっていうところもやっぱり意識してやっておくとすごくいいんですね。 そうですね。たぶんちょっと気をつけた方がいいのが、外国では流行っても日本では流行らない色っていうのはあるんですよ。 例えば日本で流行らない色、ちょっと前に蛍光色みたいなのが流行ったことがあったんですけど、あれは日本で結果的には流行ったかもしれないけど、流行ってたときには流行ってないんですよ。 そうなんですね。 とりあえず一通り何かがブームが去った後になぜか日本で流行るみたいな。たぶん芸能人とかがそういうの身につけててとか、結構可愛かったと思うんですけど、 そういうね、その時に流行らない、やっぱり日本ってちょっと独特であるものもあるので、全部が全部あってないけど、赤とか緑とかそういう普通の色は流行ったりとか。 じゃあやっぱり一般の色はそういうふうに世界の流行から少し時期をずれて流行ってくるかもしれないけど、ちょっと独特な日本の独自のものもあるので、そこはちょっと気をつけながらっていうところですかね。 そうですね。ただ来年の2024年に流行るでしょうっていうような色は、どっちかって言ったらちょっと何だろうなこれ、少し温かみのあるオレンジとか緑みたいな形なので、これはたぶん日本ですごく流行るカラーだと思います。 ぜひね、そういった情報も入れていきながら、皆さん販売する時は意識して仕入れるといいですね。 めっちゃいいですよ。だってこれ、特にネットショップとかやってると、私昔ネットショップでビーズ売ってた時に、半年ぐらい前に、例えば2013年の流行色が緑と何とかですとか言って出すんですよ。 それが本当に流行るわけですよ。そしたらすごい時代の最先端言ってる人みたいに見えるじゃないですか。 そうですよね。 とか、もしくは超能力者みたいに見える。 別に時代の最先端でもなくて、ただ調べれば本当に誰でもわかる。知ってるか知らないかの。 ことなんですね。それをしっかりと調べて掲げてるだけで、やっぱりここのちゃんとサイトはしっかりと流行をちゃんと敏感に捉えてるっていうふうに見てもらえる。 で、今でこそ国境の壁みたいなものってネット上で少なくなったんですけど、なんかその当時、ちょっと数年ぐらい前は面白い傾向があって、 まずヨーロッパかどっかで、ヨーロッパかわかんないですよ、アメリカかどっかで流行色っていうものが出るんです。 例えば8月に出るとします。それを私とかが見かけて、これが流行るかどうか。 仕入れます。仕入れるじゃないですか。 そうすると、半年後後の流行色がわかって仕入れる。 そこから出て、しばらくすると中国のサイトがその色を使ったアイテムをめちゃめちゃ出し始める。 この時点ではまだアメリカかどっかのサイトが何か売り出すときには全然日本ではそんな色流行んで、 中国のサイトとかがめちゃめちゃそれを流行り出すと、どんどん日本にもその色が増えていくみたいな傾向があって、 面白いなと思って、この流れ、流行を生み出すところ、それをモチーフに商品をいっぱい製造するところ、 最後、身近な中国を見て、これが流行ってるのかって買うところみたいな。 流行の最先端を取り入れる 面白いですね。 そういったところも意識すると、流行の最先端を取り入れながら、やっぱり流行ってくるとそれだけ商品も回転して売れていくっていうことだから、 ちょっとした工夫とか調べたりするっていうところだけで売れ行きにも大きく影響するっていうことなんですね。 そうなんです。私なんかそれで流行色ですとか言って、めちゃめちゃ流行色売って、 たぶんすごいこのお店来ると時代の最先端がわかるとかって思われたかもしれないけど、 別にただ調べて乗っけてるだけだもんね。別に何も対策として。 でも世の中そんなもんだと思いますよ。知ってるか知らないかって。 それは大きいですよね。 その差だけだと思います。 ぜひぜひこの番組聴いている方も、そういったところも調べていきながら、 ぜひ流行色を取り入れてお店のネットショップに活用いただければなと思いますね。 藤野さん、今回もありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナワバリの提供でお送りいたしました。
105.0から始めるイベント準備!!市場を0からリサーチする方法
01-11-2023
105.0から始めるイベント準備!!市場を0からリサーチする方法
11月、ドバイに出店します。海外の出店のあれこれをご紹介 ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業 こんにちは、小江ラボの金田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーのおじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 海外のイベント参加の準備 はい。先ほどちょっと打ち合わせでも聞かせていただいたんですが、 海外のイベントとかも、そういったところも考えられていらっしゃるということなんですか? そうですね。 はい。だから具体的に行ってイベントに参加してみようというような計画もあるんですか? もう企画があって、実はもう本当あと数日後から海外に行くんです。 はい。 そうなんですね。 はい。 これ結構、海外と日本だとまた状況も違って、どうですかね?大変だったりするんですかね? いや、今回は私はどんな役割かっていうと、自分が何かを出品するとか主催でとかじゃなくて、 そこでブースを出される方のプロモーションとかをずっと、商品選びからずっとサポートしてきたんですね、その人たちの。 そうなんですね。 自分で何が大変って、まず行ったことがない場所なので、そもそもイメージが自分がわからないっていうのが一つと、 あとはその規模感とか、たぶん日本の基準で考えちゃダメだと思うんですよ。 いろんなもの、いいことも悪いことも、基準が日本基準じゃなくて、たぶん国に合わせた基準なので、 そこの感覚が自分にちょっと分かりづらいので、 そこですね、本当に未知のものに対して未知の準備をしていくっていう段取りが。 今回は本当に最初から売りたいものはあったけれども、はっきりと販売したいアイテムっていうのがなかったので、 リサーチからずっと始めてて、相手の国のニーズを知るっていう意味で。 それが結構大変だったかもしれない。 いろいろリサーチして、相手の国のこととかニーズとかも調べた上で準備を進めているけど、 でも行ったことなかったりとか、実際に体験したことないので、それも想像しながらっていう感じ? かなり想像したりとか、あとは実際にお話し聞かせてもらいながらもしましたし、 リサーチでもオンラインとかで話し聞かせてもらったりとか、 それが大変でしたね、下準備ですね。 行ったら本当にそれが正しいかどうかも分からない。 日本みたいに何かがあれだったらちょっと試していくよってわけじゃないじゃないですか。 やっぱりその国って。それが難しいかもしれないですね。 やっぱり調べても、そこのイベントとかの情報とかもそんなに豊富にあるわけじゃないから。 全然ない。 分かんないんですね。 なくて、おそらく向こうのイベントの主催者も今回初めてだっておっしゃってたんで、 海外での売り方と経験 本当に行ってイベントやってなかったらどうしようみたいなところから言ったので、 そこはもう大丈夫みたいです。 じゃあ本当にそういったところから一から準備を進めていって、 サポートということで出してみようっていうことですね。 そうなんですよ。 あとはやっぱり日本だったら何かが物がなかったらちょっと買ってくるわで。 100均ってくるまで住むじゃないですか。 だけど外国で100均ってくる場所によっては本当にどいなかで、 コンビニがそもそもあるのかどうかも知らないし、スーパーとかも高そうだし。 そうですよね。 そういったところでちょっと調達しようって言っても、なかなか難しい場合も想定されるわけじゃない。 そうなんですよね。 一気にそういう、行っちゃえばどこかの国にイメージ何があるかとかインフラとかのイメージわかるんですけど、 行ったことないとこが本当にわかんないんですよ、イメージが。 でもこの海外に行くっていうところは何か魅力もあるっていうところですかね。 やっぱり何ですかね、魅力はいっぱいあると思います。 意外とこういったものがやっぱり人気なんだっていう発見もあるし、 何よりもやっぱり世界見るって自分の世界も広がりますよね。 そうですよね。 ここがやっぱり一番かなと思います。 やっぱりそうやって行くことによって経験も積んで、世界でどんなことが起こっているのか、 どんなところが商品として求められているのかっていうのが、 いろんなものも経験として積んでいけるようになるので、次にもつながりそうですね、そういった意味だと。 そうですね、また何か本当これは機会あったらどんどんやっていきたいなっていうふうに思いますね。 もしかしたら需要の面で言っても、日本なんか市場としてもどんどん広げられる可能性としては。 本当に夢は日本の作家さんの商品を海外で輸出したりだとか、代わりに販売したりとか、そういうふうにちょっとやっていくといいなというふうに思いますけどね。 そうですよね。そうすると日本国内だけでなくて市場が海外にも広がるということは何倍にも広がっていくので、作家さんたちにとってもメリットありそうですね。 そうなんですよね。かといって個人レベルで、個人で急にいきなり外国売りましょうってやる人は全然やると思うんですよ。 別にそんな英語とかなんか大した英語でもない。海外に出す英語、ネットショップ上の英語なんて別に全然大した英語でもないけど、でもやっぱりちょっと壁がありますよね。 そうですよね。 外国で言うだけでも。 しかもそこで商売ってなるとまだ余計にハードルが高くなるような気がするので、そういったところでやっぱりサポートしてくれる人がいたりとか、仲間がいて一緒にできるっていうのと、やってみようかなっていうことにも繋がるかもしれない。 そうですよね。 誰かが経験するっていうことってすごく大切ですね、そういう意味では。 私も外国は何回か物を売ったことあるからできるけど、最初はやっぱドキドキですよね。 最後何やったか忘れちゃったけど。 やっぱり国内で本当に言葉が通じる、そういったところで売るのと、文化も違って言葉もまた違ったりニュアンスも違ったり、そういったところで売るとまた全然違った経験になりそうですね。 そうですね。どんなふうかも全然イメージできないけど、とりあえず無事に帰ってこられればいいみたいな。お腹壊さなければいけない。 そうですね。体調面もやっぱり整えていく必要がありますよね。 すぐお腹壊すので、私も。 じゃあぜひ今度11月にまさに行ってきて、この報告もまたいずれしていただけるといいかなと思いますね。 はい、ぜひぜひ。 今回海外に行ってみたいっていう方もいらっしゃるかと思うので、そういったところを参考にしていただきながら、準備もすごく大切だっていうことをお話しいただきましたので、参考にしていただければなと思います。 児玉さん、今回もありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナワバリの提供でお送りいたしました。
104.【こだわりの材料展】を開催いたします!
25-10-2023
104.【こだわりの材料展】を開催いたします!
イベントの作り方のアイデアや心がけなどをご紹介! ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ こだわりの材料展の概要 NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業 こんにちは、小江ラボの金田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの児玉です。 児玉さん、今回もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 前回、イベントをされるという、10月25から27ですかね。 まさに、今はその真っ只中という。 ぜひぜひ、今、どんなイベントで、どんな工夫とかされてらっしゃるとか、あるんですかね。 そうですね、商品だけ、展示、いろんな魅力的な出展者さんが、もちろんたくさん来てはいていただいているんですけれども、 やっぱり、それだけだと、見て終わっちゃうとかなので、 いかにお客さんに長くいてもらうかっていうのが、やっぱりポイントかなっていうふうに思っていて。 もう一回、先週のも聞いていただければと思うんですが、どんなイベントなのか、そういったところかも、改めてご紹介していただいていいですか。 こだわりの材料展という名前のイベントで、神楽坂で3日間開催します。 アクセサリーの材料とかもそうですし、化粧水とかお菓子とか、材料にこだわりがあるメーカーさんとか、製造作家さんとかが集まった展示会、展示販売会のような形になります。 なるほど、そうなんですね。じゃあ、そういったところで、お客さんに長くいてもらって楽しんでいただくっていうところも、やっぱり工夫として盛り込んでいく必要があるっていうことですね。 そうですね、はい。 例えば、どんなことを工夫していこうかなというふうに考えてらっしゃるんでしょうか。 私の場合は、来た時にいつでも楽しめるっていうのが一つ、ちょっとコンセプトであって。 例えばですけど、来るたびに発見っていう形で、まさしく今日26日なんかは収納術の先生とか、 あとはハンギングアートっていって、紙を染めて壁にかけるみたいなののワークショップを開催するんですね。 なので、そこにちょっと片付けが苦手な人は、そこ聞いて、先生の話聞いて、片付け実践して、家帰って実践してもらえたりとか、 あとは、いろいろ新しいことをチャレンジしてみようかなっていう方には、織り染めるっていう体験をしていただいてっていう感じですね。 やっぱり毎回毎回同じのものがあるわけではなくて、行くたびに新しい発見だったりとか、新しい学びがあったりとか、そういったイベントになってるわけなんですね。 そうですね。あとやっぱハンドマッサージしてもらったりとか、 ハンドマッサージをしてくれる人がいる。伊勢から来るんですけれども、その人が持ってる化粧水がノンアルコールの化粧水なんですよ。 全部オーガニックで日本製の植物とかを使った、かなり材料にこだわりがある化粧水だったり。 それでハンドマッサージとかしてくれるので、すごい楽しいと思います、来る人は。 そうですね。やっぱりそういって何か、今回どんな工夫があるんだろうっていうふうに楽しんでいただくと、毎回毎回ワクワクして楽しみながら頑張っていただけるんですね。 結局デパートの採地作戦と同じですよ。 デパートの採地ってそうじゃないですか。普段デパートに来るけど、上で何かやってるから、お客さんが来るわけじゃないですか。面白いなと思って。 私の、ザ・デパート採地作戦みたいな。 だから毎回行くたびに、今回こんなことやってるんだっていうことが本当楽しいんで。定番のものももちろんあるけど、そういった特別なものも置いてあるっていう。 そうなんですよ。このイベントがですね、2ヶ月に1回はずっと開催していくんですけれども、 地方からの出展者と新しい発見 12月もやるんですね、初旬に。それも今出展者さん募集してるんですけれども、 結構全国からいろんな方が出展来てくださるので、東京の人から見ると、こういう素敵なものが地方にあったのねみたいな、そんな発見もあるんじゃないかなと思います。 そうなんですね。そういうふうにして毎回毎回新しく参加いただく方もいらっしゃいますし、イベントとしても工夫をしながら楽しんでいただけるっていうことなんですね。 これは工夫と、あとは来る人にどうやったら楽しんでもらうかっていうアイディアしかないですね。もうあとは、そこだけしかない。むしろもうそこしかないよって感じ。そればっかり考えて。 いろいろそういったアイディアも試していきながら、じゃあ今度はこんなことやってみようっていうことを、新しいことも取り入れながらどんどんやっていくわけなんですね。 そうですね。いろんな場にしようと思って挑戦ができるような場。 こういったアイディアは、小島さんは、どんな感じで生み出してくるっていうのがあるんですかね。 デパートとか行って、最中で何してるのかなとか見たりもするし、あとハンズとか行って、何かやってるじゃないですか、たまに野菜切ったりとか、そういうの見て面白いなとか。 そうなると、やっぱり来たお客さんが飽きない工夫みたいなやつをすごくやってるので、そこは全部はもちろん真似はできないので、今の自分たちの規模で仕事でできるとしたら何があるかなっていうのを真似ながら考えるんですね。 へー、じゃあやっぱりいろいろ行ったりとか参考したり、そこをもとにしていろいろ自分の中でもアイディアを考えていって。 そうですね。あとは相談したりとかですね、スタッフの人に相談すると、やっぱりどっか、アンテナ張るじゃないですか、何かそういうことがあるというと、そうするとどこどこでこういうのがやってましたとか。 それも一つのいいひらめきになるしってとこですね。 だからやっぱり周りの人も巻き込みながら、こういった面白いところあったよっていうと、そこも参考にしていって。 そうなんですよ。結局ね、こういうイベントごとっていうのは別に、誰も苦行でやるわけじゃなくて、やるほうも来るほうもやってる人たちも楽しくないというイベントじゃないじゃないですか。 そうですよね。 誰もそんな修行で来ないので。なので、やっぱり楽しく来てもらって、お客さんにも楽しかったねって思って帰ってもらうのが一番いいので。 だからやっぱり参加する人も楽しいですし、お客さんとして来てもらう人も楽しいですし、スタッフとしても楽しんでもらうっていう。 そういう工夫がいろいろしていくといいっていうことですね。 そうですね。あとはもうみんなが幸せになる方法は何だろうとか考える。誰も不幸にしない方法は何だろうとか。 そうですよね。そういった大変な人、一人で苦労してるっていう人がいても、それは良くないので、みんなが楽しんでいけるっていうことですね。 誰かが負担を負うとかは良くないんですよ、それは。例え。なので、みんなが楽しく、でも不幸にならずにっていう。 そういう何か基準があるといいですね。何かやるときに。 基準があれば、基準に変えれるんじゃないですか。 そうですよね。 それが大事かもしれないですね、何でも。 だからそこの基本に立ち替えられるように決めておくと、これはだからみんな負担になってるんだったらちょっとやめようとかっていうふうに判断になっていけるっていうことですね。 そうなんですよ。 なるほど。だからやっぱりそういった意味でも、こんな楽しみながらできるようなイベントであったらそういったところも工夫する必要があるかなっていうことですね。 そうですよね。 ぜひぜひ皆さん、イベントいろいろ開催される方もいらっしゃると思いますので、今日のお話なんかもぜひ参考にしていただいて、またいずれどんな様子だったかっていうのも報告もいただけたらなと思いますので、今後の配信も楽しみにしていただければと思います。 はい、藤野さん今回もありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。
103.こだわりの材料展イベントを開催いたします!
