西寺郷太の最高!ファンクラブ

GOTOWN RECORDS & Amazon Music

[毎週水曜夕方5時更新!!] NONA REEVES・西寺郷太が、ゲストをお招きし、その人の<最高に大好きなアーティスト>を共に語るプログラム。毎週様々なゲストを迎えて、その人の最高!を熱く語り合います。


始める
#68 ジョージ・マイケル最高!pt.2 by ミッツ・マングローブ
今日
#68 ジョージ・マイケル最高!pt.2 by ミッツ・マングローブ
2022年7月8日に一夜限りの特別上映された「ジョージ・マイケル:フリーダム <アンカット完全版>」を鑑賞後、ミッツ・マングローブさんと映画を主軸に、ジョージ・マイケルについて話していきます。番組でジョージ・マイケルについて取り上げるのは2回目!映画鑑賞後のそのままの熱と二人のジョージへの思いを改めて伝えていきます。(前回のジョージ・マイケルのエピソードはこちら→『#4 George Michael 最高! by ミッツ・マングローブ』~ミッツさんが10代の時に過ごしたイギリス生活で出会ったジョージについて海外生活のエピソード交えながら話ししています)今映画は、2016年12月25日に、53歳という若さでこの世を去ったジョージ・マイケルが生前最後に取り組んでいたドキュメンタリー映画。2017年の第30回東京国際映画祭にて一夜限定で上映された幻の作品が、5年の時を経て<アンカット完全版>として、全国8都市11劇場にて上映されました。本作の監督を務めたのは、ジョージ・マイケルとデヴィッド・オースティン。冒頭であったように、デヴィッド・オースティンは、ジョージ・マイケルの幼馴染み。Wham!の前身時代のバンドのメンバーであり、昔からの付き合いがあります。デヴィッド・フィンチャー監督(米・コロラド州デンヴァー出身の映画監督。過去にマドンナ、ジョージ・マイケル、エアロスミス、ローリング・ストーンズなどのミュージックヴィデオやCMを数多く手掛けたことも。92年に『エイリアン3』で映画監督デビュー。)が手掛けた「Freedom! '90」に出演したスーパーモデルのナオミ・キャンベル、クリスティー・ターリングトン、シンディ・クロフォード、タチアナ・パティッツ、リンダ・エヴァンジェリスタが登場、ミュージック・ビデオの撮影秘話について初めて語る。スティーヴィー・ワンダー、エルトン・ジョン、ナイル・ロジャース、マーク・ロンソン、リアム・ギャラガー、トニー・ベネット、メアリーJ・ブライジ、俳優のリッキー・ジャーヴィス、同じく俳優/司会者のジェームズ・コーデン、芸術家のトレイシー・エミン、モデルのケイト・モス、ファッション・デザイナーのジャン=ポール・ゴルチェといった、多くの各界の著名なレジェンド達がジョージの友人として登場しています。「Freedom! '90」のMVから始まり、ジョージのキャリア全般を網羅し、ソロ・デビュー・アルバム 『FAITH』~ 『リッスン・ウィズアウト・プレジュディス Vol.1』(1990)制作まで、所属レコード会社との有名な確執、恋人のアンセルモ・フェレッパの死に対する心の内も明かしています。彼がどうしてここまで愛されるのか、なぜ好きなのかを、西寺とミッツさんで語っていきます。今や知らない人はいない(?!)ジェームズ・コーデンが司会を務める「The Late Show」のCarpool Karaokeは、ジョージ・マイケルが発端ということもこの映画では明らかに。(その動画はこちら→ Smithy to the Rescue | Comic Relief 2011)バンド・ワム!時代から、ソロとして活動したアーティスト、ジョージ・マイケルに迫るドキュメンタリー映画になっております。この作品は、知らない人・知っている人も共に楽しめると同時に、知らない人は新たな発見、さらに彼のことが気になって、偉大なミュージシャンであることに気づかされます。日本では、1996年の名盤 『オールダー』 の限定盤・日本独自形態の 『オールダー<リミテッド・コレクターズ・エディション』 (2CD) が2022年の8月12日に発売されることが決定しています。この作品の選曲に西寺は携わっている。彼の歴史・音楽を振り返りながら、ぜひポッドキャストもお楽しみください。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#68 ジョージ・マイケル最高!pt.2 by ミッツ・マングローブ
今日
#68 ジョージ・マイケル最高!pt.2 by ミッツ・マングローブ
