ポッドキャスト

西寺郷太の最高!ファンクラブ

GOTOWN RECORDS & Amazon Music

[毎週水曜夕方5時更新!!] NONA REEVES・西寺郷太が、ゲストをお招きし、その人の<最高に大好きなアーティスト>を共に語るプログラム。毎週様々なゲストを迎えて、その人の最高!を熱く語り合います。


始める
#59 デヴィッド・ボウイ、最高! by SUGIZO
6日前
#59 デヴィッド・ボウイ、最高! by SUGIZO
★ PLAYLISTはこちら:デヴィッド・ボウイ最高!選曲:SUGIZO(最高!ファンクラブ・オリジナル)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: SEA、X JAPAN)さんご登場!前回「#58 SUGIZO、最高!」は、SUGIZOさんの人生に迫る、あれやこれを根掘り葉掘り伺ってきました。今回は影響を受けた音楽や、最高!アーティストに挙げていただいた【デヴィッド・ボウイ】を中心に話していきます。デヴィッド・ボウイは以前、サエキけんぞうさんでも取り上げました!そのエピソードは「#36 デヴィッド・ボウイ、最高!by サエキけんぞう」 幼少期は父親から音楽をきくことが多かったが、自分でレコードを買うようになったのは、YMO 、RCサクセションでよく聴くようになったとのこと。ロックボーカリストの指標は、忌野清志郎さんであり、作曲家は、坂本龍一さんであり、今でも大ファンとのこと。それから、一風堂にハマって、JAPANに衝撃を受けたのもその時だったのこと。(当時1982年、SUGIZOさんは中学生)1983年、デヴィッド・ボウイの「Let's Dance」と出会う。それから、立花ハジメさんとデヴィッド・ボウイが好きになったと明かす。5月11日@渋谷CLUB QUATTRO開催されたデヴィッド・ボウイの生誕75年・映画『ジギー・スターダスト』公開記念ライブ『The DAVID BOWIE Tribute Live』での、 PATA(X JAPAN、Ra:IN)さんのリハーサルのエピソードも。デヴィッド・ボウイの「Let's Dance」で、中学生のSUGIZOさんには多大な影響を与えたそうです。カルチャー・クラブ、デュラン・デュラン、カジャグーグーもハマり、黒人音楽の影響を受けた英国ポップに惹かれるようになる。源流は、ボウイのYoung Americansから、ベルリン三部作(1976~1979年にかけてブライアン・イーノと共同してレコーディングを行ったアルバム『Low』『Heroes』『Lodger』、これら一連のアルバムの総称を指す)でもあること。そして、全く新しいスタンダードが生まれた「Let's Dance」、ボウイの温めてきたコンセプトが明るみに出て、黒人ダンスミュージック、時代を彩るようなシンセポップを入れつつ、ギターはブルースを入れたいということにこだわり、プロデューサーを務めたナイル・ロジャース、ギターにはスティーヴィー・レイ・ヴォーンを入れて完成した最高の作品であると熱弁してくれます。マイケル・ジャクソン「Off The Wall」も70年代のニューソウルの頂点であって、「スリラー」は新しいブラック・コンテンポラリーを含め白人音楽を取り入れた、マイケルの功績も称賛。白人側から、ボウイは音楽で伝えていったとのことも。The Power Station、アーケイディア、シックが好きだったことも明かす。収録前にSUGIZOさんにあらかじめ好きな楽曲を挙げてもらい、その曲についてピックアップして話していきます。選曲は、PLAYLIST「デヴィッド・ボウイ最高!選曲:SUGIZO(最高!ファンクラブ・オリジナル)」にまとめてあるので、そちらも合わせて聴いてみてください。1981年に発表されたアルバム「CHANGES TWO BOWIE」からデヴィッド・ボウイは聴き始めたとのことも。2人の好きな音楽、デュラン・デュラン、ワム!、ポリス、カルチャー・クラブまで広がります。LUNA SEAのドラマー・真矢さんの話までも。根に黒人の音楽があり、ニュー・ウェーヴの源流でもあり、そこが一番影響を受けたとのこと。「The Secret Life of Arabia」もシンプルだけども、とても好きとのこと。キング・クリムゾンのギタリスト、ロバート・フリップがギターを務めることなどから、西寺にキング・クリムゾンのおすすめも。プリンス、ビートルズ(グループでもジョン派)の話もしたかったというSUGIZOさん、ぜひまた番組でお待ちしております。次回もお楽しみに。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#59 デヴィッド・ボウイ、最高! by SUGIZO
6日前