18-10-2023
103.こだわりの材料展イベントを開催いたします!
材料屋さん✖︎ハンドメイド作家さんを繋げて、体験して、楽しむ場所! ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業 こんにちは、小江ラボの岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの二郎です。 二郎さん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 もうすぐ実は、何かイベントを開催されるというふうにお伺いしたんですが、ぜひそのことを教えていただけますか? はい、ありがとうございます。 材料展の概要 ちょうど来週です。10月25、26、27のこの3日間なんですけれども、 神楽坂でこだわりの材料展というイベントを開催いたします。 何かっていうと、ハンドメイドとかの材料屋さんと、材料屋さんが出展出品者で来ていただく方はハンドメイドの作家さんというイベントなんですけれども、 例えばちょっと色々と聞いてもらうと楽しい、すごい楽しいといいなと思って、 例えばサンキャッター作りを目の前で実践してもらったりとか、 あと、それこそ収納の先生というか、捨てない収納術みたいな先生に講演していただいたりとか、 あと織初めとかのワークショップ、ハンドメイドで何か作るのとかを入れたりとか、 あと美味しいサンドイッチとコーヒーとかを提供して、ストーリーズ東京っていう神楽坂にあるビルなんですけど、 そこをちょっと一頭丸ごとでイベントを開催って感じになります。 すごいですね。これね、色々な材料展っていうことだと、 ハンドメイドの作家さんなんか本当すごくワクワクするような色んなものが出てくるということですね。 今回本当に遠くから出展にいらっしゃってて、例えば長野だったりとか三重県伊勢の方とか遠方からも出展にいただけるような感じになって、 私自身も本当にこういうちょっとやってみたかったので、材料展みたいなやつが。 3年後ぐらいに実現できればいいなとかってずっと思ってて、妄想してたんですけど、 こんなに早く実現できる機会が来るとはと思ってすごい嬉しい。 これは別に、私のあれじゃない、本当に一緒に働いてくれてる人たちのおかげだと思うんですけど、 なんかね、結構良かったです。こういうのができて。 そうですね。やっぱりこういったところもやってみようというところからやらないとどんどん動いてこないですし、 実現するためには色んな人の協力も必要だったりとかするので、なかなかそういったところがかみ合って実現できるのはすごいですよね。 そうですよ。ぜひ岡田さんも遊びに来てください。 ぜひ詳しく、場所の情報と似てもう一度ご報告いただいても大丈夫ですか? はい。場所が神楽坂、ストーリーズ東京っていう、なんで説明すればいいのかな。 ちょっと歩くんですけど、神楽坂駅出てちょっと歩いて。 ポッドキャストの説明欄にもリンクを貼っていただいて、 ぜひ行ってみたいなという方はそのリンクからもたどって参加いただければ。 そうですね。ぜひぜひ。本当にこの場所自体も普段はギャラリーとして提供してて良いところで。 場所が10月25、26、27の3日間。 3日間ですね。これは特に予約とか必要だったりとかするんでしょうか? 中のイベントごと、例えば何かを体験したりっていうのは予約してもらった方がいいし、 ご予約、事前にちょっと予約いただけるとプレゼントを差し上げるので、 プレゼン、せっかくならプレゼントあった方がいいと思うんですけど。 ぜひぜひ。皆さんも予約して訪れていただけるといいですね。 本当来週ですね、ひたすら用意する日は2日ぐらい撮ってるので、 ひたすら包む日みたいな。 やっぱりそういうのも、お嬢さん結構楽しかったりするんですかね? 私ね、そういう細かいことが本当に苦手で。 なんかね、本当にできないんですよね。 嫌いじゃないんだけど、何もできないんですよ。 なんかね、そういうの考えるのはすごいです。 お嬢さん結構アイディアがいろいろ出ているので、 こんなイベントやろうとか企画しようっていうのは出てきますので。 企画して実行して、じゃあどうやってマーケティングプランをするかとか、 そういうプランニングと、 ある程度この実務みたいなところもできるんですけど、 きっちりやるとか、そういう何かを用意すると。 包むとか、全然できない、本当にできない。 逆に作家さんとかそういった方は、 こういった実務の細かい作業とか、きっちりやるっていうのが得意な感じなのかな? 得意な人もいると思います。 本当そういう意味でも、いろんな方と一緒に協力しながら発信していったりとか、 イベントも開催すると、そういった意味でも仲間も増えていっていいですよね。 本当そうだと思います。 みんなそれぞれ得意不得意があって当たり前で、 私は本当にこのものがあったら、 どうやって何をどうして売っていくかとか、 どうやってお客さんが来るかを考えてテストして実験して、 っていうところがものすごくやりがいがあるし、 自分の力が一番生きるところだと思うんですけれども、 何かを、物の愛では浮かんでも、 物の形を作るとか、材料を揃えるとかできるけど、 それをまた作るとかもできないので、 そういうのが苦手で。 この材料展ですけど、具体的にこういったものが出展されますよっていうのは、 今の時点で決まっていますかね。 もしよかったらそういったところもご案内していただければと思いますが。 まず一つが、アクセサリー作家さんじゃないわ。 アクセサリーとかもちろんおよくしたりとか、 アレルギーの人がいるじゃないですか。 そういう人たちのためのアクセサリーによるコーティング材を 販売しているという会社さんですね。 サフィックスさんという会社と、 あと真鍮の材料。 すごい真鍮の素の金属のめちゃめちゃかっこいい材料を作っている会社と、 これは伊勢の方から来ていただくんですけれども、 月の光っていう伊勢のおかげ横丁のお店でも おかげ横丁のお店でもすごい人気の化粧水とバームがあるんですけど、 そこでハンドマッサージしてもらったりとか、化粧水も売るとか、 あとはインド刺繍リボン。 多分日本で一番品ぞれが多いっていうお店の。 この方はワークショップもやります。 そこで体験会もやったりとか、 実演でワイヤーを使ったサンキャッチャー作りをやったり っていうとこですね。 あと私たちからはチェコガラスのボタンを販売したりとか。 今なんか出店はそういう感じですね。 結構いろいろ物が揃って種類も豊富にあるんですね。 そうですね。面白いと思います。 私はすごく面白いんじゃないかなと思います。 そういった材料を活用するような作家さんだったりとか、 これから何かやってみたいなっていう方も見に来ると 本当楽しいイベントになっていきそうですね。 神楽坂の魅力 やっぱり場所もいいし、神楽坂で。 神楽坂に赤城神社っていう神社があって、 そこが芸能の神様なんですよね。 そこに参拝して来るといいかもしれないですね。 いいですね。 カフェがあって、日本一おしゃれなカフェっていう有名なカフェで。 芸能の神様ってことなので、 ドラマとかのヒット祈願みたいなところに結構行くような神社なんですよね。 ぜひね、10月25、26、27、3日間開催されてるっていうことで、 ぜひこのPodcastの説明欄にもURLを掲載させていただきますので、 そこからたどってぜひ皆さんもご覧いただければなと思います。 藤野さん、今回もありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。
102.これだったら自分でもできる、挑戦のための1歩を踏み出せる人が増えてほしい
11-10-2023
102.これだったら自分でもできる、挑戦のための1歩を踏み出せる人が増えてほしい
失敗を次に活かして、ビジネスの経験を積んでいきましょう ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ おじろさんの書籍について NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐHAPPYネットショップ副業 こんにちは、声ラボの岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの、おじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、102回の配信となりますが、もう今は10月12日の配信となるんですけど、 実はまだ収録している今の9月なんですけど、実はまだまだ暑いんですよね。 今年の夏、すごい暑かったですよね。 暑かった。暑くて海から人いなくなってました。 暑すぎるとこうなるんだなっていう。 おじろさん、どんな感じで夏は過ごされたんですか? 私はですね、夏は7月。 夏はですね、運良く3日間ぐらいだけちょっと涼しいところに行く機会が増えまして、青森。 この3日間だけはめちゃめちゃ涼しく過ごして。 違うんですよね、太陽が。太陽のなんか。 日差しの感じが違いますか? 同じ時に12時ぐらいに表にいたら、横浜とかだと殺人的な、刺されるみたいな痛いくらいの日陰がくるんですけど、 そこは普通の夏だと。日本の夏って感じの。 そうなんですね、やっぱり違うんですね、それだけね。 なんか空気が違うのかな。 3日間だけちょっと運良く避暑、遠く行けたので良かったのと、あと何してたかな。 もうとにかくバタバタで。 そうですね、分かんない時期に台風も来るし。 台風も何度か来て、日本に来てますけど。 そうなんですよね。 結構お忙しく過ごしてた夏ですね。 やっぱりちょっとこう、西へ東へと移動ができるような時代になったので、 たまってた仕事というか、今までコロナでどうのこうのとか言って断ってたのが、断る理由もないし、 いろんなところにやっぱり行ったりとかすることが増えましたね。 そんな中で今までも出版準備してますよっていうお話もしていただきましたが、今はどんな感じで進んでらっしゃるんですか。 そうですね、今はおかげさまで2冊目の本が内定っていうか、もらっててもらいまして、 あとは今一生懸命書いてる、隙間時間に。 じゃあ企画が無事認められて、見ていただいてっていうところまでですね。 そうですね。 じゃあこの執筆作業もやりながら、お仕事もしながら。 そうなんですよ。で、本書くのって結構集中力がめちゃめちゃいるので、 なんかね、やる時間が限られてて、朝の5時とかに起きて、 すごい。 で、バーって1時間何か考えて、で、仕事やってみたいな。 私、夜は全然10時過ぎると眠くて、頭が何も働かないし、夜に考えてもろくなこと考えない。 どうせ次の日の朝見てやり直しにするから、もう夜はできないので、自分は仕事。 じゃあ朝早く起きてやるタイプなの? 朝早く起きて、寝坊しますけどたまに。 私も書籍出版したりとかしましたけど、逆に平日はもう仕事が埋まってて、全然できなかったんで。 平日はちょっと難しい。 私は土日とかで時間を無理矢理とって、そこで集中してやってたんですよね。 あれはもう勢いと集中が大事だと思って。 私ね、1冊目の本の時は全然覚えてない。 気づいたら本書けてたもんで。 すごいですね。 全くその期間何をしてたかが、書いた覚えがなくって。 自分で書いたんですよ。 書いたんだけど、後で本書かなきゃと思って一緒にワード開いたらもう終わってたんですよ。 そんな記憶のないぐらい集中してたって感じ? そういうのがたまにあって、ゾーンに入って、全然覚えてない。 誰かに乗り移られてるのか知らないですけど。 そういうのはたまにあるんですけど。 1冊目の時はそれで、2冊目もそういう状態にならないか。 いつの間にかできてないかなって。 いつの間にかできてないかなって開くんですけど、できてないんです。 できてない。 この内容は今どういったコンセプトで、書籍は出版しようかなって考えてらっしゃるんですか? 内容はクラウドファンディングについてなんですけれども、 100万とか1000万とかすごいお金をクラウドで稼ごうじゃなくて、 それこそクラウドファンディングも、こういうことちょっとやりたいなとか言うときにやっぱりやるといいと思うんですよ。 勉強になるし、お金になるし。 その辺を書こうかな、プチクラウドファンディングのおすすめみたいな。 いいですよね、そういうふうにして。 クラウドファンディング一回やると結構勉強になるじゃないですか。 そういう勉強にもなるし、本当それから何かを始めるでもいいと思うんですよ。 結構周りの方も支援していただいたりとか、新たな繋がりとかファンが増えるっていうような印象もありますよね。 ありますね、そうですね。 その後のネットショップのところとかにも繋がるような人脈も作れていくのかなっていう感じがしますね。 そうですね、本当ネットショップやるんだったらまずクラファンから始めようみたいな、私はそう思って。 何かやりたいなとか思うんだったら、今はさ、昔と違ってやれる手段はいくらでもあるじゃないですか。 ありますよね。 ちょっとやりたいなっていう人が、これだったら自分でもできるかもみたいな、挑戦の一歩踏み出せるような本にできるといいなと。 それは私が思ってね、ちょっと見て、これだったらできそうかみたいな。 そのハードルの低さは大切ですよね。 これだったらもう全然無理だって思ったら、そもそも一歩踏み出せないですけど、こんなことでいいんだったら自分もやってみようかなっていうふうに思っていくと、挑戦する人がどんどん増えていきそうです。 やっぱり一歩踏み出す、これ多分日本人の特徴かもしれないんですけど、一歩踏み出すまでに時間がめちゃめちゃかかるっていうのと、失敗したらダメって思うじゃないですか。 チャレンジのハードルの低さ 別に失敗しても死ぬわけじゃないし、私は何回もいろんなこと失敗してきてるので、 まあ別に死ぬわけじゃないから、失敗しちゃいけない職業はあると思うんですよ。 下界とか、絶対失敗しちゃいけないじゃないですか。 あと裁判官とか、人の人生を左右してしまうような仕事の失敗はいいかと思うんですけど、 別に裁判で失敗しないから、誰も知らないしか思うと。 本当にいろいろなことに比べたら一番気軽に挑戦できるようなことですよね。 誰にも迷惑かけないし、仕事のほとんど誰にも迷惑かけないのが一番いいですよね。 だからこういうところからいろいろ何かに取り組んでいって、 チャレンジするフットワークの軽さとかも身につけていただけるといいですね。 そうですよね。やっぱり日本、すごいちょっと大きな話になりますけど、 日本っていう国が、なかなか経済とかも少し下がってきちゃってる原因で、 挑戦しづらいマインドがあるのかなと思って、 こうじゃなきゃいけないとか、失敗なんか許されないみたいな、 恥だみたいなのがあるのかなと思って、そこは小っちゃい成功を積み重ねるでもいいし、 これだったらやろうかなと思う人がいっぱい増えれば、 もっとクリエイティブな国っていうか、 そんな国にもなって将来もっと楽しくなるんじゃないかな、みたいなところもあって。 そうですよね。皆さんがそういったクリエイティブになっていくと、やっぱり世の中も変わってくる気がするので、 そのために、じゃあ今、小島さんはいろいろ本を書いて、 いろんな人が挑戦しやすくなるようなデータを… そうなんですよ。本当に大したことないとか言うと怒られるかもしれないけど、 本当誰も知らない、誰よりも迷惑かける。 だって会社とかのチャレンジだってそうじゃないですか。 誰も知らないし、迷惑かけるとしてもちょっと一部の人にすいませんって言って、 ごめんなさいぐらい。いいこといっぱいあるし。 そうですね。今日のメッセージとしては、小島さんも書籍出版したりとかチャレンジしてるけど、 こういったようにチャレンジする人がもっと増やしていければと思うので、 ぜひ出版されるときにはまたここでも報告いただいて、皆さんにチャレンジいただけるような取り組みでいいですね。 そうですね。そのためには一生懸命頑張っていきます。 わかりました。また近況もご報告いただければと思います。小島さん、今回もありがとうございました。 ありがとうございました。
101.小さな成功経験を積み重ねる プチクラファンの進め
04-10-2023
101.小さな成功経験を積み重ねる プチクラファンの進め