2022年7月8日に一夜限りの特別上映された「ジョージ・マイケル:フリーダム <アンカット完全版>」を鑑賞後、ミッツ・マングローブさんと映画を主軸に、ジョージ・マイケルについて話していきます。番組でジョージ・マイケルについて取り上げるのは2回目!映画鑑賞後のそのままの熱と二人のジョージへの思いを改めて伝えていきます。(前回のジョージ・マイケルのエピソードはこちら→『#4 George Michael 最高! by ミッツ・マングローブ』~ミッツさんが10代の時に過ごしたイギリス生活で出会ったジョージについて海外生活のエピソード交えながら話ししています)今映画は、2016年12月25日に、53歳という若さでこの世を去ったジョージ・マイケルが生前最後に取り組んでいたドキュメンタリー映画。2017年の第30回東京国際映画祭にて一夜限定で上映された幻の作品が、5年の時を経て<アンカット完全版>として、全国8都市11劇場にて上映されました。本作の監督を務めたのは、ジョージ・マイケルとデヴィッド・オースティン。冒頭であったように、デヴィッド・オースティンは、ジョージ・マイケルの幼馴染み。Wham!の前身時代のバンドのメンバーであり、昔からの付き合いがあります。デヴィッド・フィンチャー監督(米・コロラド州デンヴァー出身の映画監督。過去にマドンナ、ジョージ・マイケル、エアロスミス、ローリング・ストーンズなどのミュージックヴィデオやCMを数多く手掛けたことも。92年に『エイリアン3』で映画監督デビュー。)が手掛けた「Freedom! '90」に出演したスーパーモデルのナオミ・キャンベル、クリスティー・ターリングトン、シンディ・クロフォード、タチアナ・パティッツ、リンダ・エヴァンジェリスタが登場、ミュージック・ビデオの撮影秘話について初めて語る。スティーヴィー・ワンダー、エルトン・ジョン、ナイル・ロジャース、マーク・ロンソン、リアム・ギャラガー、トニー・ベネット、メアリーJ・ブライジ、俳優のリッキー・ジャーヴィス、同じく俳優/司会者のジェームズ・コーデン、芸術家のトレイシー・エミン、モデルのケイト・モス、ファッション・デザイナーのジャン=ポール・ゴルチェといった、多くの各界の著名なレジェンド達がジョージの友人として登場しています。「Freedom! '90」のMVから始まり、ジョージのキャリア全般を網羅し、ソロ・デビュー・アルバム 『FAITH』~ 『リッスン・ウィズアウト・プレジュディス Vol.1』(1990)制作まで、所属レコード会社との有名な確執、恋人のアンセルモ・フェレッパの死に対する心の内も明かしています。彼がどうしてここまで愛されるのか、なぜ好きなのかを、西寺とミッツさんで語っていきます。今や知らない人はいない(?!)ジェームズ・コーデンが司会を務める「The Late Show」のCarpool Karaokeは、ジョージ・マイケルが発端ということもこの映画では明らかに。(その動画はこちら→ Smithy to the Rescue | Comic Relief 2011)バンド・ワム!時代から、ソロとして活動したアーティスト、ジョージ・マイケルに迫るドキュメンタリー映画になっております。この作品は、知らない人・知っている人も共に楽しめると同時に、知らない人は新たな発見、さらに彼のことが気になって、偉大なミュージシャンであることに気づかされます。日本では、1996年の名盤 『オールダー』 の限定盤・日本独自形態の 『オールダー<リミテッド・コレクターズ・エディション』 (2CD) が2022年の8月12日に発売されることが決定しています。この作品の選曲に西寺は携わっている。彼の歴史・音楽を振り返りながら、ぜひポッドキャストもお楽しみください。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#65 音楽って最高! by 小沢一敬
27-07-2022
#65 音楽って最高! by 小沢一敬
スピードワゴン・小沢一敬さん、初登場!実は、西寺とは深い関わりがある・・?そんな昔よく仲間たちと遊んでいたエピソードから、小沢さんの学生時代、音楽に出会った時の衝撃まで遡り、好きな音楽について語ってもらいます。小沢さんは、1973年愛知県生まれ。10月10日生まれ。スピードワゴンのボケ担当。高校中退後、フリーターを経て、お笑いの養成所で知り合った井戸田潤と98年にスピードワゴンを結成。2002年「M-1グランプリ」で敗者復活から決勝戦に進出。多趣味で知られ、麻雀(マージャン)の腕はプロ級。最近ではYouTubeチャンネル「オザワ倶楽部」を開設し、小沢の遊び場と題して、音楽・小説・漫画・プロ野球などについて語っています。好きな楽曲に関しては、THE HIGH-LOWS 風の王(1998年)、THE LILAC 恋のロックンロール(2004年)、THE BOHEMIANS「GIRLS(読み:ボーイズ)」、AL「ハンアンコタ」、CULT FLOWERS「8月のパレード」を挙げていただきました。それぞれの最高!な推しポイントとともに小沢さんが感極まってしまうところも、、音楽はレコードは購入しているとのこと。2022年8月書籍「小沢一敬の悩むってなんだ!?」(Amazon予約ページ)も発売決定しました。ファッション雑誌「美人百花」の5年連載したコーナーが一冊に集約されているとのこと。ぜひチェックしてみてください。次回もどうぞお楽しみに。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#64 アルバム「今、何処」最高! by 佐野元春
20-07-2022
#64 アルバム「今、何処」最高! by 佐野元春