#59 デヴィッド・ボウイ、最高! by SUGIZO
★ PLAYLISTはこちら:デヴィッド・ボウイ最高!選曲:SUGIZO(最高!ファンクラブ・オリジナル)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: SEA、X JAPAN)さんご登場!前回「#58 SUGIZO、最高!」は、SUGIZOさんの人生に迫る、あれやこれを根掘り葉掘り伺ってきました。今回は影響を受けた音楽や、最高!アーティストに挙げていただいた【デヴィッド・ボウイ】を中心に話していきます。デヴィッド・ボウイは以前、サエキけんぞうさんでも取り上げました!そのエピソードは「#36 デヴィッド・ボウイ、最高!by サエキけんぞう」 幼少期は父親から音楽をきくことが多かったが、自分でレコードを買うようになったのは、YMO 、RCサクセションでよく聴くようになったとのこと。ロックボーカリストの指標は、忌野清志郎さんであり、作曲家は、坂本龍一さんであり、今でも大ファンとのこと。それから、一風堂にハマって、JAPANに衝撃を受けたのもその時だったのこと。(当時1982年、SUGIZOさんは中学生)1983年、デヴィッド・ボウイの「Let's Dance」と出会う。それから、立花ハジメさんとデヴィッド・ボウイが好きになったと明かす。5月11日@渋谷CLUB QUATTRO開催されたデヴィッド・ボウイの生誕75年・映画『ジギー・スターダスト』公開記念ライブ『The DAVID BOWIE Tribute Live』での、 PATA(X JAPAN、Ra:IN)さんのリハーサルのエピソードも。デヴィッド・ボウイの「Let's Dance」で、中学生のSUGIZOさんには多大な影響を与えたそうです。カルチャー・クラブ、デュラン・デュラン、カジャグーグーもハマり、黒人音楽の影響を受けた英国ポップに惹かれるようになる。源流は、ボウイのYoung Americansから、ベルリン三部作(1976~1979年にかけてブライアン・イーノと共同してレコーディングを行ったアルバム『Low』『Heroes』『Lodger』、これら一連のアルバムの総称を指す)でもあること。そして、全く新しいスタンダードが生まれた「Let's Dance」、ボウイの温めてきたコンセプトが明るみに出て、黒人ダンスミュージック、時代を彩るようなシンセポップを入れつつ、ギターはブルースを入れたいということにこだわり、プロデューサーを務めたナイル・ロジャース、ギターにはスティーヴィー・レイ・ヴォーンを入れて完成した最高の作品であると熱弁してくれます。マイケル・ジャクソン「Off The Wall」も70年代のニューソウルの頂点であって、「スリラー」は新しいブラック・コンテンポラリーを含め白人音楽を取り入れた、マイケルの功績も称賛。白人側から、ボウイは音楽で伝えていったとのことも。The Power Station、アーケイディア、シックが好きだったことも明かす。収録前にSUGIZOさんにあらかじめ好きな楽曲を挙げてもらい、その曲についてピックアップして話していきます。選曲は、PLAYLIST「デヴィッド・ボウイ最高!選曲:SUGIZO(最高!ファンクラブ・オリジナル)」にまとめてあるので、そちらも合わせて聴いてみてください。1981年に発表されたアルバム「CHANGES TWO BOWIE」からデヴィッド・ボウイは聴き始めたとのことも。2人の好きな音楽、デュラン・デュラン、ワム!、ポリス、カルチャー・クラブまで広がります。LUNA SEAのドラマー・真矢さんの話までも。根に黒人の音楽があり、ニュー・ウェーヴの源流でもあり、そこが一番影響を受けたとのこと。「The Secret Life of Arabia」もシンプルだけども、とても好きとのこと。キング・クリムゾンのギタリスト、ロバート・フリップがギターを務めることなどから、西寺にキング・クリムゾンのおすすめも。プリンス、ビートルズ(グループでもジョン派)の話もしたかったというSUGIZOさん、ぜひまた番組でお待ちしております。次回もお楽しみに。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#58 SUGIZO、最高! by SUGIZO
15-06-2022
#58 SUGIZO、最高! by SUGIZO