ネットショップは数ある販売方法の一つ。あなたに合う販売方法は?? ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ ネットショップ副業の歴史 NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業。 こんにちは、Koei Labの岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーのおじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 前回100回の特別記念ということでお送りしましたが、今回は101回ということで、今までやった、配信した100回分をちょっと振り返りながら歴史を立てていきたいと思います。 今までこんなことを発信したのではないかなというところをお届けしたいなと思います。 おじろさん、いかがですかね、これまでやってきて印象深かったとか、こんなことを話したなというところ、何か思い出の部分で言うといかがでしょうかね。 そうですね、私が今日思ったのが、気づいたのが、1年前ぐらいから配信したかなと思ってたんですよ、この番組を。 そしたら2年、11月で2年目なんだって思ったこと。 そうですね。 そう思ったのと、やっぱり最初は本の内容を解説するって形でずっとお話してて、いろんなことがあって、 例えば、副業アカデミーの小林さんともお話しさせてもらったなとか、思い出したりとか。 そうですね。結構いろいろそういったゲストの方も出ていただいたりとか、最初は本当に書籍でお話しいただいて、記載されていただいたりということを中心に、 ネットショップでやれることの基本的なこともかなりお話しいただいたので、これ聞いていただくといろんな情報もわかるんじゃないかなと思いますよね。 そうですね。あと、誰かから質問をいただいた内容というか、何回目か忘れたけど、ネットショップ楽しいなと思って始めて、 結局、私も同じ会見したからわかるんですけれども、やっぱりもうやめようみたいな、なんか面白くないタイミングが必ずやってきて、それをどう乗り越えるかみたいな。 したなとか思い出した。 そうですね。 この辺だったら、今だったらもうちょっとわかりやすく人に伝えられるかなとか思ったりとか、やっぱり2年ぐらい経つとこっちも成長するじゃないですか、いろいろ勉強して。 時代も変わっていきますね。 時代も変わる、状況も変わるってことを勉強して、やってることもどんどん進化していくからっていう。 そうですね。 懐かしい。 本当に最初の頃は、私も今手元にありますけど、ベースで月5万稼ぐネットショップ副業という、こちらの書籍をベースにお話しいただいたので、 本当に商品の選び方とか撮影の仕方とか、いろいろそういったネットショップで必要な基本的なことをかなりの回数にわたってお話しいただいたので、最初のところを聞いていただくと、そういったネットショップの基本のことがわかるかなと思います。 そうですね。 ネットショップやる人で最初一番困るのって、売るもんがないが一番困る。 売るもんがないじゃんっていうのが困るんですよ。 売れるかどうかなんてまだ先の話で、売るものを売りたいけど売るものが手元にない、じゃあ何をどこでどう仕入れてくる、仕入れてお店を作る、そこからなんですよ。 売れるか売れないかっていう発信みたいなやつは。 まずは最初、何を売るかっていう仕入れていくっていうところがなってきますね。 その仕入れの話もいろいろと何回かにわたってお話しいただきましたし、あとはその仕入れが終わった後はどう表現して見せていくか。 そうですね。 文章もそうですし、商品自体の写真とかもいろいろ工夫が必要なのかなっていう、そういったお話も結構詳しく何回かにわたってお話しいただきましたかね。 そうですね、やっぱりそれも大事だし。 私なんか本当に商品の仕入れみたいな、自分が全くゼロのよくわからない状態からやってるので、めちゃめちゃ仕入れは失敗するし、本当に貝が靴売ろうと思って靴頼んだら靴が来ないとかもあった。 いろいろトラブルもやっぱりありますよね。 配信内容とゲストの登場 商品どっかの国のゴミ箱に捨てられたとか。 そういうのもあるもんで、仕入れとかの話はやっぱり割と役に立つ話はできるかもしれないですね。 見てるとやっぱりそういうのは詳しいんだなと、自分はそこら辺は詳しいんだなと思います。 そうですね。そしてそういったお話から、いろいろツールの活用の方法だったりとか、 おじろさんもアルミルというツールも開発されたりとか、そういったところのお話も何回か。 そうですね。 ネットショップするには一人だけじゃなくて、いろいろ仲間もいるとどんどん発信は、発展はしやすいのかなというところも教えていただきましたかね。 そうですね。やっぱり仲間、人は結局大事ですよね。どんなことをやっていくにしても人間、人がいないと、 自分だけができることなんて本当に大したことなく。誰か助けてもらって大きくしていく。 私なんかもともと何もできないんですからね。本当に何もできない。 ろくに何もできないけど、誰か一緒にやるから頑張ってやれるみたいなところがあって。 自分だけのために何かやれって言ったら何もできない。 やっぱりそういった協力していただいている方だったりとか仲間だったりとか、皆さんね、強みがそれぞれあると思うので、 そういった強みを生かしながらサポートしあって、発信できたりとか、出展したりとかいろいろできると、それは強いですよね。 これを見たら面白い。なんか結構いろんなことを発信したなと思って。 本当にそうですね。まさに前回もお話したテーマにもありましたけど、こうやっていろいろ実践していくことで 自分自身の自由を手に入れたりとか、自分の強みとかがだんだんわかってくるようになるのかなっていう気がしますね。 結構何回か対談とかゲストの方も来ていただいているのもありますもんね。 ありますね。副業アカデミーの方もそうだし、その後も占いと鑑定やってる方とか来ていただいて、お話しさせてもらったりとか。 面白いですよね。 あとずっと追っていただくと、おじろさんがその時その時にどんなことを注目して活動されているのかというのもすごくよくわかるなという感じがしますね。 最近ですとチャットGPTのお話もしていただいたりとか、トレンドも追っているんじゃないかなという感じがしますね。 そうですね、チャットGPTは本当にいいツールだと思いますね。 商品仕入れとネットショップの成長 あと何かそれこそ、先月に8月中に直張さんが提携していたアドビーエクスプレス。 あれで私めちゃめちゃ作ったんですよ。 AI画像を。 ああいうのとか面白いし、よかったなと。 なのでそういった意味でも最新の情報も学びながらできると思うので、ぜひこれからも皆さんにも聞いていただいて、 ポッドキャストで最新の情報も取得しながら、ご自身のビジネスにも活かしていただけるといいかなと思いますね。 そうですね、ぜひぜひ。 本当にそうですよね。書籍の話とかもしていただいて、また次回にでもちょっと書籍については、いろいろ状況も教えていただきながら、今後どういうふうに進めていかないといけないのかというところも発信できればなと思います。 本当にこの100回通じて本当に本当に素晴らしい時間を過ごしていただきたいなと思います。 はい、ありがとうございます。 本当にこの100回通じていろんなことをお話しいただいたんだなというところがわかりますので、ぜひチャンネル登録していただいて過去の配信も聞いていただいたりとか、あとこれからも引き続き楽しんでいただけたらなと思います。 はい、そしてスポンサーの縄張りさんでお送りしていますので、ぜひそういったオンラインの住所とかそういったところもぜひご覧いただければと思います。 はい、じゃあ今日から、今回から101回となりますので、また次回以降もお楽しみいただければと思います。 小島さん、今回もありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィス縄張りの提供でお送りいたしました。
100.記念すべき100回目です。今までの内容を振り返ります。
27-09-2023
100.記念すべき100回目です。今までの内容を振り返ります。
自分がこの仕事をやる意味ってなんだろう? ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ ネットショップ副業から新しい仕事を作る NAWABARIプレゼンツ。BASEで月5万稼ぐ。HAPPYネットショップ副業。 こんにちは、小枝保野岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの、おじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 おじろさん、なんと今回の配信で、ついにこの番組100回を迎えることになりました。 すごいですね、100回。 おめでとうございます。 すごいですよね。 1回あたりがだいたい10分なので、100回だと何分喋ったんだっけ? 1万。 計算ができないけど。 10分だから1000分ですね。 すごいですね。 そんなによくネタが続いたら。 本当にですね。 今日は100回なので、ちょっと記念としてどういったテーマでお話ししていきましょうかね。 そうですね、ちょうどこのタイミングで、先週というか9月の20日に山形県でセミナーを依頼されたテーマがございまして、 それが自力で自由に自分の価値を生かして仕事を作ろうっていうテーマ。 いいですね。 山形のこのテーマでどうですかって言ってくださった方が、すごくいろんなものを読み込んで提案してくださってすごい感謝なんですけれども、 本当にこのテーマってすごく自分が本当に人に伝えていきたかったテーマなので、 やっぱり岡田さん自身も、こういうテーマで今ポッドキャストの声ラボっていう会社を作ってやってるわけじゃないですか。 そうですね。 それについてどんなふうに自分の仕事を作っていたのかとか、 あとやっぱりいろんな仕事がある中で自分の価値をどういうふうに仕事に当てはめていったのかっていう、 ちょっとそこらへんをいろいろ話しできればなと思って。 そうですね、ぜひぜひ。 特にこの番組、ネットショップ副業の番組ですけど、皆さんもそうやっていろいろお仕事を副業からまず始めていきながら、 自分の力で自分の価値をそれこそ生かして新しい仕事を作っていくっていうところにも参考になるお話にできればいいかなと思いますね。 そうですね。 自分の価値を生かして進む それは思います。 ぜひ、小島さんもね、やっぱりそういった意味だと自由に自分の価値を生かしていったっていう、そういったところもあると思うんですが、どういったところがあれですかね、まずありますかね。 そうですね。 なんかね、この自分の価値作りっていうのが、これイコールブランディングにつながることだと思うんですけど、 確かにそうですね。 正直これってめちゃめちゃ難しいことだと思います。 やっぱり最初はそんなこと考えずにやってて、でも毎回毎回自分の行動に同じパターンがあるなとか、 なぜかここに行ってしまうみたいなところがあって、そこを1回振り返ったんですよ。 いつもそこに行くみたいな。 なんでそんなに私はそこへ行くのかなって振り返ったときに、もう1回幼少期からのこの記憶をちょっとリストアップしていったら、 そこにそういうのが結局は好きだったんだとかいうのにつながる。 なんか今すごい抽象的に言ってしまったんですけれども、 具体的には自分の価値を、これは最初から考えてやれる人と私みたいに行動しながら振り返る人と2通りいると思うんですけど、 私の場合はまず本当にやらざるを得なくて、 食うためのネットショップみたいなことから始まって、 でもなんかやって、最初の方はちょっと面白かったんですけど、ちょっとするとあんまり面白くなくなってきて、 いつも何か面白くない理由は何だろうとか考えたときに、 私がもともとずっと高校生ぐらいの時から好きだったのが歴史の授業で、 やるゲームとかも世界中の港町を回るゲームとか、大航海時代みたいなのとか、 そういうのがすごい好きで、世界中の物を集めて売るとか、 そういう土地というか地理を超えた価値観を届けるみたいなのがきっと好きなのかもなと思って、 そこからいろんなことを調べたりしたら、次はやっぱり歴史が好きだから、 ただ単に今ここで生まれましたっていうもんじゃなくて、 100年とか300年前から伝統としてつながっているものが今に生きて、 それが土地超えてこういうふうに自分を介して世の中に出てくるみたいなとこにめちゃめちゃやりがいがあると思って、 やっぱりそれは歴史好きとか。 【佐藤】好きなものとかにつながっていくと、やっぱり自分の価値っていうのはどんどん生かされていくっていう。 そうなんですよ。そうなった時に、やっぱりしっくりくるというか、 今まで横流しみたいに中国で1000円、めっちゃ安い1キロ1000円ぐらいのものを押し入れて、 100円とかで300円とかで売って、このものを売ったらめちゃめちゃお金が3倍になるわとかやってたんだけど、 なんか面白くない。何も面白くなくなって。 【佐藤】それはありますよね。やっぱりやってて儲かっても、それをずっとやり続けていくのか、 面白いのかっていうふうに感じるかどうかってすごいあるので、自分の価値観っていうところはやっぱりありますよね。 【森】あるんですよ。それでお金も稼ぐじゃないですか。売れますよ。 私が中国の工場をめちゃめちゃ探して、一番安い工場で物を仕入れてきたから、それをでも儲かるんだけど、 そういうのって、むなしさだけ残って。そうなった時に、この仕事を自分がやる意味ってなんだろうってすごく掘り下げて帰った時に、 全く意味がないんですよ。 【佐藤】そうですよね。やっぱりそういうふうにして、自分何やりたいんだろうって掘り下げることってすごく大切だなと。 最初は何かわからないので、とにかくやってみるって言われたらやってみる。そこも大切で、 その先に何か見えてくるのはあるかもしれないですね。 【森】そうなんですよ。これは本当に最初は頭で考えていてもしょうがないことがいっぱいあって、 やるとわかることと、やりながら進化すれば全然いいなと思っています。 【佐藤】私もやっぱり独立した当初は、全部本当に自分でやらなきゃ進まないので、全部やってたんですけど、 やっぱり好きなのはチームを作ってマネジメントするっていう部分が結構好きなので、将来的には絶対こういったチームを作って、 いろんな人と協力しながら進めていきたいなっていうのは何となくあったんですけど、 徐々に徐々に協力していただける人が集まってきて、その人数が増えてきて、今の仕組みが作れてきたっていうところがありますので、 やっぱりその部分は徐々に徐々にそういったやりたい方向、自分の進みたい方向にやっと進めてこれたかなっていうところはありますね。 【森】そうなんですよね。やらないとわかんないし、見えないしっていうところがすごく。 本当に最初から何かちゃんと計画立てて、自分の価値はこれでこういうブランディングでいきますとか言って、 言えるんだったらもうそれはいいですけど、それってやっていくとどんどん変わっていく。 多分根本は変わらないんだけど、どんどん仕事が深くなっていくっていうか。 振り返り 【佐藤】それはありますね。本当にやりたいのは何だろうっていうのは、実際やってみないとわからないし、計画通り進むことってやっぱり独立するとほとんどないなっていうのを実感できますし、 失敗することの方が圧倒的に多いですもんね。 【森】ありますね。やってみて、大体失敗。本当失敗で、物販なんかほぼ失敗しかしないぐらいの。 10あって2残ればいいかなぐらいの。 【佐藤】本当そうですね。その代わり挑戦し続けて何度も何度もやり続けるから成功する部分がその中から生まれてくるっていうところが。 【森】そうですね。やっぱりそこからさらに進化した形で何かがサービスが生まれたりとか。 【佐藤】そうするとその中から自分がこれやりたかったものだっていうのが数多くやっていくうちに見つかったりとかしていきますよね。 【森】そうですよね。 【佐藤】そのためにもやっていかなきゃいけないですね。 【森】ここがポイントなのが自分の価値っていうのはもちろんなんですけど、自力ってすごい大事だと思って。 【佐藤】なるほど、自力でね。 【森】自力って何かっていうと、例えばこれは企業とか自分の仕事を作ろうっていうテーマなんであれなんですけど、 自分主軸で発信できるもの。ネットショップだったら自分が起点になってものを売れるじゃないですか。 岡田さんのような声ラボのサービスだったら岡田さんが起点になってこういうポッドキャストのマーケティングしませんかっていう発信。 自分のサービスじゃないですか。そこがすごい大事だなって思います。 【佐藤】そうですね。こうやって自分でやっぱり作っていくって、自分の仕事にしていくっていうところが大切なので、最初それが何なのかわからなかったとしてもやっていくうちに自分らしさっていうのはだんだん作れてくるような感じしますよね。
099.海外へ商品展開を考えています・・リサーチで得られたもの・・その2
20-09-2023
099.海外へ商品展開を考えています・・リサーチで得られたもの・・その2