【佐野元春】さん、番組、初登場!佐野元春&THE COYOTE BANDとして、7月6日にリリースするアルバム「今、何処」について、制作について西寺が伺います。THE COYOTE BANDには、NONA REEVESのドラム・小松シゲルが参加しており、小松さんからいろいろ西寺も共有しているよう。7月2日までは全国ツアーも開催し、アルバムをリリースした佐野さん。佐野元春&THE COYOTE BANDの6作品目となるアルバム「今、何処」。佐野さんの全キャリアにおいては通算19作目のスタジオ・アルバム。制作は2019年からの約2年半に渡り、仕上げた作品です。(パンデミック中に、バンドで制作したよう)前作「ENTERTAINMENT!」と、リリースラッシュ!新作の初回限定ボックス盤には、「今、何処」に加えて、前作「ENTERTAINMENT!」の音源を収録したCDが同梱。付属のDVDにはバンドメンバーのインタビューと全9曲のミュージックビデオを収録し、さらに100ページにおよぶブックレット、アルバム未収録曲1曲をダウンロードできるパスキーがパッケージされています。Amazon限定版はこちらで販売していますので、ぜひチェックしてみてください。佐野さんは、1980年3月にシングル「アンジェリーナ」でデビュー。1982年のアルバム「SOMEDAY」がヒットを記録。1983年には単身渡米し、ヒップホップを取り入れた「VISITORS」を制作。その後も「Sweet16」「COYOTE」などの名作を生み出す。独立系レーベル「Daisy Music」を主宰(2004年から)現在は、佐野元春&THE COYOTE BANDとして活動し、デビューから40余年を経た今も、日本のロックシーンを牽引するアーティストとして第一線で活躍を続けています。2021年のデビュー40周年に様々な企画を予定したが、パンデミックで無くなったこともあったよう。待望のアルバム「今、何処」が完成した。最新作「今、何処」の制作について、ブックレットにもこだわりがある?、レーベル移籍した時のエピソード、これまでのキャリアでのアルバム制作や佐野さんの作り出す時に大切にしていること、歌詞はどうやって書き溜めている?など色々気になったことを聞き出していきます。アルバム「今、何処」、佐野さんのファンクラブの会報誌では「変な言い方で悪いけれどこれが佐野元春の“最後のアルバム”と言ってもいいくらいだ」と言うほど、最高で聴けば聴くほどに魅力が増すアルバムに仕上がっています。アルバムとともに、トークもお楽しみください。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#63 アイドル・浅香唯、最高! by 浅香唯
13-07-2022
#63 アイドル・浅香唯、最高! by 浅香唯
番組初登場!【浅香唯】さん、本人に彼女の人生についてトークしていきます!2022年6月21日にデビュー37周年を迎えた、浅香唯さんをお迎えして、彼女のここまでの人生について、経歴に沿って話していきます。37周年の節目には、過去の楽曲のサブスクも解禁したばかり!浅香さんは、 1969年12月4日宮崎県生まれ。1985年6月21日、“フェニックスから来た少女”というキャッチフレーズで、シングル「夏少女」で歌手デビュー!1986年、フジテレビ系連続ドラマ『スケバン刑事III少女忍法帖伝奇』で、主役の麻宮サキ役(3代目)でブレイクを果たし、その後、「虹のDreamer」、「C-Girl」(化粧品CMソング)、「セシル」、「TRUE LOVE」(主演映画『YAWARA!』挿入歌)とヒットチャート1位を連発! アイドル激動時代の80年代にデビューし、活躍してきた彼女のデビューのきっかけ、当時の両親との関係性、デビューして活躍して心境の変化はあった?当時はどのように過ごしていた?など今だから話せることを深堀りしていきます。中学時代に尾崎豊が好きだったという。「ダンスホール」で尾崎豊の印象がガラリと変わり(「卒業」を歌っていた印象と違う!と衝撃を受けたよう)、ギャップにやられて、何度も聴いていたエピソードも。宮崎で生まれ過ごした浅香さん。そこでは、音楽や情報などは、テレビで放送されるトップ10やベスト10が全ての情報源だったとのこと。テレビドラマの月9(フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ)は、宮崎では存在しなく、ドヨン(土曜日夕方4時に放送される)と呼ばれていたなども。兄の友達と遊ぶことが多く、相当やんちゃだったそう。『少女コミック』主催の「ザ・スカウトオーディション'84」に応募し、漫画『シューティングスター』(作:大山和栄)のヒロインの名を冠した”浅香唯賞”を受賞して、このアイドルを志すことになる。オーディション、アイドルになるきっかけとなったのは、「赤いステレオ」がきっかけだった・・?「アイドルになりたい!」ではなく「赤いステレオが欲しい!」という気持ち100%で受けた第二次審査は、当時の家の近くで開催し、親に言わずにひっそりと向かったよう。カラオケのテープを持っていくはずが、持ち合わせていなかったため、用意されていた中森明菜さんの「スローモーション」を歌ったが、曖昧に歌い上げ、審査員に失笑されたとことも思い出します。両親は大反対だったアイドル、当時は知らなかったことを今改めて感謝を込めて話します。