番組初登場!今回のゲストはSUGIZO(LUNA SEA、X JAPAN)さんです。本来であれば、ゲストの「最高」アーティストを語る内容なのですが、SUGIZOさんの人生・経歴を追ってから、最高アーティストに迫って行こう!ということで2週連続の登場です。西寺とSUGIZOさんは、5月11日@渋谷CLUB QUATTRO開催されたデヴィッド・ボウイの生誕75年・映画『ジギー・スターダスト』公開記念ライブ『The DAVID BOWIE Tribute Live』で共演し、その時の楽屋で2人で話し込み、音楽の共通点が多くあり、意気投合し、今回の出演を快諾してくれました。2人の好きな音楽談義だったり、SUGIZOさんの知られざる幼少期のエピソードや家庭環境なども、今一度振り返れる回になっております。西寺が最初に接して、SUGIZOさんの立ち振る舞いがすごく丁寧ですこぶる感動したとのことに対して、SUGIZOさんは、昔からこうとのこと、身近なところ(家族・スタッフ・恋人)には本性が出るよう。自分のことに没頭していて、好きなものに対してストイックに表現することに集中しすぎると本性が出てしまうとのこと(ただ後にハッと我にかえることもあるようです)ただ、距離がある人や初対面の人に対しては、このように接しているとのことと話すように、どこまでも紳士で接していたことに西寺は最初感激したようです。説明不要ではありますが、SUGIZOさんは、作編曲家、ギタリスト、ヴァイオリニスト、音楽プロデューサー。1969年生まれ、神奈川県出身。1992年にロックバンドLUNA SEAのコンポーザー、ギタリスト、バイオリニストとしてデビューし、1997年にシングル「LUCIFER」でSUGIZO名義でソロ活動を開始。2009年にX JAPANに加入。2022年2月にモジュラーシンセサイザー奏者HATAKENと初となるデュオアルバム「The Voyage to The Higher Self」を発表した。ソロ活動のほか、サイケデリックジャムバンド・SHAGが約12年ぶりに再始動。さらに、2022年に自身のアパレル・ブランド「THE ONENESS」を始動。音楽と平行しながら平和活動、人権/難民支援活動、再生可能エネルギー/環境活動、被災地ボランティア活動を積極的に展開。アクティヴィストとして知られる。まずは、LUNA SEAのメンバーはどうやって集まった?LUNA SEAが2019年に結成30周年を迎えたアルバム『CROSS』は、スティーヴ・リリーホワイト(※彼は、U2、ザ・ローリング・ストーンズ、XTC、ザ・キラーズなど大物アーティストの数々を手がけてきた)のきっかけ、どういった環境で育った?音楽一家だった?子供の時は音楽は嫌いで、当時の気持ちなども振り返り、今となっては言えることも明かす。高校時代は自由になって、SUGIZOさんの呼称が生まれたタイミングや本人はあまり納得いってないことも?!そして、2人の共通点でもある好きなミュージシャンの話にも繋がります。SUGIZOさんのサイケデリックジャムバンド・SHAGは、1stアルバム「THE PROTEST JAM」が7月1日にリリース、7月4日に東京・LIQUIDROOMでライブを開催!この配信の翌週にも京都での公演があります。6月23日(木)に京都FANJで行われます。LUNA SEAは、8月26日(土)27日(日)に東京・日本武道館で、「復活祭 -A NEW VOICE-」を開催します。Day1「Silky Voice」、Day2「Naked Voice」とコンセプトを変えて披露するとのこと。ぜひチェックしてみてください。次回もSUGIZOさんをお迎えします、どうぞお楽しみに。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#57 ブライアン・ウィルソン、最高! by 堀込高樹(KIRINJI)
08-06-2022
#57 ブライアン・ウィルソン、最高! by 堀込高樹(KIRINJI)
堀込高樹(KIRINJI)さん、番組初登場!高樹さんの最高!アーティスト【ブライアン・ウィルソン(ビーチ・ボーイズ)】と出会ったきっかけは?高樹さんの音楽をはじめたきっかけ、どうして音楽家に?ミュージシャンになる前は、ゲームの音楽を作っていた?など高樹さんの音楽経歴についても深堀していきます。高樹さんは【KIRINJI】として、活動中。1996年堀込泰行(Vo, G)、堀込高樹(G, Vo)の兄弟2人で「キリンジ」として結成。1997 年のインディーズデビューを経て、1998年にメジャーデビュー。2013年に堀込泰行が脱退し、同年に新メンバー5 人を迎えバンド編成の「KIRINJI」として再始動。2021年からは堀込高樹のソロプロジェクト・KIRINJIとして活動しており、8年間のバンド体制を卒業し、堀込高樹を中心の「変動的で緩やかな繋がりの音楽集団」として再始動しました。2021年12月に現体制初のアルバム「crepuscular」をリリースしました。さらに、6月22日には「Rainy Runway」配信シングルをリリースし、弾き語りワンマンライブ“KIRINJI 弾き語り ~ひとりで伺います”も各都市で開催(7月から8月までの9公演が現在発表!今後も発表予定とのこと)!