今まで海外に売ってきたものを一部ご紹介!! ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ 海外への商品輸出経験 NAWABARIプレゼンツ。BASEで月5万稼ぐ。HAPPYネットショップ副業。 こんにちは、声ラボの岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーのもじろです。 もじろさん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 前回は海外市場のお話いただいて、可能性が広がっていくんだなという、そういったところがすごく感じましたね。 はい。 実際に今回は氷で輸出している、具体的なものもどんなことを今まで、もじろさんって経験されているのかなというところも中心にお話を伺いたいんですけど、よろしいですかね。 はい。 今まではどうですか。どんなものを海外に輸出していらっしゃったんでしょうか。 今まではね、結構いろいろやっててあって、まずアクセサリーで、ちょっと軽めのアクセサリー、日本製のビーズを利用したアクセサリーもやりましたし、 あれは確かスイスに輸出しました。大した、輸出とか言ったら大それた感じですけど、大したあれじゃない、3万円分とかそのぐらい。 これはいくつかまとめてお送りしたって感じなんですか。 そうですね。いくつかまとめました。 あとは海外に送付するとやっぱり大きさとか重さとかっていうところも大きく変わっておくるんですかね。 そうですね。重さは結構あるし、大きさもやっぱりあまりにも大きいと送料が高くなっちゃいます。 アクセサリーなんかは比較的小さくて高額で販売できるので、メリットとしては出やすいんですかね。 出やすいですね、はい。 そういったアクセサリー系も、スイスの方も販売したこともある。 あとは何でしょう、普通の、あとはね、ビーズとかもそうですね。 あと何だっけ、結構私いろいろやった気がするな。 それって結構日本っぽいなっていうところもテイストもあるからなんですかね。 日本と海外のデザインテイストの違い 日本っぽい、なんかね、私から見るとビーズ、アクセサリーは日本っぽかったんですよ。 日本のビーズで作ってて、どっちかって日本っぽいなと思ったんですけど、 ビーズ単体でこれも300個とか輸出したときは、あれは一番どう見ても中国っぽいデザインだなと思ってて、 思ってたら、それはなんか中国に、中国人が気に入ったみたいで。 だからなんか、日本系だけどちょっと中国っぽいデザインだったりとかですね。 なるほど、だから本当にそういった意味でも、海外にね、意外なものも販売できるってことはありますね。 あとトミカ。 トミカ、はいはい。 トミカの、えっとトミカの、それっていうやつ。 なんかそんなんでいいのかみたいな。 じゃあもう一般的なものとか。 一般的な。 特別なものではなくてですね。 そうなんです。私が好きなトミカは、トミカ外国車シリーズってやつがあって、昔の。 ちょっと、なんかしぼれとかの車のやつが好きなんです。 だからそんなのは売れなくって、なんか、え、そんなんでいいの?みたいな。 なんか軽トラみたいなやつ。 そうなんです。 箱もついてない軽トラみたいな。 へー。 そんなんの何がいいんだろうというのとか。 逆に珍しいのかもしれないですね。 そう、折り紙とか。 折り紙。 折り紙は結構出ますね。 折り紙は正直出る。 これはあれですか、紙としてだったりとか、折った後のものだったりとか。 いやいやいや、オール前のもの。 前のものでね。 そう。 じゃあそういったものも、じゃあ日本、折り紙は日本ぽいっていうのはありますけど、 なんかそういったものも購入していきたいっていう方もいらっしゃるんですね。 海外への商品展開におけるアプローチ そうですね。 なんかやっぱり折り紙とかは何使ってるかわかんないですけど、好きなんじゃないですかね。 色も綺麗だし。 そうですね、いろんな色入ってますね。 あと何があったかな。 結構ね、なんかめちゃめちゃ日本ぽいかって言われたらそうでもないですよね。 なるほど。 じゃあそこまで日本の文化とか日本のらしさっていうところにこだわる必要はあまりないかもしれないですかね。 私もね、最初一番最初やりだしたときは外国のやつ、すごい日本ぽいやつを考えてたんですよ。 だからなんかそれはその時の反省点で単なるこっちの都合の押し付けだろうと。 やっぱり前の前回の話と通ずるんですけど、 相手の習慣とか感覚に合わせないといけないんだってその時も反省して。 っていうのと、最初からのターゲットを外国って決めて商品作りすんじゃなくて、 まずはちゃんと日本でも受け入れられてるものとかを、じゃないと外国でも受けないんだってすごく気づいて。 そうなんです。だから商品としてある程度魅力のあるものとして売ってて、それがたまたま海外の人が買っていったっていうぐらいですか。 そうです。そのぐらいの感覚が一番いいと思います。 そのぐらいの感覚の方がいいんだろうなと私は思います。 だからそれをネットショップ上で国内だけの対応ではなくて海外にも発送できるような体制をつくっておくっていうことですかね。 そうですね。 結果的にその国に合わせて商品を作るのは全然いいんですけど、最初からそれをいくとちょっと違う相手とのギャップが出る。 やっぱり何ですかね、相手の困りごととかどうやったら解決したりとかできるかなっていうところを一生懸命考えて商品売らなきゃ。 結局は何でも同じ。相手が外国人だろうが日本人だろうとやることは一緒だなっていう。 そこもリサーチだったりとか考えたりとかして、こちらのいいよっての押しぶりじゃなくて、相手の困ってるものは何だろうっていうことをしっかり考えることが大切なんですね。 大切ですね。やっぱり相手の押しぶりって本当によくないなと思った。 別に押しぶりは私したことないですけど、そう思いました。 勝手な想像するよりは相手の方にどんなものが必要なのか、そういったところをちゃんとヒアリングしていきながらそこを提供していけば自然と売れていくっていうこと? そうですね。 あとは何か輸出するにあたってこういったものをやってたとか、こういったところを注意したっていうのはありますかね? あれですよ。なんか輸出できないものとかがあるので、そこはちょっと気をつける。 例えばどういったものが輸出の時に引っかかりそうなものってあるんでしょうかね? マニキュアとか、これは普通に輸出できる、できないとかじゃなくて飛行機に乗らないって話ですけど、 塗料とかアルコール、発火する可能性があるのもそうだし、あとはご飯。 ご飯っていうか食べ物とか。お菓子とかだったら全然いいと思うんですけど、 ポテチみたいなものだったら全然いいと思うけど、お菓子、もうちょっとご飯の中の原料。 特にこれは国によってあれですよね、宗教的なものもあるので。 別にアメリカとかヨーロッパだったら大丈夫だと思うんですけど。 でも国でもその辺りあるので、ちょっとリサーチしてみながら。 あとお茶とかも国によってはですよ、ダメなやつもある。農薬の種類とかで結構ダメなやつもあったりとか。 そうなんですね。だからそういったところはしっかり調べながら対応できるものとかっていうところで販売していくということですね。 そうですね。大事だと思います。 ぜひそういったところも参考にしながら、どういったものが販売できるのか。 あとは文化のお尻にならないように、相手の方、そういった方に向けて発信していくことが大切なんですね。 そうですね。 ぜひ皆さんも前回、今回といろいろ海外市場のお話もさせていただきましたので、参考にしながら海外に向けても発信いただければなと思います。 藤代さん、今回もありがとうございました。 ありがとうございました。
098.海外へ商品展開を考えています・・リサーチで得られたもの・・
13-09-2023
098.海外へ商品展開を考えています・・リサーチで得られたもの・・
海外展開をお考えの方に・・相手の文化に合わせる大事さ ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業! こんにちは、声ラボの岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーのおじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 海外市場の人気 そういえば、おじろさんは海外にもいろいろ出ていたりとか、そういったところも取り組みってされてらっしゃるんでしょうか? そうですね。私自身は日本が好きなので、あんまり外国は聞かないですけど、ものは出します。 今どうなんですかね。海外の市場の状況って日本のものってやっぱり人気あったりとかするんですか? やっぱり日本のものは人気がありますね。 なんかね、トレンドワードになるぐらい、ユーズドジャパンとか、ユーズドジャパンとか忘れたけど、日本の無価値古品っていう。 やっぱりそれは今の世界情勢とか、そういった経済の情報とか、なんかいろいろなものも絡んでくるっていうところもあるんですかね。 日本のものがユーズドジャパンとかだとあんまり関係ないかもしれないけども、ある程度ちょっと関係あるのかな。 やっぱりインバウンドでお客さんが日本に来ます。あれなんか日本って結構いいものあるよね、みたいなところからちょっと認知が増えてるっていう要因もあると思うし、 やっぱり日本に住んでるとあんまわかんないですけど、ちょっとやっぱり外国の人からするとちょっと面白いんじゃないですかね。 文化とか、国民性とかがちょっと面白いのかなと思いますけどね。 それは自分ではわかんない、別に普通の面白いものもないかなと思うんですけど、 ちょっと最近休んでるけど、前に渋谷で外国人のお友達と一緒にスナップショットを撮るって試みをしてたときに、 日本どうですかって聞いたら、なんか面白い人がいっぱいいて楽しいねみたいな。 そういうもんなんだろうなって。私からすると別に面白いかと思ったんですけど。 じゃあやっぱりそういったところも海外の方と話すことによっても、日本の価値っていうのは提供できるような。 そうですね。そうなんですよ。ただ日本人が思うこの日本の姿と、 多分外国から見る、他者から見る目線ってちょっと全然違うなって思うので、 日本人からすると日本の文化とか、そういうものが海外に受けてるのかなと思うけど、 多分そこがちょっと逆がある気がしてて。感覚的に。 良かれと思って出してるものは、実は向こうにはそんなに伝わってないみたいな。 むしろこんなんでいいかみたいな、こんなんでいいかっていうか、そういうものがこれいいじゃんみたいな伝わるみたいな。 そこがね、ちょっとすごくうまい言葉で言い表せないんですけど、なんか感じますね。 じゃあやっぱり海外の方が感じるものと、こちらから出そうと思うと、ちょっとギャップがある可能性があるので。 ちょっとギャップはあると思います。多分ギャップある。 これはどういうふうにしてそのギャップを埋めていくようなことをやっていけるといいですかね。 私はやっぱり、相手に出したい国の文化を知るってことがまず大事だと思います。 例えばですけど、アラブ圏っていうイスラム教の国に何かを出したいと思ったときに、 やっぱり相手の文化を知らないとNG食らうことはあるじゃないですか。 日本がこれは日本のもんだよって出したとしても、向こうからすると文化的に受け入れられないことがたくさんあるし、 そこを無理やりやろうとすると単なる文化の押し付けみたいになっちゃうし、 海外市場とのギャップ イスラム教の場合は宗教っていうものがすごく主軸で動いてるからそこが明らかなんですけど、 他の国とかでもやっぱり習慣っていうか、相手を知ることってすごい。 昔の偉い人が言ってたじゃないですか、兵法とか改定大使とか、 やっぱり相手を知る、いくさに相手知るの大事みたいな、やっぱりそこってすごい大事だなと思います。 まず相手の文化のこともよく知っていってっていうことなんですね。 そうですね、そこがやっぱ大事で。 ある一定のところを超えると、そういう文化の、別に向こうの習慣とか関係なくって、 とにかくそのもの自体がブランド価値を持って受け入れられるようにはなると思う。 ですけど、その前までの段階のものだったら、やっぱりちょっと相手のこのテンションに合わせていく、みたいなってすごい大事だなと最近思って。 すごいそれは感じる。 いろいろなこと、本当なんかすごいリサーチするのが好きなので、私は。 いろいろ暇があったらもう寝ずにリサーチして、相手の文化とかをリサーチするところがあるので。 やっぱりしっかり売ろうと思うと、そういったリサーチっていうのはすごく重要なところなんですね。 あとはこの本当に手続き上はあれですか、結構海外に売る方法っていうのはそんなに難しくないっていうか、あれですか、やろうと思えば海外に向けて出していけるものなんですか。 いや手続きは、これは船に乗せてコンテナに積んでだったらそれ相応の手続きはもちろん必要ですけど、個人間の輸出とか輸出入でしたらそこまで難しくない。 そうなんですね。 代行してくれる会社もいくらでもありますし、発送もちゃんとこう代行というかやってくれる、手続きとかやってくれる会社もあるし、 そんなに難しくないんですけど、問題はあれですね、それこそ輸出できないものとかもあるので、そこだけ気をつけなきゃっていう。 そこさえ気をつけていけば、あとは手続き上のところは代行の業者もあったりとかいろいろ手段があるのでできるってことなんですね。 今はあれですかね、円安になると輸出のメリットは出やすいっていうところもありますかね。 そうですね、メリット出やすいと思います。 そうすると海外の方にとって見れば、お求めやすい感じになっていくと、そちらも利益を出していきやすいし。 全体考えれば別にバランスって取れてるなっていう、経済のバランスって全部損するだけじゃなくて得することもあるなって思いますけどね。 なのでそういった海外市場もちょっと考慮に入れながらネットショップしていくと、いろいろな可能性がやっぱり広がっていきそうですね。 そうですね。前、ベースのネットショップにタグを一つ入れるだけで海外に輸出ができるっていう会社のセミナーがあって、 そこが縄張りが提携してる会社のそういったものもあったので、使ってもらうとすごくいいんじゃないかなと思います。 いいですね。 タグを一個入れるだけで外国からちゃんと検索されて、買ってくれて誰かが代行して運んでくれるっていうサービスだったので。 いいですね。縄張りさんもいろいろなサービスも提携があるので。 そう、縄張りもいろいろな便利なサービスがあるので。 そういったところもやっていくと本当に海外に向けての販売にもつながっていくということですね。 そうです。 やっぱりそうすると市場が一気に広がるから可能性がかなり増えていきますね。 もうかなり増えると思いますよ。 やるかやらないかだけの差だと。 そんだけだと思います。 そうですね。言葉の買い込みも最近はだいぶ低くなってきた感じもしますよね。翻訳とかもだいぶ進んできて。 そうですね。例えば、現地の展示会とかに赴いて交渉する。人間と人間で交渉するときは私は現地のアドバイザーっていうかコーディネーターは必要だと思うんですよね。 でもそれある程度大きいロットの話で、小さい小売の輸出とかだったら別に翻訳でなんとかなるし、そもそもそんなに相手が外人とかって思うじゃないですか。 相手の人からしたらネイティブな人たちじゃないとわかるから、間違えてもしょうがない。 一時思わないですよね。逆の立場で、例えばマレーシアからメールが来て、日本語がおかしくしてもなんも思わないじゃないですか。 そこで買ってるんだからね。 そう、別にそんなのはどうでもいい。些細なことで。ただやっぱり大事な数量とかそういうところがちょっと違うと困るんですけど、そう思います。 そういったところだけ気をつけていけば、本当にカピバに出ていくっていうところだと可能性が広がるなと思います。 そうですね。 ぜひ挑戦もしていただければなと思います。 そうですね。 はい、おじろさん今回も素敵なお話ありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。
097.クラウドファウンディング×ネットショップの活用方法
06-09-2023
097.クラウドファウンディング×ネットショップの活用方法
クラウドファウンディングの本を企画中です! ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ! BASEで月5万稼ぐ! HAPPYネットショップ副業! こんにちは、小枝本岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの児童です。 児童さん、今回もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 前回はクラウドファウンディングの企画を、出版のための企画を考えてるっていうふうにおっしゃってましたが、 これどうなんですかね、この番組のテーマと、ネットショップについてとの相性っていうのは、いかがなんでしょうかね。 いや、相性はめちゃめちゃいいと思いますし、前はこういう提案しなかったけど、今は、まず何かやりたいことがあるなら、クラウドファウンディングから始めて、ネットショップやったらっていう提案に変えちゃって。 先にやる。 先にやると、なぜいいかというと、ネットショップで集客って大変。 集客って大変っていうか、やるようによるんですけど、全く何か知らないと、本当インスタやって何たらやってって大変なんですよ。慣れないこといっぱいで。 クラウドファウンディングからやると、まずある程度ファン作りから始められるので、やりながらファン作りができるし、勉強になる。やっぱり売り方、見せ方のすごい勉強になって、それでネットショップに持ってくる方がいいかな。 そういうことですね。いきなりネットショップやるよりも、クラウドファウンディングでファンを集めていて、温めていった状態でネットショップの方に来ていただけるっていうことなんですか? そうですね。そっちの方が多分順序としてはやりやすい。やりがいがあるというか、ネットショップ多分やり始めて軌道に乗せるまで3ヶ月ぐらい時間かかるんですね。 3ヶ月ちゃんと真面目にっていうかやれば、ちゃんとは軌道には乗ってくるんですよ。でも何もこの3ヶ月って進んでるのか止まってんのかいいのか悪いのか見えない3ヶ月だから、不安だと思う。最初は不安。 そうですね。何やってんのかなみたいな。新しい事業って全部そうだと思うんですけど、それがわかる人だったらいいんですけど、多分なかなかそれがわかりづらいんで、だったらちゃんとこの結果が見えるものを先にやることで自信につながるし、ステップと踏み方として、 今だったらクラウドファンディングやりてからネットショップ行った方がいいんじゃないかなっていう提案にしますね。 やっぱりこのクラウドファンディングで支援者数が何人かっていうのを数字でも見えてきますし、金額でいくら支援いただいてるっていうのは。 いただいたかってわかるし、そこで何かが受け入れられると、やっぱり自信につながるのが一番大事とか、これでよかったんだって思うことが一番大事かと思って。 そうですね。そういったところもお試ししながらクラウドファンディング上でファンが増えていくと、次のネットショップにつながっていくっていうことですね。 つながるし、必ずしもサービスとか何か商品の売り方とかがネットショップが全部正解でもないこともわかると思うんですよ。 別にネットショップは数ある販売方法の一つなので、これが別に全部正解じゃないこともわかると思うし、っていうことも最近は思いますね。 なるほど。やっぱりそういったクラウドファンディングをやることによっていろんな築きも得られてくるんですね。 クラウドファウンディングでの学びと挑戦 得られると思います。やっぱりあとは、私自身も自分のサービスでクラウドファンディングをやったことがあって、昔2年くらい前か。 あの時もやっぱりなんか、自分だとここ気づかなかったなっていうところに、他の人が気づかせてくれるっていうこともあるし。 そういうふうに思うんだ、みたいな。これがちょっと意味がわかりづらかったのは、自分の説明の仕方がちょっと悪かったんだなとかも。 