浅香さんがデビューした85年〜90年代初頭、昭和から平成にかけての時代は、ガラッと音楽シーン・ルール・流行などが変わる激動の時代だった。アイドルのものの基準が変わる頃にデビューし、活躍していた浅香さんが当時思っていたことはなに?目まぐるしい日常にどう向き合っていたのか。「アイドルってやっぱり若いからアイドルって言われていた時代でもあって、「C-Girl」が18歳、「セシル」が19歳でまだ子供なんですけど、アイドルとしてはこれから本格的になっていかなければいけない時で、どう舵を取ればいいか、方向性を見失いそうにもなった。やりたいことと時代が合わなかったりした。(彼女の発言から抜粋しています)」とエピソード内でも話すように、考える暇もないほど、毎日過ごしていたことが理解できます。ただその中でも、個性を汲み取ってくれて、歌う馬があったことがとても救われていたよう。楽曲を関わる製作陣の方も著名人ばかりで、彼女を支えていました。特に、浅香さんにとって、麻生圭子さんはとはなんでも相談できる大きな存在だったことも明かします。今タイミングでサブスクが解禁してることについてもどう思うか?本人に伺っていきます。好きだと公言している「Belive Again」は年を重ねるほど、背中を押してくれるような応援歌となっているよう。何年経ってもいろんな世代に届いてほしいので、このサブスク解禁はとても意味のあること。「色々な浅香唯」を演じたいということを受け、西寺的・音楽視点で、浅香唯さんの楽曲は作りやすく、アレンジもしやすく、柔軟に歌うことに対応できるからこそ、作り甲斐があるとのことも伝えていきます。デビューして間も無く、告知なし?!で行ったビルの屋上(駐車場)で行ったレコード即売の思い出も話します。実はそこで心境の変化もあったとのことも。ただ制作陣に与えられていたものを歌うアイドル、から、歌で人の心を動かせるようなアイドル・歌手になろうと決意したことも明かします。激動の時代、アイドル人生を駆け抜け、93年に一旦全てをリセットしようと活動休止へ。客観的に見てみようと思い(決めたことはなかなか曲げない、100%で全て挑むということもあり)、踏み切ったという。1997年8月にまた再始動することに。ここ最近では、SNSのアカウントも開設し、新たなチャレンジもして、やりたいことを具現化している印象があるが、浅香さんはSNSが苦手だった?YouTubeチャンネル「浅香唯メロウエイジ」では、趣味の麻雀や数々の企画を行っているのでぜひチェックしてみてください。ビルボード ライブ決定しています。2022年9月3日(土)大阪・Billboard Live OSAKA、2022年9月11日(日)神奈川・Billboard Live YOKOHAMA。詳しくは公式サイトをご確認ください。アイドル激動の時代にデビューし、活動してきた浅香唯さんに当時のエピソードを交えながら、いろんなことを伺っていきました。最近サブスク解禁もしたので、ぜひ音楽と楽しみながら、聞いてください。次回もどうぞお楽しみに!See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#62 1989年、最高! by 小宮山雄飛
06-07-2022
#62 1989年、最高! by 小宮山雄飛
★ PLAYLISTはこちら 「1989年、最高!選曲:小宮山雄飛&西寺郷太」(Amazon HD会員なら全て聴けます)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: 過去のエピソード:1987年最高!/ 1988年最高!今回は、【1989最高!1989年大百科!】と題し、AMAZON EXCLUSIVE「DOMMUNE RADIOPEDIA」で展開していた「西寺郷太の GOTOWN TV」のシリーズ続編!1987、1988年と遡り、今回は、1989年です。1989年の洋楽ヒットチャート・日本でのオリコンチャートを解析し、1989年のカルチャーや大衆文化も交えつつ、独自のベスト5も発表していきます!さて、西寺と小宮山さんはなにを選んだのか・・?Amazonのスタッフ・Nさんの1989レコード特集も見ていきます。1989年、2人は高校1年生。その当時のエピソードや今と昔の楽曲の印象の違いなどをトークしていきます。独自のベスト5(+おまけ)を発表していきます。「小宮山雄飛セレクト1989」は、1位「Sowing the Seeds of Love / Tears for Fears」、2位「 Every Rose Has Its Thorn / Poison」、3位「Love Shack / The B-52’s」4位「 Batdance / Prince」、5位「Stand / R.E.M.」。「西寺郷太セレクト1989」は、1位「Miss You Much / Janet Jackson」、2位「Batdance / Prince」3位「Sowing the Seeds of Love / Tears for Fears」、4位「Rock Wit’cha / Bobby Brown」5位「Keep on Movin / Soul II Soul」でした。ここでもやはり2人の被りはありましたが、お互いにその曲のエピソードを交えて楽しく音楽談義していきます。番外編として、音楽大好きなAmazonスタッフ・Nさんからの1989年セレクトのレコードを見ながら、2人で年齢問題に・・?皆さんの当時のベスト5も決めていきながら、聞いてみてください。PLAYLISTにもまとめてあるので、そちらもぜひ!次回は1990年!(ゴーサイダーからの1990年ベストソングも募集しますよ!)次回もどうぞお楽しみに。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#61 ブルーノ・マーズ、最高! by 山ちゃん(Kevin's English Room)