本編では、高校時代に音楽に触れた話をして、どんな音楽経歴をお持ちなのか現在に至るまで、そこで出会ったブライアン・ウィルソン(ビーチ・ボーイズ)の話などを高樹さんに伺います。堀込兄弟の弟・堀込泰行さんが「#11 少年時代の80’s & 今ハマっている音楽 最高!by 堀込泰行」に出演時に話していたように、軽音楽部・フォークソング部に入部し、中島みゆきの「悪女」を演奏したエピソードもここで出てきました。泰行さんは主務を務めていましたが、高樹さんは渉外を担当していたようです。高校時代の友人にペットショップボーイズを教えてもらい、ビーチボーイズを知ったこと、それからバンダイナムコエンターテインメントに勤めるまでのエピソードも。西寺からは、高樹さんへ制作について(歌詞はメモしている?詩先の時はある?)気になったことを伺っていきます。堀込高樹さんの決定版!?になった今エピソード。次回もお楽しみに!★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#56 1988年、最高! by 小宮山雄飛
01-06-2022
#56 1988年、最高! by 小宮山雄飛
★ PLAYLISTはこちら 「1988年、最高!選曲:小宮山雄飛&西寺郷太」(Amazon HD会員なら全て聴けます)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: EXCLUSIVE「DOMMUNE RADIOPEDIA」で展開していた「西寺郷太の GOTOWN TV」のシリーズ続編パート2!小宮山雄飛さんをお迎えして、1988年の独自のベスト5を発表しながら、当時のエピソード、アーティストにまつわるちょっとおもしろ?エピソードを交えてトークしていきます。AMAZON EXCLUSIVE「DOMMUNE RADIOPEDIA」では、1983年・1984年・1985年・1986年と4回に渡り、お送りしていましたが、今番組で続きを行っちゃおうという今企画!1987年回は、「#50 1987年、最高! by 小宮山雄飛」で配信中です。収録前には、1988年のお互いのベスト5を選曲してもらうのですが、西寺は悩みすぎた結果、ベスト5以外にも10曲ほど選曲。それほど1988年はたくさん名曲があり、思い出深い楽曲があったとのことを明かす。PLAYLIST「1988年、最高!選曲:小宮山雄飛&西寺郷太」をチェックしつつ、小宮山雄飛さんのベスト5セレクトは、1位「Sweet Child o' Mine / Guns N’ Roses」、2位「Sign Your Name / Terence Trent D’Arby」、3位「 We'll Be Together / Sting」、4位「 Angel / Aerosmith」、5位「 New Sensation / INXS」。西寺のベスト5セレクトは、1位「Two Hearts / Phil Collins」、2位「Need You Tonight / INXS」、3位「Sign Your Name / Terence Trent D’Arby」、4位「Alphabet Street / Prince」、5位「 Girl, You Know It's True / Milli Vanilli」でした。当時は何をやっていた?ライブ関係のスタッフをしていたこともある?やはりお互い被らせないように選びつつも好きな曲は譲れない・・・そして、2人のトークの空気感に思わずクスッと笑っちゃうような音楽談義。AmazonスタッフのMr.Nのセレクトしたレコードにもさらに盛り上がるお二人。小宮山雄飛さんとの年代シリーズは、定例企画にしようと思いますので、次回もお楽しみに。皆さんの1988年はもちろん、次回の1989年のベスト5や当時のエピソードはぜひメッセージで送ってくださいね。ゴーサイダー5minuteでは、1988年の日本のチャートに関してもお話ししていますので合わせてチェックしてみてください。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#55 エルヴィス・プレスリー最高! by 湯川れい子
25-05-2022
#55 エルヴィス・プレスリー最高! by 湯川れい子