なるほど。 わかるし、ですよ。そこが、そういうこと言いたかったんじゃないんだけどっていうのは、それは別に相手の人の理解力がないわけじゃなくて、自分の伝え方が悪かったかなとか、そこも反省になるし、 でなると、この専門分野じゃない人は、ここの前から説明しなきゃ通じないんだってことがわかるじゃないですか。 やっぱりそれのあたりはクラウドファンディングでコメントもいただいたりとかメッセージいただくことによって。 それがね、すごい自分は分かりました。勉強になったというか。 確かに。 そういうのって、やらないとなかなかこう、分かんないですよね。 分かんないですよね。頭で考えただけでも、自分だと分かってるつもりでも、お客さんに対しては全然伝わってない。 お客さんからしたら、そんなことどうでもいいこととかいっぱいあったりとか。 正直、こんなことをお客さんからしたらどうでもいいことだなって思うこともいっぱいあるなと思ったりとか。 確かにそういうことですね。しかもあれですよね、普通のネットショップだったら、もうよく分かんなかったらそのままスルーされて、買わずに終わりってなるんで。 よくは何がいけなかったのか、もしくはスルーされたのかも気づけないというか。 気づかない。やっぱり勉強のためにも、すごく最初は勉強より自分自身もすごく勉強になってましたね。1ヶ月間は。 じゃあその1ヶ月間をいろいろしっかり集中して、クラウドファンディングに対応することによって、学びにもすごくなっていくっていうことなんですね。 そうですね。 ぜひこういった学びもやってみていただきたいんですが、思った以上に取り掛かるってそんなには難しくないって思ってもいいんですかね。 難しくないって思ってもいいと思います。ちょっと難しく考えすぎる人が多い気がする。 結局何かやり始めるってそんな大したことではない。やってその後修正して長く何かを続ける方がよっぽど難しいと思う。 まず挑戦するところにはそんなに躊躇わずにやってみた方がいいってことですね。 そうですね。何か仮に失敗しても、そんなのって世の中に5万とある失敗のひとつだから、そんなに何かすごい何かのプロジェクトで失敗しましたとか本当に大した問題ではないかなと思います。 だから頭で考えてもやっぱりわからないことはまずやってみることによってお客さんから気づかされることってたくさんあるっていうことですね。 そうですね。それ本当にあると。 こういうのって、おじろさんが今後はサポートしたいなとか、出版の中でそのことを伝えていきたいなということなんですかね。 そうですね。何かもう相談もらえればサポートはしますし、出版本の中にもちろんこういうことは伝えていきますし。 どんどんいろいろ挑戦していきながら、ネットショップのきっかけにしていただけるようなファンディングにしていくといいですね。 特に何百万何千万って別にその支援をいただくわけではないので、まずはこの仕組みを活用してやってみるというところの方が重要だったりしますかね。 ぜひなので一度挑戦してやってみることによって学びは多いということのようですので、また出版されて手続きも出たらご案内いただければと思いますが、まずはやってみようと思うけどやり方がわからないとか何かそういった質問がありましたら、 宇治郎さんのポッドキャストの説明欄にあるところからお問い合わせいただければ対応いただけますので、ぜひ挑戦していただければなと思います。 宇治郎さん、今回もありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。
096.未来のコトに応援してもらう プチクラウドファウンディングの形
30-08-2023
096.未来のコトに応援してもらう プチクラウドファウンディングの形
クラウドファウンディングの本を執筆中です! ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業。 こんにちは、小江ラボの岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの、おじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 おじろさんの取り組み 8月、もう最終週になりますが、今どんなこと、おじろさん取り組んでらっしゃるのか、近況とかいかがですか? そうですね、近況はまず2つあって、まず1つが、アルミルのウェブサイトを一生懸命構築って、 私が作ってるわけじゃなくて、開発の会社の人たちとかスタッフと、 ああでもない、こうでもないって、やってるのが1つと、 もう1つが、いろんなイベントを開催するから、それの準備に明け暮れてるっていうのと、 もう1つが本をどうだっていう、本の企画をちょっと、もう1冊の本の企画をちょっとしてるっていう。 そうなんですね、なんかいろいろ取り組みされていて、大活躍ですけど。 いやいやいや。 色々やることだけ多くて。 これどんな本なんですか? えっと、ちょっと今やってるのが、プチプチクラウドファンディングやりましてんか?みたいな本で、 クラウドファンディングってすごく、イメージとしては、例えば何千万積めなきゃいかんとか何百万とか、 イメージあるかもしれないけど、もっと手軽にできるんだよっていうののやり方とかを、 実践、自分の経験とか事例とかを含めて、お伝えするみたいな内容をしてます。 言葉としてよく聞いてる方も増えてきたんじゃないかなと思うんですけど、 まだまだ自分がやってみようと思う方は、まだまだ少ないんじゃないかなっていう感じですかね。 そうですね。 やっちゃえば別に、そんな大したことでもなくて、別に大したことでもないかなと思うんですけど、 やるまでにちょっと勇気が確かにいるかもしれないので、もうちょっといろんな人が挑戦ができる。 本当に、クラウドファンディングって本来挑戦したい人のためのサービスだと思うので、 挑戦したい人がちゃんと挑戦できるような本が書けるといいなっていうふうに思ってます。 じゃあもう少し、皆さんが思っているよりも気軽にスタートできる、そういったものなんだよっていうことを伝えていきたいということですかね。 そうですね。 まずはちょっとクラウドファンディング、言葉は聞いたことあるけど、実際どんなものなのっていうのをまだイメージできない方もいらっしゃるかもしれないので、 簡単にですが、このクラウドファンディングってどういったものなのかサービスなのかっていうのを教えてもらってもいいですか。 そうですね。こういうことをやりたいんだよ、やりたいんだよっていうことに対して支援がもらえる、お金がもらえる、ざっくり言うとそういうサービスですが、 本当は製品があってこれを買ってくださいが本来のショースタイルじゃないですか。 だけどクラウドファンディングって私はこれをやりたいんです。こういう理由だからこういうふうにやりたいんですっていう、 未来の言葉に対してやりたい人を応援してくれるっていうものがクラウドファンディングなので、 そこで資金を集めてやりたいことを実践していくっていう流れです。 クラウドファンディングの挑戦 そうですね。だから商品を開発するための資金を得たりとか、そういったためにも使ったりとかすることができるので、 挑戦する人を応援できるような仕組みになるわけですね。 そうですね。 なのでぜひ皆さんもできることなら支援する側だけじゃなくて、実際に自分も新しいことに挑戦してみてもらったらということですかね。 そうですね。また寄付とは違うし、寄付でもないし投資でもないじゃないですか。 投資型クラウドファンディングみたいなやつもあるんですけど、それでもないし。 そういった意味でももっと気軽に皆さんがいろんなことにチャレンジするために活用してもらえるようなサービスですね。 そうですね。はい。 例えば、小島さんだったらこういったクラウドファンディングありますよとか挑戦ってできるんですよって、なんかそういったものってイメージできそうなものってありますかね。 実際に、今依頼きてるやつもいろいろあるんですけど、 例えば未来の仕事を作るみたいなやつもそうだし、それだって今別にないわけじゃないですか。 まだないですね。 だけどこういう概念で自分はこういう挑戦したいから、皆さん力貸してくださいだってできるし、 これは仕事っていうものが、形がないものですけど、逆に形があるものだと、 自分がちょっと開発したいなっていう商品があったとして、それをやっぱり形があるものの場合は、 ある程度のものの形が見えるようにはしておいた方がいいと思うんですけど、 それに対してクラウドファンディングを通して、ある程度人気があるんだったらきちっと製品化して流通させていくよってことだってできるし、 そうですね。そういえば、私もコロナの頃にマスクをクラウドファンディング通じて購入したこともありますね。 こういうのを作りたいですって支援して、それでリターン品としてマスクいただいたとか。 そうですよね。 そういったものを作る場合も確かにやろうと思えばできますね。 できますよね。 私もよく、逆によくあるやつだと台風とかでなんか被害が受けちゃって、復興のためにっていうのもあるし、 何でも対応はできる。変なもんじゃなければできるんじゃないかなって。 これはやっぱりもっと多くの方に自分でも挑戦するためのものとしてやってもらえたらなということですかね。 そうですね。そういう、もっと気軽に挑戦ができてもいいんじゃないか。せっかくそういう仕組みがあるわけだし。 目標の金額もそんなに高いものじゃなくても大丈夫っていうことですかね。 うん。別に何千万とか何百万じゃなくても、まず数万とかでも全然いいし、逆に目標金額を達成するかどうかって自分が決めるんじゃなくて支援する人が決めるやつだから、 多ければ多いほうがいいし、少なかったら見せ方がちょっとまずかったのかなと。反省して次に活かせばいいと思って。 それが全ての結果じゃないとも思いますし。 だからそこでも見せ方の、こういうふうに見せ方をすると皆さんが反応してくれるとかっていう、なんかそういったテスト的にマーケティングにも活用できるという意味合いもあるんですかね。 そうですね。それもありますね。もうちょっと見せ方はあんまりよくないですけど。 はい。じゃあ実際にものを作る前にそういったところまで向かっていくっていう。 そうですね。 リサーチにもなりますね。 なるし、なんかいろんな挑戦に使ってもいいかなって思いますけどね。 じゃあこの書籍を書くための、今は企画もどんどん進めてらっしゃる。 そうですね。もう大体言いたいことは決まってるんですけど、あとやっぱ本でとはいえなんか全くゼロの状態の人が文章を作るとかなんだか作るのは大変なので、 なんかその応用テンプレートも一緒に渡して、それ通りにやればなんとなくページができるみたいな本みたいな。 じゃあ本当にまだよくわからない方が本を読んでいただいて、それでやると自分でそれなりの形のクラウドファンディングをスタートすることができるような内容になっているということですね。 はい。それを一生懸命企画している。 本当にいろんなことに挑戦されている、小島さん。 こういったクラウドファンディングも今後力を入れてやってらっしゃるということなので、 ぜひまた本が出版されるときにはご案内もいただけると、皆さん参考になるんじゃないかなと思いますので、ぜひ見ていただければと思います。 今回はクラウドファンディングについてのお話もしていただきました。小島さん、どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。
095.モノじゃなくて体験を売ってみよう。失敗で経験が増える!思いついたらまず挑戦!
23-08-2023
095.モノじゃなくて体験を売ってみよう。失敗で経験が増える!思いついたらまず挑戦!
思いついたらまずやってみよう!モノ✕体験の始め方 ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ。BASEで月5万稼ぐ。HAPPYネットショップ副業。 こんにちは、小枝本岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの小島郎です。 小島郎さん、今回もよろしくお願いします。 はい、お願いします。 今日はどういったテーマでお話いただけるでしょうか? そうですね。ちょうど前回のお話にもチャットGPTの話が出てきたので、それの延長みたいな話になるんですけど、 これからの時代にどんなふうに何をどう売っていけばいいのっていうことを少しお話したいと思っています。 売り方ですね。本当にいろいろあるから迷っちゃう人も多いかと思うんですけど、 これからの時代どう売っていくかっていうことですけど、これでどういうふうにお考えですか?野次郎さんは。 正直物って、物がもう手に入らなくて、何かあった時とか別として、 普段私たちが生活している中で、物がもう何か手に入らなくて困ってますとかって、 ゲームの発売日とか、カードの発売日とか、そういうの以外って、それも別にあれじゃないですか、コレクターとしてのそのものの求め方なので、 そういうのはちょっと置いといて、普段買い物をする中でむしろ選べるぐらい、選んで悩めるぐらい物っていっぱいある。 本当そうですね。何でももう手に入るような感じなので、そのあたりはあんまり迷わなくなりましたもんね。 それでじゃあ、めちゃめちゃ大手の会社がお金かけて、たくさん物があってそこから何か選んでくださいっていうとこしか物が売れないのかって言ったら、 全然そうじゃなくて、小規模な人がどんなふうに売っていくかってすごく大事だなっていうふうに改めて感じて、 私がやっぱりよくやってるのは、体験してもらうってことかなと思って。 なるほど。これがこれからの時代の売り方の一つと。 そうですね。体験でも別にディズニーランド行きましょうとかそういう話じゃなくて、体験を経験してもらうんじゃないけど、 例えばハンカチを売りたいとします。ただハンカチですって売っても別に他の100円安けやそっちがいいじゃないですか、消費者としては。 そうじゃなくて、なんかやっぱりハンカチで、例えばお花折り紙みたいにお花を折る体験をしませんかと。 それでハンカチを買いませんかみたいな感じだと面白いじゃないですか。 なるほど。 この花を折った、折れたハンカチとその思い出とハンカチセットみたいな、やっぱりそういう体験ってすごい大事だなっていうふうに思います。 単に物を売るだけじゃなくて、そこに思い出とか体験とかそういったものがくっついてくると、その商品の価値がより出てくるっていうことですかね。 そうなんですよね。そこのやっぱりアイデアとかだったり、その体験できる場を提供する人ってその人しかいないじゃないですか。 そうですね。 逆にすごい大きなデパートとかって、じゃあハンカチ折って花を作りましょう体験とかって逆にその売り場なので、 そういうキャンペーンでも売ってもできるかもしれないですけど、できないし、そこはもう個人というか小規模な人こそができるとこかなって。 そうですね。しかも自分自身でいろいろ企画を立てたら即実行もしやすいと思う。 そうなんです。これがやっぱり大きい組織になれば企画立てても、ああだこうだとか言って、そんなもの誰が来るんだとか、経費申請出せるかなんだかんだってやれないんですよ。 自分だけのとこだったら、すぐチャレンジできて、そこは失敗しても企画が誰も来なくても、それもいい経験というか。 そうですよね。 なぜそれにお客さんが来なかったのって分析して、次に生かすことが何よりも経験だと思うから。 それは私もすごく感じて、私も会社員の経験がありますけど、そこで何か新しいことを始めようと思ったら、いろんな方との挑戦も必要ですし、上司だったりとかの許可も取らなきゃいけないというので、なかなか始めるまでのハードは高いんですけど、 自分でやり始めたらそれで自分がやるぞと思ったら、もうそれで即できるので、何度でも挑戦する機会が増えたっていうところは大きいですよね。 そうなんですよ。やってみないとわかんないことっていっぱいあって、想像して、よしこれはいけるだろうと思ってやったら全然ダメなこともあれば、 ちょっとあんま自信ないけど、どうかなと思ったらめちゃめちゃ反情することもあって、本当にやらないとわからなくて、 大事なのは、やって失敗しても成果をしても、なぜ良かったか、なぜ悪かったかって反省し、次に活かすことだと思うので、それが次どんどん経験するとブラッシュアップされていく。 その経験が結構大きいですよね。実はそういった経験をして、これをやったらこういうふうにうまくいかないというのがわかってくると、それ自体がすごいノウハウになってきますね。 そうなんですよ。 結局失敗した数だけノウハウがたまっていくみたいな。なのでノウハウ多い人はきっとめちゃめちゃいろんなところで失敗してる人だと思います。 そうですよね。それだけ挑戦してるっていうことだから、まさにこれからの時代はそうやってツールもいっぱい出てきてますし、販売する場所もいろいろあるし、本当にいろいろ挑戦してみるっていうのはこれからの時代大切なことかもしれないですね。 大切ですよね。世の中は失敗する方法は誰も教えてくれないじゃないですか。 失敗する方法っていうのは自分で失敗して反省するしか、失敗ってしようと思ってできるもんじゃないじゃないですか。 挑戦と失敗からの経験 だけど成功はやろうと思って成功できるかもしれないけど、なので失敗なんかやって、誰もこんかったらいいと思うんで、思いついたらなんかいろいろやってみる。 で、それが結果的にお客さんに受ければいいし、受けなかったらしょうがないねみたいな。 いかにそのものを使った体験を人に提供するかっていうとこかな。 これはだからオンラインで販売するときもリアルで販売するときもどちらも同じことが言えるっていうことですかね。 そうですね。リアルで販売するならその辺でやってもらえばいいんですけど、オンラインは難しいかなと思うんですけど、 今はZoomとかつなげれるので、例えば購入してくれた方に対して、それを何々作る方法を教えますとか言って、 購入してくれた人に後日Zoomのカードでも配って、その人たちとオンラインつないで教えるとかはできるわけじゃないですか。 そういった意味だと最初にお話したように、これからの時代の売り方として体験もくっつけて販売していくっていうことができるようになるので、 物だけよりも価値が上がっていくっていうことですかね。 もう全然。やっぱりその機会をいっぱい作れる人が売れる人が、売れていく人が成功する人じゃないかなというふうに思いますね。 ぜひ皆さんもそういった挑戦していって、いろいろなこれからの時代の売り方ということで、いろいろ体験も加えてやっていただければなと思いますね。 そしてですね、今月は8月末まで、アドビーエクスプレスが特別キャンペーンをやっているということなので、ぜひこちらもご紹介いただけますか。 えっとですね、縄張りとアドビーの特別キャンペーンで、8月末までなんと、アドビーエクスプレスを契約すると5000円キャッシュバックされます。 で、アドビーエクスプレスって何かっていうと、キャンバーっていう類似サービスがあるんですけれども、 SNS投稿の画像や資料とかプレゼンの資料とかもそうですね、そういったものが簡単に作成できるサービスになります。 で、ネットショップ運営にはSNSの運用もとても有効ですし、あと今日のお話でもあったように、例えば体験型イベントをやりたい人に、 お客さんに買ってくれたお客さんにカードを同封したり、チラシ同封するときもこのアドビーエクスプレスめちゃめちゃ使えますので、 ぜひこれをちょっと有効的にご活用されると、売り方の幅も広がっていいんじゃないかなというふうに思います。 そうですね、結構いろいろネットショップでデザインするときもそうですし、なんかカード配るとき、チラシ配るとき、結構意外と作るシーンってありますね。 あるんですよね。人に頼んでもいいけど、頼むと高いし、それこそこういうものも何回か作って反応を見て、一番いいやつを 本当にプロのデザイナーさんにお願いして、それまでは試し過程ってすごい必要かなと思うので。 ある程度それが自分でできるようになっていくと、そこもノウハウになって、こういうふうにすると反応いいんだなとか、 試行錯誤するためにも、しかもそれでアドビーのエクスプレスは結構プロっぽいそういったものも作れるということなので、 ぜひ本格的にやる場合はお勧めかなと思いますね。 そうですね。ぜひぜひ試してみてください。 はい。ぜひ試していただけたらと思います。