29-06-2022
#61 ブルーノ・マーズ、最高! by 山ちゃん(Kevin's English Room)
★PLAYLISTはこちら: ブルーノ・マーズ、最高!選曲:山ちゃん(Kevin’s English Room Podcast PLUS)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: Music Podcastで独占配信中の「英語で雑談!Kevin’s English Room Podcast PLUS」から、ケビンさん・やまちゃん登場!前回は、ケビンさんのK-POP最高!特にヨジャドル(女性アイドル)をメインに選曲していただき魅力を熱く語ってもらいましたが、、今回は山ちゃんの最高!【ブルーノ・マーズ /シルクソニック】にフォーカスして、トークしていきます。山ちゃんから、ブルーノ・マーズ について、西寺と語りたい!ってことで、今の時代でシルクソニックが評価される理由、楽曲制作の素晴らしさ(生音、今の時代に打ち込みではなく何重にも録音していることなど)など思う存分にぶつけあって語っていきます。ケビンさん、山ちゃんからの質問なども答えていきつつ、ブルーノ・マーズの楽曲名の発音練習講座も・・?!ここでも「Kevin's English Room」が展開されています。ニュージャックスウィング(80年代中盤にアメリカ合衆国で発生し、80年代後半から90年代前半にかけて流行した音楽スタイル)のリズムについてなど解説も・・!See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#60 K-POP、最高! by ケビン(Kevin's English Room)
29-06-2022
#60 K-POP、最高! by ケビン(Kevin's English Room)
★PLAYLISTはこちら: K-POP、最高!選曲:ケビン(Kevin’s English Room Podcast PLUS)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: Music Podcastで独占配信中の「英語で雑談!Kevin’s English Room Podcast PLUS」から、ケビンさん・やまちゃん登場!お二人の「最高!」な音楽にフォーカスし、2本立てでお送りしていきます!(同時配信していますのでチェックしてみてください)まずは、ケビンさんの大好きなK-POP!「K-POP最高!~ヨジャドルが熱い!~」(※ヨジャドル:女性アイドルのことを指します。)と題し、今の流行り、ハマっているモノを選曲していただきました。その選曲に沿って、トークしていきます。(配信には載っていませんが、3人は収録時に音楽を聴きながらトークしております)ぜひPLAYLISTと合わせてお楽しみください。K-POP全体が好きで、常に追っているというケビンさんに教えて!ということで魅力を語ってもらいます。何から聴いたらわからない!人も、今から何を追うの?って人でも大丈夫▶︎ ケビンさんの選曲・・LE SSERAFIM - FEARLESS、IVE - LOVE DIVE/ELEVEN、Billlie - GingaMingaYo、NMIXX - O.O、Kep1er - WA DA DA、JO YURI– Glassy、 Kwon Eun Bi - Glitch、YENA – SMILEY、IZ*ONE - Panoramaを選曲していただきました。※ 収録時の資料の写真はネットから拾ったものを使用しており、正式なアーティスト写真ではないので、「右下」などはみなさま想像しながら聴いてみてください。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#59 デヴィッド・ボウイ、最高! by SUGIZO
22-06-2022
#59 デヴィッド・ボウイ、最高! by SUGIZO