094.ChatGPTをつかうと、初心に帰れる!?こんな使い方もおすすめ
16-08-2023
094.ChatGPTをつかうと、初心に帰れる!?こんな使い方もおすすめ
ChatGPTの答えが逆に新鮮!! ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ!BASEで月5万稼ぐ!HAPPYネットショップ副業! こんにちは、声ラボの岡田です。 こんにちは、ネットショップアドバイザーの小嶋です。 小嶋さん、今回もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 そういえば、7月の上旬ですが、前、2冊目の本に挑戦して企画書を書いているんですよ、というようなお話もあったかと思うんですけど。 はい。 今、どんな感じなんですかね。 企画書を書いて、プレゼンツ資料を作って、私は著者スクールというところに行っているんですけど、そこで出版社の方がいらっしゃって、皆さんの前でプレゼンテーションをするんですね。 で、なんとかちゃんと大変だったんですけど、できまして、プレゼンテーションも。 で、その中で、ちょっと1回話を会って聞いてもいいよ、みたいな方は、出版社の方とお会いして、今後どうするかっていう話までにはなっています。 素晴らしい、着実に進んでいらっしゃいますね。 そうですね、順調に進むといいなっていうことはありますけど。 今日はその中から少しお話いただけるということなんですが、どうですか、お話なんでしょうか。 人間とAIの協力 やっぱり今時代背景が、ちょうどチャットGPTがすごく活動的というか話題になっていて、前回チャットGPTこうやって使うといいよっていうことは話したんですけど、 この話をすると、人間いらないんじゃないかみたいなふうに思われちゃう人もいて、そうじゃなくて、人間は人間しかできないことがあって、 AIはAIが得意なことがあって、2人で協力し合うことで、もっと力を発揮するんだよっていうことをやっぱりお伝えしたくてですね。 要はすごい要約すると、苦手なことは苦手なことはそれが得意な人に任せて、自分が得意なことを大集中するとより良いものができるよっていうことを伝えたいなっていうふうに思っています。 そうなんですね。やっぱり人間が得意なところ、AIが得意なところっていうのがそれぞれあるので、任せる部分は任せた方がより力がはっきりできるっていうことですかね。 そうですね、はい。 例えばAIはどういった部分が得意なんでしょうかね。 やはり情報、世界中にどこかから散らばってる情報をひとまとめにバーってまとめて、これ何ですかって聞いたらそれをこれですよって答えてくれる力はありますよね。 これを例えば人間にこれ知らないこと何ですかって聞かれても、ちょっと調べる時間めちゃめちゃいるじゃないですか。 はい、そうですね。 そこはやっぱりAIの情報っていう制度がどうかっていうのもあるけど、っていうのもありますし、あとは機械なので所詮は、テンプレートみたいな教科書みたいな答えはすごく得意なんですよ。 なので教科書に沿ったようなちょっと応用した答えを出してくれることで、そっか逆にこういうふうな視点忘れてたわっていうのも結構あって。 なるほど、じゃあ抜けてるところとか漏れてるようなところもその教科書的にAIに教えてもらうことによってその視点を新たに取り組むこともできる。 例えばですけどちょっと私の事例をお話しすると、これ少し本の企画書にも書いた内容ではあるんですけれども、 例えばですが商品を何か仕入れようと思ったときに、仕入れる先とか仕入れ方っていっぱいあるんですけど、そこがどうしてもなんかこれ欲しいけどどういうところで見つければいいんだろうってわからない商品があったとします。 そこでチャットGPTに聞くんですよ。聞き方とかはいろいろちゃんと具体的に聞かなきゃ答えてくれないんですけど、そうするとバーってちゃんと答え、当たり前のことからとかも言うんですよ。 仕入れ位置に行ってみましょうとか、何々で検索しましょう。これは私からすると当たり前のことなんだけど、意外なのが何かどこのこのこういう市場のところに電話で問い合わせをして何々ありますかって聞いてみましょうみたいな。 そうかと思って、確かにその視点はすっかり忘れてたなとか思い出させてくれる。それって多分、どんどん経験積んでってしまうと当たり前のことが当たり前になりすぎて、基本的なこととか本当に大事なことがすっぽり頭から抜けてしまう瞬間ってあると思うんですけど、 AIっていうかチャットGPTに聞くと教えてくれて、そうだこういう視点で昔やってたなとか、ちょっと思い出したりとかしたこともあって、私はそういう意味ですごく、それってやっぱりこう、自分が考えちゃうとすごく応用したことを考えちゃうじゃないですか、経験があると。 でもAIなので別に経験があるわけでもなく、教科書通りの答えを言ってるつもりが、逆にそれはもう多分チャットGPTしか答えられないことだなっていう。 そういうことですね。だから本当に整理したりとかリストアップするとかっていう時にもかなり活用できるんだなっていうとか、今のところからでもわかりますね。 そう、かなり活用してますね。私なんかもうわからないことあったら全部聞いて、しかもブレストもできるんですよ。 なるほど。 AIの得意な能力 向こうが挙げてきた答えに対して深掘りしたければ、どんどん深掘っていくと答えてくれるんですよ。 相手機械だし、これが相手人間だとさすがにちょっとこれ以上聞くと悪いと思えてきちゃうんですけど、相手機械だし、まあいっかみたいな感じで。 何度も聞いて、質問の仕方変えるとちょっとまた答えも変わるんですよね。 普通これ相手が人間でやって何回も聞いて質問の仕方変えてもう一回聞くともう本当になんか今の時代、うざいやらパワハラやら何言われるかわかんないんですけど、この人は何も言わないしみたいな。 そうですね。逆に言うと人間が得意なところ、人間はこういった部分にやった方がいいっていうのはどういった部分になるんですかね。 やっぱり結局人間で最初じゃあこれをAIにこういうことをこういうふうだからこう聞こうってアクションを起こすのは人から発信ですよね。 なるほど。 何かこういうことアイディアが思い浮かんだけど、アイディアはAIは勝手に人間が火つけないと出てこないんですよ。 やっぱりそのアイディア力でっていうのはやっぱり人しかできない、提案したりはできないし、あとはやっぱり人間が人間らしく人間に振る舞うこと、そこはもう人しかできないので、 特にやっぱこうやって機械みたいなのが発達すると、アナログのものってすごく重宝される。 今もこの普通の紙の本だったりとか、あと誰かから直筆のお手紙をもらったとか、イベント会イベントで対面で人から人にものが渡るとか、そこは人間しかできないから、 効率化とかリストアップとか何かとかいうのは、作業みたいなところはAIが得意だと思うからそっちやって、人間は人間しかできないところを一生懸命やる。 そうすると作業はお願いします。人はお願いします。やっぱりより良いものというかサービスが出来上がったりするんじゃないかなと私は思います。 本当そうですね。だからそこを本当に使い分けていきながら、そして2倍の力を発揮していくっていうことになりますね。 やっぱりあとは、作業とか誰かに言われて初めて何かができるとかだとAIに取って変わられちゃう可能性あるので、アイディアとかがこう、 自由なアイディアが出せる環境であったり、自由なアイディア、こうしたらどうなるかなみたいな想像力を持って仕事ができる能力、そこがやっぱり情報されてくると思うので、 っていう風かなとも思います。 そうですね。ぜひ今回のお話も参考にいただけたらと思います。 そして8月はアドビーエクスプレスがキャンペーンをやってるっていうことなんですよね。 そうなんですよね。 ぜひこちらのアドビーエクスプレスでどんなツールなのかまたご紹介いただいてもよろしいですか。 アドビーエクスプレスはですね、類似サービスでCanvaっていうツールがあります。 特にソフトとかアプリがなくてもウェブサービスでおしゃれな画像とかチラシとかが簡単に作れますよっていうサービスなんですけど、 それと似たイメージでアドビーがアドビーエクスプレスっていうサービスを展開し始めたんですね。 で、やっぱりアドビーがやってるだけあってちょっとプロっぽい画像が作れたりとかしますので、 私も使ってみたんですけど、とても使いやすいし、 全然なんかちょっとプロが作ったのかなって。 画像が作れたりとかして、それを見したらプロが作ったんですかみたいに言うから、 プロが作ったことにしといて。 そういうのがクオリティ高いものができたりするので。 しかも今は本当に8月中だとキャッシュバックのキャンペーンもやってるってことですね。 そうなんですよね。 縄張りとアドビーの特別キャンペーンのコラボでキャンペーンやってますので、 これ多分めちゃめちゃお得ですね。 ぜひこのポッテキャストの説明欄にリンクも貼っておきますので、そこからチェックいただいて申し込みいただきたいなと思います。 ...
093.ちょっと脱線します。落語披露会のお知らせ
09-08-2023
093.ちょっと脱線します。落語披露会のお知らせ
8月28日、はにわの日!落語披露します。 ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ。HAPPYネットショップ副業。 こんにちは、声ラボの岡田です。 こんにちは、ネットショップアドバイザーの、おじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 落語の魅力とテクニック そういえば、おじろさん、Facebookとかで見てると、落語やってらっしゃるんですか? そうなんですよね。落語2年間ぐらい習ってますね。 習ってやってるんですね。 どうしてこうやって落語をやろうと思い始めたの?何かきっかけはあるんですか? 落語って、言葉だけで情景をイメージさせて、何も小道具もないじゃないですか。 そうですね。 やってて、落語家の人が、何とかですよとか、そうですよって言って、イメージさせて、そこであたかも目の前で誰かがそば食べてたりとか、何かと会話してたりって、めちゃめちゃすごいイメージできますよね。 あれを、もちろんテレビに出てるような方とかはプロの方なので、あれはそこまではできなくても、少しでもそういうスキルを自分に身につけることができたら、ちょっと話がうまくなって、プレゼントに役立つかなと思って習い始めたんですよ。 確かにお客さんと対応する時とか、もちろんプレゼンする時とか、いろんな場でお話しする場って意外とありますもんね。 そうなんですよね。特に登場人物が2人とか3人、私が例えば話をしてて、登場人物が誰々さんがこう言ってたとか、誰々さんがこう言ってたみたいなシーンってある。 話してたらあるじゃないですか。そこにちょっと落語の、落語要素を入れると、そこの誰々さんが言ってたのがめちゃめちゃ臨場感が出て、 そういうのに最近気づいた。今さら気づいたんかいとか。これをちょっとよく会話の節々に使ったりとかしてますね。 そうすると相手の方もイメージしやすくなったりとか、こういうこと言ってるんだ、理解しやすくなったりとか。 理解しやすくなった、はい。 なるほど。じゃあこれを結構定期的に練習されてたりするんですか。 そうですね。定期的に練習してますね。今だいたい1日10分は落語の練習してて、油断すると普通のこういう会話でも落語調みたいになってしまうので、 気をつけて、それでもいいのかもしれないですけど、ちょっと普通に喋ってるのに、なんかどんどんこう、急になんとかでございますとか言い出したり。 じゃあ結構楽しんでも続けてらっしゃるんですね。 そうですね。ただですね、私がこの台本の文字を、先生が用意してくださった台本みたいなものを、台本というか文字をこう話をいただくんですけど、 あれをちょっと覚えるのが私は本当に苦手で、文字をそもそも覚えられなくて、なので、そこがだいぶ苦労ですね、自分にとって。 あれもう本当に台本をもう一言一句間違わずに基本的には覚えてるっていうことなんですかね。 そうですね。覚えて、話の流れ。 流れですね。 一個何か突っ飛ばすと話が通用しなくなっちゃうじゃないですか。 確かに。 最初に出てきた話を一番最後に刈り取るみたいなところって結構あるんで。 そうですね。ありますよね。 やっぱりそこが抜けると、あれ何の話だったっけなくなっちゃうので、そこのポイントはやっぱりちょっと外さないようにはしたいとか。 そうですよね。そういった話の展開があって、最初にそれを言ってたから、ここがこういうふうに落ちるとして、成立するのとかって言いますもんね。 じゃあそこも考えていきながらなんで、結構あれですね、やっていくと奥の深い、難しい。 めちゃめちゃ奥深くってですね、本当、あれですよ、奥が深い。 落語披露会のお知らせ 一応今度、告知っていうか8月の28日に一枚一枚でというか、ラフを自分が習っている先生とか一緒に習っている方とともにご披露させていただく会がありますんで。 どこでやってるんですか? 倉前です。倉前の何か会館なのか分かんないですけどね。 ぜひ、私は牛褒めっていうお話をしますんで。 もしリアルの藤野さんにお会いしてお話聞いてみたいという方がいらっしゃれば、ぜひ参加いただいて来ていただけると嬉しいですね。 そうですね、ぜひぜひ来てください。 私はまだ本当に歴も長いし、ちょっと覚えも悪いですけど、他の方はめちゃめちゃ面白い。 本当に何か生まれた時から落語家だったのかなっていうぐらい面白いし、 先生に至っては、先生すごくいろんなところで活躍されてる。落語のお仕事をバリバリ働いてたお仕事を退職されて、定年間際に退職されて落語家に転身された先生なので、 話も面白いし、本当に社会性があるというか、そういう方なので、そういった話を聞くのは本当に面白いと思います。 なるほど、ぜひぜひ。詳細はこのポッドキャストの説明欄に書いていただいているので、そこをチェックして、もしよかったらご参加していただくという感じですかね。 そうですね。あとやっぱり話がちょっと、プレゼンしたりとか前に出る機会が多い人とかは、本当に落語、おすすめです。 本当にプレゼンもそうですし、やっぱり人前で話すことってだんだんこうやって自分で事業をやっていくようになると、多くなっていくのかなっていうね。 そうなんですよ。 いろいろイベントとかに出展したりとか、いろいろ他の人と携わるようになったら、やっぱりお話することもあると思うので、その時にしっかり伝えて、イメージ、相手の方が分かりやすいような表現していくって大切なことですもんね。 大切なんですよ。やっぱりイメージ伝えるっていうのってね、なかなかあれなんで。 そうですね。イメージといえば前回もお話いただきましたけど、アドビーエクスプレスのキャンペーンが今月いっぱいやってるっていうことなんですよね。 はい。 ぜひまた少しご紹介いただいてもいいですか。 はい、わかりました。じゃあちょっとだけ落語要素を入れながらお話しさせてもらいます。ちょっとこれを、一人二役、これちょっと音声だから分かりづらいですよね。 はい。 そうですね。ではですね、ちょっと最後一つ告知させていただきますと、現在ナワバリとアドビーの特別キャンペーンで8月末までアドビーエクスプレスっていうのを契約すると、5000円キャッシュバックされます。 それはすごいですね。どんなサービスなんですか。 それですね、類似サービスでCanvaっていうものがあるんですが、それと似たイメージでSNSの画像や資料が簡単に作成できるサービスなんですよ。 ネットショップ運営にはSNS運用がとても有効。これはもってこいのサービスなんで、ぜひこの機会に試してみてください。 ありがとうございます。詳しくはですね、こちらのリンクを貼っておきますのでそちらもご覧ください。 はい、お後がよろしいようでありがとうございます。 ありがとうございます。本当素晴らしいですね。こんな即興でもできるなんて。 今日は落語のお話ということで、最後お知らせもしていただきましたので、ぜひPodcastの説明欄もチェックいただいて、 おじろさんの落語のところと、あとアドビーエクスプレスについてもチェックいただけたらと思います。 はい、おじろさん今回もどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。
092.トンマナを決めるとデザインがスムーズに!簡単なのにプロ級のデザインが作れるアドビエクスプレスのご紹介
02-08-2023
092.トンマナを決めるとデザインがスムーズに!簡単なのにプロ級のデザインが作れるアドビエクスプレスのご紹介
ただいまキャンペーン中 こちらもご覧ください。 https://nawabari.net/blog/adobe_express/   ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ こんにちは、小枝本岡田です。 こんにちは、ネットショップアドバイザーのおじろです。 おじろさん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 8月に入って、もう本当に暑い日が続いてますね。 そうですね。もう本当、今年の夏は毎日過去最高記録ピヨンとか言って出てくるんですけど、 どこまで暑くなるんだろうっていう。 本当そうですよね。そんな夏を過ごしておりますか。 今、新しくいろいろやってると思うんですが、今日はどんな話題でお話しいただけるでしょうか。 そうですね。いろんな相談が寄せられるんですけれども、 その相談のうちの一つに、いつも世界観がばらけてしまうというか、統一感がなくなってしまって、 結果、インスタでも発信をしたいのに、製作の過程で止まっちゃってできないみたいな話をよく聞くんですけど、 ちょっとそういう方に向けてお話ができればなっていうふうに思ってます。 やっぱりサイトの世界観って統一されてた方が見た目もいいですし、 お客さんにとってもなんとなくわかりやすいですよね。ここはこういう雰囲気のところだっていうのって。 そうですよね。イメージカラーというか、色ってすごく大事だなっていうふうに思って、 それをどんなふうに設定していくのがいいかとか、便利なツールとか、 私が使っている便利なツールなんかもあるので、それをちょっとご紹介したいなっていうふうに思います。 色を決めるときとかって何かツールを使っているっていうことですか? 最初決めるときは主に自分が好きな色であったりとか、あとその色から受ける心理的な、 例えば緑だとちょっと癒やしとか健康的イメージとか、そういう色から受ける意味合いというか、そこを最初に考えて、 だったら自分のお店とか、この人のお店だったら何カラーを基調にするといいかっていうのは、 最初はツールも何もせずに、色の心理学みたいなのを見ながら考えるんですけど、 そこからはやっぱり色の合わせ方で、変な色と変な色合わせちゃうと、 ちょっとあまり見栄えが美しくないってこともあるので、ここからはいつもツールを私は使っています。 じゃあ最初だけはその心理的なものとかそういったところから基本となる色をまず決めていって、 そこから組み合わせの時にツールを使うっていうことなんですね。 そうですね。 どんなツール使ってらっしゃるんですか。 えっとですね、これパソコンでしか使えないかもしれないですけど、 アドビのソフトっていうかサイトなんですけど、アドビカラーっていうサイトがあるんですね。 で、アドビカラーで例えば最初自分が赤を基調にすると、 その赤の例えば赤を基調にして、赤を統一した赤系の暖色系のカラーで統一するのか、 赤と赤の対象の色とかで統一するのかっていうのが自動で出るんですよ。 なるほど。 で、そのカラーを選んでいくことでいい統一感が出てきて、 で、そのカラーをもう自分のお店とかサイトとかはこれを赤だったらこの赤を使う、 赤でこのサイトではこれとこれとこの色しか使わないみたいな5色ぐらいを決めて、 それをひたすら発信に使うことで見てる人が世界観、統一感があるなっていうふうに思うし、 その色の組み合わせ次第でもうそれが認知されてくると、 例えば赤と何とかを見るとこのお店だなってわかるように。 確かに。コンビニとかでもこのカラーって言うとどこのコンビニかわかりますもんね。 そう。 組み合わせで。 そうなんですよ。セブンイレブンとか言うともう色がイメージされる、インプットされるじゃないですか。 それをやっぱり作っていかないと、 で、それがあればもう別に迷わないじゃないですか。 そうですね。 それを使えばいいよね。 その辺のなんかやっぱりカラーの組み合わせをすると、 次はそこを基調に全部が例えばその色をベースに発信していくっていう流れが組むので、 なんかむしろそんなに悩まなくて済むかなっていう感じになります。 じゃあまずそういった基調の色が決まったら、 次はやっぱりデザインというか雰囲気をどんな感じにするかなっていう。 そうですね、雰囲気。 なので雰囲気はかわいい感じにするのか、かっこいい感じにするのか。 そこはもう、どっちかといったらお店をどんなお店でありたいかっていうところだと思うんですけど。 文字のなんか種類、フォントの種類も、かわいい感じにしたいんだったら手描きみたいな風にするし、 かっこいい感じにしたいならちょっとゴツゴツした感じにするし、 っていうところを選んでいく。 そうするとね、多分発信って悩まなくなってくるので。 確かにそうですね。 だからそこを本当に、そのサイトのとかショップの雰囲気を決めていって、 あんまりいろいろかっこいいだったりとかかわいいとかがごちゃ混ぜになってると、 あれどういったのかなってなるんですけど、 そこを統一していくっていうことが大切になってくるんですかね。 そうですね。むしろ本当なんかそこの見えない部分だと思うんですよ。 形がある前の、その色を考えて決めて、この色とこの色とこの色を作りましょうみたいなところって、 表に出ない部分じゃないですか。 そこがもう何にしても一番大事だなと思って。 むしろそこがないと表に出るもんが何がないよね。 そこにちょっと時間を割くといいかなっていうふうに私は思いますね。 これはデザインを作る、なんかいろいろ作るときも、 なんかそういったところにも活用できるようなツールもあるんですかね。 ありますね。 アドビエクスプレスのご紹介 今ちょうどすごく便利なツールがありまして、 それこそさっきアドビのカラーフォイルの話したんですけど、 アドビエクスプレスっていうものができたんですよ。 アドビエクスプレスっていうのは、 アドビが開発したツールで、 例えばネットショップ用のバナーを作るとか、 SNS発信用のバナーを作るっていうのにすごく便利なツールになってます。 なるほど。 これ簡単にそういったバナーとかが作れるような、 なんかテンプレート的なものも用意されてたりとかするんですかね。 テンプレートも用意されてますし、 やっぱりあとアドビがやってるツールなので、 すごいプロっぽい。 今までだったら、このデザインって フォトショップとかイラストレーターでしか作れなそうなやつが、 そういうものが使わなくてもアドビエクスプレスで作れちゃうっていうものが リリースされたばっかなのかな。 前からあったのかもしれないですけど。 これが使ってみるとすごくいいということなんですね。 いいですね。 そうですね。 なるほど。 似たサービスでCanvaというのはあるんですけど、 ちょっとそれよりもプロっぽい感じにはなってるな。 使い方は別に同じというか、全然難しくないんだけど、 出来上がりがちょっとプロっぽいなっていうイメージがあります。 そうですよね。デザイナーさんなんか皆さんね、 アドビのイラストレーターとかそういったところを使ってデザインされますけど、 そういった本格的な方も使ってるようなアドビの製品なので、 やっぱりちょっと仕上がりとかプロっぽくできる。 そうですね。 それでも簡単にも使えるっていうことで、これすごくいいですね。 いいんですよ。 しかも今、なわばりが特別キャンペーンとかやってて、 8月末までアドビエクスプレスを契約すると5000円キャッシュアップするっていうキャンペーンもやってるみたいなので。 これはすごくお得なサービスですね。 ぜひぜひこれはちょっとCanvaじゃ漏れ足りないかなと思い始めた方とか、 例えばですけどショップカードとかショップのチラシだったりとか、 主にリアルで同封するようなものが多くなってきた方に本当にお勧めだと思います。 両方使っててCanvaもアドビエクスプレスも。 なるほど。 じゃあそのあたり本当にちょっと少しよく使うようになってきたとか、 プロっぽさを出していきたいっていう方なんかにはこのアドビエクスプレスお勧めですよ。 お勧め。 今8月末までに申し込んでいただければキャッシュバックもあるっていうことで、 今は申し込んでいくとちょっとお得ですね。 めっちゃお得だし、あとねこれQRコード作れるのでこのアドビエクスプレスの中で。 ちょっとシャレたQRコードが作れたりするのでそこもいいですよね。 いいですね。 ぜひぜひこのポッドキャストの説明欄にリンクも貼っておきますので、 そこから申し込んでいただくとキャッシュバックを受けられるということで、 ぜひこの説明欄のURLから登録いただけたらなと思います。 はい、宇治郎さん今回もありがとうございました。 はい、ありがとうございます。
091.インバウンドのお話
26-07-2023
091.インバウンドのお話
日本に来ている外国人のsnapshot企画を実行しています!! ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業 こんにちは、小柳本岡田です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの小島です。 小島さん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今回はどういったテーマでお話いただけるでしょうか。 インバウンドのお客様のバリエーション インバウンドについてのお話でお話したいと思います。 インバウンドの話ということで、こちらはどういった内容でしょうかね。 今ね、東京に1回ぐらいなんですけれども、 ウクライナの出身の友達と一緒に週末とか撮影に出かけて、 インバウンドの外国のお客様を声かけて写真撮って、 そのスナップフォトをウクライナの人のインスタに載せて、 インスタフォローしてもらって、 写真撮らせてもらった人は後でインスタ見ると、 ここで日本でこういう思い出があったかと思うわけじゃないですか。 試みを初めて2、3回、今2回目だったかな。 すごく感じたのが、すごいなと思って。 バリエーションがすごいなと。 バリエーションっていうか、 外国人の種類っていうか国の種類がすごいなと思ってびっくりしたんですよ。 そんなところから来るんだみたいな。 結構いろんなところから来ているんですね。 そうなんですよ。 中国と台湾と韓国とアメリカぐらいのイメージしかない。 そういうところが多いんだろうなってすごい思うじゃないですか、日本にいると。 そんなことなくって、 インバウンドでのコミュニケーション とにかくヨーロッパ圏からのお客さんもすごく多いし、 中東みたいなところ、中東とかアフリカとかっていう発見があって、 すごいなと。 すごいですね。 ソルコとか、アフリカのどこか、チュニジアとか。 これは、小島さんとウクライナのお友達とが一緒に、 街中でインバーンドで海外から来てるような方にお声かけをするっていうことなんですか。 そうですね。 主に観光地ですね。 丸の内が観光地かどうかわかんないけど、 外国の人が、とりあえず日本来たら行きそうな場所。 そういったところに行って、声かけてスナップショット、スナップフォトを撮ってあげるっていうことなんですかね。 そうです。 私はそれがやっぱりすごく勉強。 なんでそれを私はやろうかと思ったかっていうと、 まずウクライナの友達の、そういうふうにやりたいっていうことだったから、 もちろんそれはお手伝いをできる、面白そうだし、手伝うつもりでもいたんですけど、 私としては、外国からのお客さんって、 インバウンドがどうのこうのテレビで言ってますけど、 外国の人確かに多いですけど、果たしてそれが旅行者なのか、 純粋に暮らしてる人なのかとかわかんないじゃないですか。 どのくらいの割合でいるんだろうっていうのがまず知りたかった。 あと私自身、アルミルっていうウェブサービスで、 ちょっとインバウンドのインバウンドっていうか、 外国の方向けに日本のちょっと軽い伝統工芸品を教えるワークショップみたいなものを開催しようと思って、 その時に、外国の住んでる人って大体どの辺に住んでどんな感じなんだろう、 すごい知りたくって、そういうちょっとリサーチ目的とあったりとか、 あと今後やっぱり国内だけじゃどんどん頭打ちになっていくので、 外国の人が何を日本で買って、何が楽しくてっていうのもちょっと知りたいなと思って、 今後の自分のリサーチのためにっていうのがあって、 ちょっとお手伝いしようと思ってやってるんですけど。 外国の人々との接触 実際にそういった観光地でお声掛けしてみて、 なんか気づいたこととか、こういった方が多いんだなとか、 なんかそういったところってありますか。 本当に気づいた、シャツ、シャツ。 日本、恋とか書いてあるシャツ。 恋ってそういうの人気なんだなっていうのがすごく感じたのが一つと、 しかも恋みたいな模様の、柄シャツみたいなやつ。 和柄の柄シャツみたいな。 確かにそういう和柄の柄シャツ、 なんかハートとかピンクとかのシャツはあるけど、 ちょっとシンプルだけどよく見たら恋みたいな。 そういうちょっと粋なシャツってそういえばあんまり外国にないのかもって思って、 今後ああいうの仕入れて売ろうかなとか思ったりとか。 あとはやっぱり国のすごくバリエーションが多くって、 みんながみんな英語が通じるわけじゃないんですよ。 そうなんですね。 もちろんハローとかワンツースリーぐらいは通じると思うんですけど、 全然その英語とかもやっぱりもちろん話もできない国の人たちもいるし、 っていうのが気づいて、 だったら別に私が英語喋れなくても別にいいんじゃないかなと思いました。 生きていいなとか思ったりとか。 これ英語を話せない人にはどうやってコミュニケーションを取るんですか? 日本語が通じるときがあるんですよ、逆に。 そうなんですか。 私はウクライナの人は英語を話せるからその人が喋るんですけど、 たまに全然お話がうーんって感じの人は、 日本語でちょっと喋ると通じたりとか、 あとはいざとなったらグルグル翻訳とか。 じゃあもうあんまり言語を気にせずに、 とりあえず話に行ったら何とかいろいろ手段、 今はITのスマホのツールとかもいろいろあるし、 コミュニケーションを取ろうと思ったら取れなくないっていうことなんですか? いやもう全然取れると思います。 逆に向こうが何か言ってること聞いて、 こういう言い回しで何かって言うんだみたいなとかもあるし、 外国の人が何か言ってることとか、 なんだけど若干初めて知ったことが2つぐらいあって、 1つがベルギーのことを何かベルギーの人が何とかって言ってて、 あれこんな言い方する、こんな風に言うんだと思って、発音が。 自分が想像してたベルギーの発音と全然違ったなと思ったのが1つと、 あとはこの前はカザフスタン出身の方がいて、 ウクライナの出身の人と急にロシア語で何か喋り始めて、 カザフスタンの人って外見って日本人にそっくりなんですよ。 そうなんですね。 99%遺伝子が一緒らしくって、もう本当に全然わかんない。 雰囲気とかももう肌の色とか全然似てて、 急に2人がウクライナ語じゃなくてロシア語でわーって喋り始めて、 見た目が全然違うので、私もちょっとびっくりして、 ウクライナの友達にロシア語通じるの? カザフスタンの人ってロシア語喋れるんですかって聞いたら、 ソ連の時代にもともと同じ時代だったから、 同じ国だったから喋れるとか言って、 そういうのを聞くと、 全然自分が日本でボーッとしてる時に、 こうやって元は同じ国の人で、 同じ言葉喋って、今はもちろん別々の国。 こういう人たちの気分ってどんな気分なんだろうとか、 その気分が分かれって言っても多分自分には分からないと思うんですけど、 いろんなことを考えちゃったりとかしましたね。 おもしろいですね。 面白いですよ。 そういった取り組み、なかなかやってる人いないと思うので、 そうすると繋がりも世界中に繋がってくるっていうことですね。 そうなんですよ、面白い。 やっぱり英語ぐらい喋れたほうがいいなと思って。 日本人目線の、やっぱりちょっと外国、 自分たちが外国旅行行くと、 現地の人ってなかなかガイドさんみたいなそういう人はいるけど、 そこに住んで暮らしてなんかしてる人ってあんま繋がりないじゃん。 そうですね。 その人からの日本人がよく行きそうな話とか知りたいじゃないですか。 私も外国行ったときそこに暮らしてる人に、 どこでレストラン行くんですかとか、 観光客が行くとこじゃなくって、 すごい知りたいなと思ってて、 そんぐらいしたらいいかなとか、 DMM英会話でも朝から習おうかなとか、 企画書で頭いっぱいだから無理かなとか。 そういった感じで関わる方がいたら、 本当世界中に、ネットショップなんなので、 いろいろなところからそういったところの国からも仕入れたりとかして、 販売したりとか、可能性が本当に広がるなって思いますね。 本当そうなんですよ、可能性は世界にですよ。 全然世界につながれると思うので。 ぜひ今日のお話もアイデアにしながら、 本当に積極的に行こうと思えば、 日本にいてもいろんな海外の人とつながり、 そうやってモテるっていうことですから、 皆さんも参考にしていただけるといいですね。 今回はインバウンドのお話について、 いろいろお話を伺いました。 小島さんどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナワバリの提供でお送りいたしました。