★ PLAYLISTはこちら:デヴィッド・ボウイ最高!選曲:SUGIZO(最高!ファンクラブ・オリジナル)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: SEA、X JAPAN)さんご登場!前回「#58 SUGIZO、最高!」は、SUGIZOさんの人生に迫る、あれやこれを根掘り葉掘り伺ってきました。今回は影響を受けた音楽や、最高!アーティストに挙げていただいた【デヴィッド・ボウイ】を中心に話していきます。デヴィッド・ボウイは以前、サエキけんぞうさんでも取り上げました!そのエピソードは「#36 デヴィッド・ボウイ、最高!by サエキけんぞう」 幼少期は父親から音楽をきくことが多かったが、自分でレコードを買うようになったのは、YMO 、RCサクセションでよく聴くようになったとのこと。ロックボーカリストの指標は、忌野清志郎さんであり、作曲家は、坂本龍一さんであり、今でも大ファンとのこと。それから、一風堂にハマって、JAPANに衝撃を受けたのもその時だったのこと。(当時1982年、SUGIZOさんは中学生)1983年、デヴィッド・ボウイの「Let's Dance」と出会う。それから、立花ハジメさんとデヴィッド・ボウイが好きになったと明かす。5月11日@渋谷CLUB QUATTRO開催されたデヴィッド・ボウイの生誕75年・映画『ジギー・スターダスト』公開記念ライブ『The DAVID BOWIE Tribute Live』での、 PATA(X JAPAN、Ra:IN)さんのリハーサルのエピソードも。デヴィッド・ボウイの「Let's Dance」で、中学生のSUGIZOさんには多大な影響を与えたそうです。カルチャー・クラブ、デュラン・デュラン、カジャグーグーもハマり、黒人音楽の影響を受けた英国ポップに惹かれるようになる。源流は、ボウイのYoung Americansから、ベルリン三部作(1976~1979年にかけてブライアン・イーノと共同してレコーディングを行ったアルバム『Low』『Heroes』『Lodger』、これら一連のアルバムの総称を指す)でもあること。そして、全く新しいスタンダードが生まれた「Let's Dance」、ボウイの温めてきたコンセプトが明るみに出て、黒人ダンスミュージック、時代を彩るようなシンセポップを入れつつ、ギターはブルースを入れたいということにこだわり、プロデューサーを務めたナイル・ロジャース、ギターにはスティーヴィー・レイ・ヴォーンを入れて完成した最高の作品であると熱弁してくれます。マイケル・ジャクソン「Off The Wall」も70年代のニューソウルの頂点であって、「スリラー」は新しいブラック・コンテンポラリーを含め白人音楽を取り入れた、マイケルの功績も称賛。白人側から、ボウイは音楽で伝えていったとのことも。The Power Station、アーケイディア、シックが好きだったことも明かす。収録前にSUGIZOさんにあらかじめ好きな楽曲を挙げてもらい、その曲についてピックアップして話していきます。選曲は、PLAYLIST「デヴィッド・ボウイ最高!選曲:SUGIZO(最高!ファンクラブ・オリジナル)」にまとめてあるので、そちらも合わせて聴いてみてください。1981年に発表されたアルバム「CHANGES TWO BOWIE」からデヴィッド・ボウイは聴き始めたとのことも。2人の好きな音楽、デュラン・デュラン、ワム!、ポリス、カルチャー・クラブまで広がります。LUNA SEAのドラマー・真矢さんの話までも。根に黒人の音楽があり、ニュー・ウェーヴの源流でもあり、そこが一番影響を受けたとのこと。「The Secret Life of Arabia」もシンプルだけども、とても好きとのこと。キング・クリムゾンのギタリスト、ロバート・フリップがギターを務めることなどから、西寺にキング・クリムゾンのおすすめも。プリンス、ビートルズ(グループでもジョン派)の話もしたかったというSUGIZOさん、ぜひまた番組でお待ちしております。次回もお楽しみに。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#58 SUGIZO、最高! by SUGIZO
15-06-2022
#58 SUGIZO、最高! by SUGIZO
番組初登場!今回のゲストはSUGIZO(LUNA SEA、X JAPAN)さんです。本来であれば、ゲストの「最高」アーティストを語る内容なのですが、SUGIZOさんの人生・経歴を追ってから、最高アーティストに迫って行こう!ということで2週連続の登場です。西寺とSUGIZOさんは、5月11日@渋谷CLUB QUATTRO開催されたデヴィッド・ボウイの生誕75年・映画『ジギー・スターダスト』公開記念ライブ『The DAVID BOWIE Tribute Live』で共演し、その時の楽屋で2人で話し込み、音楽の共通点が多くあり、意気投合し、今回の出演を快諾してくれました。2人の好きな音楽談義だったり、SUGIZOさんの知られざる幼少期のエピソードや家庭環境なども、今一度振り返れる回になっております。西寺が最初に接して、SUGIZOさんの立ち振る舞いがすごく丁寧ですこぶる感動したとのことに対して、SUGIZOさんは、昔からこうとのこと、身近なところ(家族・スタッフ・恋人)には本性が出るよう。自分のことに没頭していて、好きなものに対してストイックに表現することに集中しすぎると本性が出てしまうとのこと(ただ後にハッと我にかえることもあるようです)ただ、距離がある人や初対面の人に対しては、このように接しているとのことと話すように、どこまでも紳士で接していたことに西寺は最初感激したようです。