090.モノのキャッチコピーの作り方!ChatGPT✖︎人間の共同作業しよう
19-07-2023
090.モノのキャッチコピーの作り方!ChatGPT✖︎人間の共同作業しよう
ChatGPTの叩き台✖︎人間の感情で完成するキャッチコピー ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ ネットショップでのキャッチコピー作成方法 NAWABARIプレゼンツ! BASEで月5万稼ぐ! HAPPYネットショップ副業! こんにちは、小柄物柄です。 こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの、もじろです。 もじろさん、今回もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 前回と出版のお話、今企画を作っているというお話をいただきましたが、 その中でも少し出てきましたが、ChatGPTを活用されていらっしゃるんですか? そうですね。その本の中にもChatGPTの使い方というか、 こういうふうにネットショップで活かすといいよ、みたいな使い方はお話はちょっとしているんですけれども、 今回、具体的にどんなふうに使うことで時短になるのかというお話をしたいかなと思います。 これ、ネットショップにも、最近話題のChatGPTですけど、ネットショップにも活用できるんですね? かなりフル活用しています。 例えばどんなことで活用されているんでしょうか? 例えば、まず商品のキャッチコピーを書きたいときに、 なんか叩き台が欲しいじゃないですか。 そうですね。 叩き台が欲しい、叩き台があって始めるのと、01で始めるのと全然違うので、 叩き台が欲しいときにChatGPTに言いたりしてますね。 例えばどんな感じでやると、キャッチコピーの叩き台みたいなのは出せるんですかね? よく切れるハサミがあるとします。 それを切るんですよ。 例えば、よく切れるハサミのキャッチコピーを作りたいですと。 作ってくださいと。 ただこれは何文字以内で、ハサミといってもオシャレなハサミなので、 ちょっとオシャレなもので心をときめかすようなキャッチコピーを作ってくださいとか言うんですよ。 なるほど。 そうすると、出してくるんです、言葉を。 言葉を出して、結構ね、出してきてくれるんですよ、実際に。 それをほんとそのまま使うと、ただの機械用語っていうか、 言葉が綺麗すぎて、なんかザワザワするっていうか、なんか綺麗すぎて逆に不自然な言葉しか来ないですよ。 例えば、なんだっけな、私も結構書いたけど、なんかなんとか勝つ、なんかときめくなんとかみたいな。 そこをプラス人間くささを入れるんですよ、トッピングして。 例えばハサミがなんか心きらめく魔法のなんとか、心きらめくなんとかってきたら、 別になんかすごいいいんですよ。 指示の明確さが重要 心きらめくじゃなくて、じゃあ心がときめくとか、ちょっと心が踊るとか、 少し感情的な人間くささをトッピングして、キャッチコピー作っていくみたいなことをやるし、 ちょっと逆に英語とかも教えてもらえたりとか。 もちろん英語とかは、一回チャットGPT聞いた後、ちゃんと合ってるかどうかを、 事実は合ってるかどうかを一回確かめたほうがいいです。 めちゃめちゃなこと言うときあるので。 私もこの間、なんか調べたら、なんかね、いやいやってこと言われたので、 事実を調べるなら歴史とかは、きちっと裏付けを取ったほうがいいんですけど、 なんか抽象的なキャッチコピーを作ってくださいとか、 あとはこういう流れで台本を作りたいんですけどとか。 じゃあ結構そういうふうにして、指示を結構細かめに出しておくと、 一応それに沿った感じで出してくれるわけなんですね、キャッチコピーなんかは。 指示をきちっと明確に出すと、きちっとそれなりに明確に答えてくれるので、面白いですよ。 そうですね。だからそこから、あとはどういうふうに味付けするか、トッピングするか、ニュアンスを変えるかっていう、 そこが自分自身でやればいいので、その01で考えると大変なところを、 一応案みたいなものが出てくるっていうことなんですね。 そうですそうです。でもなんかそこだけ出してくれるだけでも全然違うじゃないですか。 法律化っていう意味だと相当違いますね。 相当違う。なんか、やっぱり結構指示の仕方も大事かもしれない。 例えば麦わら帽子を、麦わら帽子のキャッチコピー作ってくださいって言ったとしても、 麦わら帽子って言ってもいっぱいあるし、じゃあ誰向きの麦わら帽子で、 女、例えば20代から30代の人が海に遊びに行くときに被りたくなるような麦わら帽子のキャッチコピー作ってくださいとか、 結構具体的に出す。 だからそこにもやっぱりターゲットとなるような、そういった対象となる人の人物像も書いておくと、 そこに合うような言葉がやっぱり選んでくれるってことなんですね。 そうですそうです。 で、私もね、この間なんだっけな、なんかね、一個聞いたことがあって、 なんだっけな、あれを聞いた、あーそうそうそう。 ひとつ聞いたことがあって、猫が人間になつくための方法を教えてくださいとか聞いて、 そうすると、まあなんか、いやいやいや、だからその先教えてくれみたいなことしか答えつれないですよ。 ChatGPTの活用 ありきたりなとか一般的な。 で、その後に聞いたのがなんだっけな、これはちょっと役に立った。ベイスとメルカリはどこがどう違うんだったっていうのを聞いたら、これはちょっと面白いことを言ってくれ、 だけど、結構なんか事実でないことも言うから、 そうなんですね。 こういうのは事実を調べるときは必ず裏付けが必要です。 あとは意外と面白いのが、軌道に乗るまでの時間が短縮された、 AIとベースで効率よく生む方法を漢字四文字で教えてくださいって聞いたら、 家族成長って言われて。 まあそれもさ、面白いな、答えが面白いなと。 結構そういうふうに指示すると、指示に従っていろいろ出してくれるんですね。 出してくれますよ。ほんと指示次第だと思う。 チャットGPTだけでも結構それなりなものが出来上がるから、 それで運用してもそこそこはいけたりとかするんですかね。 そこそこはいけたりです。 ただ、着物のキャッチコピーを教えてくださいって言ったときに、 作ってくださいって言ったときに、美しさがきらめく伝統と華やかさの融合っていうのが出てくれて、 なんかまあそうなんですよ、そうなんだけど、 いやいやそうだけど、ほんとそれなんですよ、答えは。 いやそう、確かに伝統と華やかが融合してるじゃないですか。 そうですね。 ほんと答えはそうですね、みたいな感じなんですよ。 もうちょっとなんか、でもそれがあると、ちょっとその先にいろいろほら、伝統と華やかさが融合して、 もうちょっとプラス、なんか人間らしい言葉を、 人間の感情っぽい言葉。 例えば、何がいいかな、伝統と華やかさが融合、 着物っていうもの自体はそうだけど、あとは、自分たちの孫の代まで残したい、 なんとかみたいな、ちょっとやっぱ感情がないかな、ということですね。 でもこれ、キャッチコピーとか、なかなか考えるの苦手だっていう人も多いと思うので、 そういった場合なんかは結構活用できそうですね。 活用できると思います。 あとなんか、世の中にもちろんキャッチコピーの型みたいなやつってすごいいっぱいあるんですよ。 あるんだけど、意外とね、物に対するキャッチコピーの型ってすごく少なくって、 なるほど。 なんかセミナーであったりとかサービスに対してのキャッチコピーの、 なんかこれはまだするのとか、ポッドキャストなんて聞くな、みたいなさ、そういうのとかはあるけど、 それを物に当てはめるってすごく大変じゃないですか。 確かにね。 麦わら帽子はかぶるって。 じゃあなんで?みたいなさ、なんかおかしい。 それを流用して、夏に麦わら帽子はかぶっちゃだめとか言って、 言っといて、いやいや、麦わら帽子じゃ紫外線防げないから、 どっか行くならテントにこもろうよ、みたいな、 それを覆せる商品とか、商品力があるものがあるなら全然いいんですけど、 結構難しいってさ、物のキャッチコピーって。 そういう時にチャット、チャット、最近なんか家族よりもそっちと喋ってる人が多いです。 それぐらい色々答えてくれるってことなんですね。 誰か言ってますよ、なんかね、会社で部長に行くよりもそっちに聞いたら早い。 本当に結構ね、的確にそれに対して答えてくれるっていう意味では活用できるので、 事実の裏付けとかは自分でしっかりと調べる必要はありますけど、 本当に参考にするようなところとして言えば、 本当にこのネットショップにおいても活用できる、そういったツールなんだなとすごくわかりますね。 今回も色々すごく勉強になりました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。
089.どんな商品を売ればいいのかのヒントをご紹介!
12-07-2023
089.どんな商品を売ればいいのかのヒントをご紹介!
商品を見る視点を変えて、売上を伸ばそう ◆ご質問、ご感想はこちら https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA ◆バーチャルオフィスNAWABARI https://nawabari.net ◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』 https://amzn.to/3FvkDNm   ◆文字起こしはこちら↓ ネットショップの成功のポイント NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐHAPPYネットショップ副業。 こんにちは、小枝物柄です。 こんにちは、可能と広げるネットトップアドバイザーの、もじろです。 もじろさん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 前回は、本の出版の準備で、いろいろ企画書を書いてますよというお話でしたが、やっぱり苦労するところも多いみたいですね。 そうですね、やっぱり大変だなと。 だけど、やっぱりその苦労も、本が一回世の中に出て、ああってなったら、あれと同じですよ。赤ちゃんを産むのと同じかどうかわかんないですけど。 世の中に出していってね。 そうそう。 ぜひ今回はですね、もう少しどんなことをお伝えするような書籍にするのか、内容のあたりをちょっと詳しく聞きたいなと思うんですが、 内容としてはどんなことを書いていこうと考えていらっしゃいますか。 ありがとうございます。 ネット、私が一番やっぱり得意なところってネットのショップの話なんですけれども、結局ネットショップっていろんな工程が必要で、 例えば売るためにSNSの発信だったりなんだかんだとかいろいろいるんですけど、 その工程をゼロとは言わないですけど極力カットして、 いかにお客さんが欲しいような商品とか、そこしか売ってないでしょっていう商品を世界中から見つけてニッチな市場を開拓して売ると、 商品さえ良ければ別に探してる人が勝手に買いに来るわけじゃない。 そういうようなアイテムを見つけましょう。 利益率、たくさん物を売るっていうよりも利益を上げれるような商品を見つけていくかっていうところですね。 やっぱりそういったネットショップとかだと、商品、商品力とかそこが結構大切になってくるっていうことなんですかね。 そうですね。ぶっちゃけ商品さえ良ければ、マーケティングはゼロで良いとは言わないけど、かなりカットされると思うんですよ。そこまでに来る過程が。 復業の復業してもいいぐらいの時代だと思うので、 商品力の重要性 例えば何かやってて、ついでにネットショップやろうって言ったときに、そんなに時間もかけてないし、かけたくないしっていう人向けの本ですね。 ちょっと忙しいけど、なんかね、物販やりたい。 そうなんですね。やっぱりね、先ほどもちょっとおっしゃってましたけど、その商品力、ここにしかないとか、そういう商品力があるといいということですか。 例えばね、そこにしか売ってないとかもありますが、他に商品力っていうとどういったものがあるんでしょうかね。 あとは、自分だけの価値がいかにつけられるかとかもありますよね。 これすごい例えばの話ですけど、普通の社文字がありますと。 じゃあその社文字は普通の単なる社文字なのか、めちゃめちゃプレミアムな社文字なのか。 したとき、同じようなものがあったときに、自分しかない価値がその社文字に対してどうつけられるかってすごい大事で。 例えば、その社文字にめちゃめちゃおいしいご飯の炊き方の動画とレシピつけますと。 そうすると、その社文字はそこにしかない社文字になるでしょ。 単なる社文字探してるんじゃなくて、めちゃめちゃご飯がおいしく炊ける方法を探してるときに、ついでに社文字売るみたいな。 そういう見せ方とかもあるし、どれだけ商品の付加価値っていうところかなと。 だからそういった意味も含めて、全部商品力になってくるわけなんですね。 そうですね、商品力。 だからそこでしか買えないようなもので、そこにすごい価値を感じてるものだったら、もう自然と皆さんが集まっていて買ってくれるようになるっていう。 だからそこの商品をいかに選んでいくかっていうところが大切になるんですね。 そうですね、むしろ世の中の人が手を出さない領域とか結構ニッチで、ほっといても売れたりするんですよ。 私も昔そうだったんですけど、まえで誰も手を出さない市場に出してみるとか。 やっぱりそこで必要なのは、ビジネスをするからには利益がどれくらい出るかっていうような、そういったところはしっかりと理解して把握しておく必要もあるということですね。 そうですね、昔の時代っていうか、ちょっと一昔の前の時代はいっぱい人もいたから、ちょっと安く大量に売って利益を出すみたいな。 そういう流れで来てたと思うんですよ。自然と頭の中の構造とかも。 でもこれからはそうじゃなくて、少ない人数でもきっちり利益が出せる。 例えばお客さん月に5人しか来なくても、利益が15万だったらいいわけじゃないですか。 たとえ100人来てお客さんが利益が5万だったら、じゃあどっちがいいのってなったときに、前者のほうがいいから、そういうふうに価値をつけること。 ブランド力っていうか、それは自分の商品だけじゃなくて自分のお店に対しての価値をつける。 そういうものをどうやってつけていくかっていうとことか、 どういう探し方、純粋に商品をこうやって探すんだよっていう手法だったりを本にしたいなと。 なんとすると、やっぱり他の人が扱ってるような一般的なものだとなかなかそこは難しいっていうことなんですかね。 やろうと思ってもできないことないけど、結構難しいですね。 難しいというか、それこそその人の独特の何かのスキルがあるとか、 その人自身が超有名なインフルエンサーであるとかだったらいいかもしれない。 そうであってもちょっとありすぎるやつは難しいかもしれないですね、これから。 だからやっぱりその人のブランド力とか掛け合わせるものとかにもって変わってくるけど、 やっぱりその商品がどういう価値にあるのかっていうところを探していて、 だから結構いろいろな、もう海外だったりそういったところ、以前もおっしゃってましたけど海外貸し入れとかもありましたけど、 そういうふうにして他の人が見ない視点のところで探していくっていうのも大切な要素であるんですかね。 なるほど。 じゃあそういった感じでいろんな商品を探していったりとか、 あとは自分のオリジナリティをどういうふうにしてつけていくかっていうところですかね。 そこも今回のノウハウであって、具体例をかけて、なんか迷ったら振り返るみたいなショーがあって、 前の本にもちょっとあったんですけど、そこをもうちょっと具体的に、 前の本は結構さらっといっちゃったので、具体的に3個事例を挙げて、 じゃあここに私の付加価値があるから、このお店のこの商品に付加価値をつけれるよね、 っていうことで価値をまず上げるっていうところもちょっと触れたりしてます。 結構面白いと思うような。 そうですよね。やっぱり結構自分自身がどういった付加価値あるのかっていうか、 どういったスキル持ってるのかっていうのは結構見直す必要があるんですかね。 そうなんですよ。見直す必要があって、他者目線みたいな。 そうですね。 そう言いながら、自分の他者目線が一番難しいって。 前回もおっしゃってましたけど、その他者目線。 だから自分では当たり前にやってることかもしれないですけど、 他の方からすると、いやこれすごいノウハウだよっていうことが見つかっていけば、 それはすごく難しい。 そうなんですよ。 しかも自分自身としては当たり前にやってることだから、 もうすごくいくらでもかけるよっていうような情報になってくるんですかね。 そうなんですよね。 はい。 では、これからもすごく楽しみだなと思いますが、 ぜひぜひまた引き続き、書籍についてもいろいろお伺いできればと思いますので、 よろしくお願いします。 はい。ありがとうございます。 今日もいろいろありがとうございました。 ありがとうございました。 この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供で、 お送りいたしました。