説明不要ではありますが、SUGIZOさんは、作編曲家、ギタリスト、ヴァイオリニスト、音楽プロデューサー。1969年生まれ、神奈川県出身。1992年にロックバンドLUNA SEAのコンポーザー、ギタリスト、バイオリニストとしてデビューし、1997年にシングル「LUCIFER」でSUGIZO名義でソロ活動を開始。2009年にX JAPANに加入。2022年2月にモジュラーシンセサイザー奏者HATAKENと初となるデュオアルバム「The Voyage to The Higher Self」を発表した。ソロ活動のほか、サイケデリックジャムバンド・SHAGが約12年ぶりに再始動。さらに、2022年に自身のアパレル・ブランド「THE ONENESS」を始動。音楽と平行しながら平和活動、人権/難民支援活動、再生可能エネルギー/環境活動、被災地ボランティア活動を積極的に展開。アクティヴィストとして知られる。まずは、LUNA SEAのメンバーはどうやって集まった?LUNA SEAが2019年に結成30周年を迎えたアルバム『CROSS』は、スティーヴ・リリーホワイト(※彼は、U2、ザ・ローリング・ストーンズ、XTC、ザ・キラーズなど大物アーティストの数々を手がけてきた)のきっかけ、どういった環境で育った?音楽一家だった?子供の時は音楽は嫌いで、当時の気持ちなども振り返り、今となっては言えることも明かす。高校時代は自由になって、SUGIZOさんの呼称が生まれたタイミングや本人はあまり納得いってないことも?!そして、2人の共通点でもある好きなミュージシャンの話にも繋がります。SUGIZOさんのサイケデリックジャムバンド・SHAGは、1stアルバム「THE PROTEST JAM」が7月1日にリリース、7月4日に東京・LIQUIDROOMでライブを開催!この配信の翌週にも京都での公演があります。6月23日(木)に京都FANJで行われます。LUNA SEAは、8月26日(土)27日(日)に東京・日本武道館で、「復活祭 -A NEW VOICE-」を開催します。Day1「Silky Voice」、Day2「Naked Voice」とコンセプトを変えて披露するとのこと。ぜひチェックしてみてください。次回もSUGIZOさんをお迎えします、どうぞお楽しみに。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#57 ブライアン・ウィルソン、最高! by 堀込高樹(KIRINJI)
08-06-2022
#57 ブライアン・ウィルソン、最高! by 堀込高樹(KIRINJI)
堀込高樹(KIRINJI)さん、番組初登場!高樹さんの最高!アーティスト【ブライアン・ウィルソン(ビーチ・ボーイズ)】と出会ったきっかけは?高樹さんの音楽をはじめたきっかけ、どうして音楽家に?ミュージシャンになる前は、ゲームの音楽を作っていた?など高樹さんの音楽経歴についても深堀していきます。高樹さんは【KIRINJI】として、活動中。1996年堀込泰行(Vo, G)、堀込高樹(G, Vo)の兄弟2人で「キリンジ」として結成。1997 年のインディーズデビューを経て、1998年にメジャーデビュー。2013年に堀込泰行が脱退し、同年に新メンバー5 人を迎えバンド編成の「KIRINJI」として再始動。2021年からは堀込高樹のソロプロジェクト・KIRINJIとして活動しており、8年間のバンド体制を卒業し、堀込高樹を中心の「変動的で緩やかな繋がりの音楽集団」として再始動しました。2021年12月に現体制初のアルバム「crepuscular」をリリースしました。さらに、6月22日には「Rainy Runway」配信シングルをリリースし、弾き語りワンマンライブ“KIRINJI 弾き語り ~ひとりで伺います”も各都市で開催(7月から8月までの9公演が現在発表!今後も発表予定とのこと)!本編では、高校時代に音楽に触れた話をして、どんな音楽経歴をお持ちなのか現在に至るまで、そこで出会ったブライアン・ウィルソン(ビーチ・ボーイズ)の話などを高樹さんに伺います。堀込兄弟の弟・堀込泰行さんが「#11 少年時代の80’s & 今ハマっている音楽 最高!by 堀込泰行」に出演時に話していたように、軽音楽部・フォークソング部に入部し、中島みゆきの「悪女」を演奏したエピソードもここで出てきました。泰行さんは主務を務めていましたが、高樹さんは渉外を担当していたようです。高校時代の友人にペットショップボーイズを教えてもらい、ビーチボーイズを知ったこと、それからバンダイナムコエンターテインメントに勤めるまでのエピソードも。西寺からは、高樹さんへ制作について(歌詞はメモしている?詩先の時はある?)気になったことを伺っていきます。堀込高樹さんの決定版!?になった今エピソード。次回もお楽しみに!★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#56 1988年、最高! by 小宮山雄飛
01-06-2022
#56 1988年、最高! by 小宮山雄飛
★ PLAYLISTはこちら 「1988年、最高!選曲:小宮山雄飛&西寺郷太」(Amazon HD会員なら全て聴けます)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: EXCLUSIVE「DOMMUNE RADIOPEDIA」で展開していた「西寺郷太の GOTOWN TV」のシリーズ続編パート2!小宮山雄飛さんをお迎えして、1988年の独自のベスト5を発表しながら、当時のエピソード、アーティストにまつわるちょっとおもしろ?エピソードを交えてトークしていきます。AMAZON EXCLUSIVE「DOMMUNE RADIOPEDIA」では、1983年・1984年・1985年・1986年と4回に渡り、お送りしていましたが、今番組で続きを行っちゃおうという今企画!1987年回は、「#50 1987年、最高! by 小宮山雄飛」で配信中です。収録前には、1988年のお互いのベスト5を選曲してもらうのですが、西寺は悩みすぎた結果、ベスト5以外にも10曲ほど選曲。それほど1988年はたくさん名曲があり、思い出深い楽曲があったとのことを明かす。PLAYLIST「1988年、最高!選曲:小宮山雄飛&西寺郷太」をチェックしつつ、小宮山雄飛さんのベスト5セレクトは、1位「Sweet Child o' Mine / Guns N’ Roses」、2位「Sign Your Name / Terence Trent D’Arby」、3位「 We'll Be Together / Sting」、4位「 Angel / Aerosmith」、5位「 New Sensation / INXS」。西寺のベスト5セレクトは、1位「Two Hearts / Phil Collins」、2位「Need You Tonight / INXS」、3位「Sign Your Name / Terence Trent D’Arby」、4位「Alphabet Street / Prince」、5位「 Girl, You Know It's True / Milli Vanilli」でした。当時は何をやっていた?ライブ関係のスタッフをしていたこともある?やはりお互い被らせないように選びつつも好きな曲は譲れない・・・そして、2人のトークの空気感に思わずクスッと笑っちゃうような音楽談義。AmazonスタッフのMr.Nのセレクトしたレコードにもさらに盛り上がるお二人。小宮山雄飛さんとの年代シリーズは、定例企画にしようと思いますので、次回もお楽しみに。皆さんの1988年はもちろん、次回の1989年のベスト5や当時のエピソードはぜひメッセージで送ってくださいね。ゴーサイダー5minuteでは、1988年の日本のチャートに関してもお話ししていますので合わせてチェックしてみてください。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#55 エルヴィス・プレスリー最高! by 湯川れい子
25-05-2022
#55 エルヴィス・プレスリー最高! by 湯川れい子
★番組オリジナルPLAYLISTはこちらエルヴィス・プレスリー最高!選曲:湯川れい子(最高!ファンクラブ・オリジナル)(Amazon Music Unlimited会員なら全て聴けます)音楽評論家、作詞家、ラジオDJ、日本作詩家協会顧問、日本音楽療法学会理事でもある、湯川れい子さん登場!湯川れい子さんと、一緒に【エルヴィス・プレスリー】についてトークしていきます。湯川さんと西寺とトークするなら?マイケル・ジャクソンともつながる、【エルヴィス・プレスリー】をピックアップしていきます。エルヴィスを聴くならば?どうすれば?との人のためにも、湯川さんがセレクトしていただいた楽曲(プレイリスト)を挙げながら話していきます。エルヴィスは、1950年代から1970年代にかけて活躍したアメリカ出身のミュージシャン、映画俳優、通称「キング・オブ・ロックンロール」と言われ、ロックンロールの先駆者であり、後々のアーティストにも多大な影響を与えたアーティストです。56年に移籍したRCAからのファースト・シングル「ハートブレイク・ホテル」が初の全米No.1となり、キングの歴史が始まる。18曲のビルボードNo.1シングルを誇り、50枚のアルバムをTOP40に送り込んだ不世出のアーティスト。売り上げたレコード枚数は推定30億枚と言われている。そんなエルヴィスの人生をライブシーン満載で描く映画「ELVIS(原題)」が2022年7月1日に公開予定しております。「ムーラン・ルージュ」「華麗なるギャツビー」のバズ・ラーマン監督、注目俳優オースティン・バトラーが、吹き替えなしの歌とダンスでエルビスを演じ、トム・ハンクスが悪名高きマネージャー、トム・パーカーに扮するとのこと。字幕監修を湯川さんが務めるとのことで、期待が高まります。さらに、最近の湯川さんの注目アーティスト【藤井風】についても伺います。日本が世界に出る最も注目しているし、好きなアーティストであることを明かしてくれました。湯川さんの経歴とともに、エルヴィスのストーリー・エピソードを語ってくれました。どこまでも話が続き、止まらないトーク。ぜひお楽しみください。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at