★番組オリジナルPLAYLISTはこちらエルヴィス・プレスリー最高!選曲:湯川れい子(最高!ファンクラブ・オリジナル)(Amazon Music Unlimited会員なら全て聴けます)音楽評論家、作詞家、ラジオDJ、日本作詩家協会顧問、日本音楽療法学会理事でもある、湯川れい子さん登場!湯川れい子さんと、一緒に【エルヴィス・プレスリー】についてトークしていきます。湯川さんと西寺とトークするなら?マイケル・ジャクソンともつながる、【エルヴィス・プレスリー】をピックアップしていきます。エルヴィスを聴くならば?どうすれば?との人のためにも、湯川さんがセレクトしていただいた楽曲(プレイリスト)を挙げながら話していきます。エルヴィスは、1950年代から1970年代にかけて活躍したアメリカ出身のミュージシャン、映画俳優、通称「キング・オブ・ロックンロール」と言われ、ロックンロールの先駆者であり、後々のアーティストにも多大な影響を与えたアーティストです。56年に移籍したRCAからのファースト・シングル「ハートブレイク・ホテル」が初の全米No.1となり、キングの歴史が始まる。18曲のビルボードNo.1シングルを誇り、50枚のアルバムをTOP40に送り込んだ不世出のアーティスト。売り上げたレコード枚数は推定30億枚と言われている。そんなエルヴィスの人生をライブシーン満載で描く映画「ELVIS(原題)」が2022年7月1日に公開予定しております。「ムーラン・ルージュ」「華麗なるギャツビー」のバズ・ラーマン監督、注目俳優オースティン・バトラーが、吹き替えなしの歌とダンスでエルビスを演じ、トム・ハンクスが悪名高きマネージャー、トム・パーカーに扮するとのこと。字幕監修を湯川さんが務めるとのことで、期待が高まります。さらに、最近の湯川さんの注目アーティスト【藤井風】についても伺います。日本が世界に出る最も注目しているし、好きなアーティストであることを明かしてくれました。湯川さんの経歴とともに、エルヴィスのストーリー・エピソードを語ってくれました。どこまでも話が続き、止まらないトーク。ぜひお楽しみください。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#54 やついフェス 最高! by エレキコミック
18-05-2022
#54 やついフェス 最高! by エレキコミック
エレキコミック のやついいちろうさん、今立進さんのお二人が揃って(?)登場!やついさんは、「#6 90'sミュージック 最高!by やついいちろう」で登場していただいたき、1年ぶりの登場。今立さんははじめてです。「YATSUI FESTIVAL!2022」は、2022年6月18日(土)19日(日)に有観客&生配信形式で開催されます。生配信も開催されることで、クラウドファンディングを実施中です。昨年、西寺は提灯のリターンを選択しましたが、今年はどう?様々なリターンが用意されていますので、皆さんも是非チェックしてみてください。今Podcast内で公開オファー?!果たして西寺の出演はどうなるのでしょうか・・?弾き語りならぬ押し語りで行う?どのような形態で出演するかもお楽しみに。総勢200組にもなるフェス、今後も出演者が追加されるようです。エレキコミックとラーメンズ片桐仁による女装アイドルユニット・キケチャレ!は、今年はみられないようです。手島優さんのユニット・爆乳ヤンキーに数年前に一人脱退したことをきっかけに、今立さんがパフォーマンス参加されていることも。今立進さんのジャニーズ遍歴もほんの少しでしたが・・伺っていきました。光GENJI~嵐などにハマったきっかけなども。ほぼ、最近あった出来事として、やついさんと西寺がいった大阪でのエピソードが占めましたが、今後「感謝」のテーマのコントはできるのか・・?久しぶりの3人でのトークで話は尽きませんでした。番組の感想は「#西寺郷太の最高ファンクラブ」、「#ゴーサイ」をつけてSNSで呟いてください。メッセージフォームでも募集中です。番組の番外編として配信される「ゴーサイダー5minutes」でご紹介します。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#53 ニュー・オーダー 、最高! by ピエール瀧
11-05-2022
#53 ニュー・オーダー 、最高! by ピエール瀧
番組オリジナルPLAYLISTはこちら★ ニュー・オーダー最高!選曲:ピエール瀧(最高!ファンクラブ・オリジナル)(Amazon Music Unlimited会員なら全て聴けます)草野球仲間であり、電気グルーヴ、音楽の先輩でもある、ピエール瀧さん登場!前の番組でもお誘いしており、念願のご出演になります!瀧さんの好きなニュー・オーダーや、電気グルーヴ(前身バンドの人生)の結成やエピソードなどもお話ししていきます。ピエール瀧さんは、最近YouTubeプログラム“YOUR RECOMMENDATIONS”配信中です。YOUR RECOMMENDATIONSは、ピエール瀧が、道行く人に「あなたのオススメは?」と尋ね、そのオススメどおりに旅をする番組。ほんとに台本や計画はその場で決定されるようで、ハラハラしながらも、地元の人にレコメンドを元に旅していくプログラムです。徘徊することが好きということもあり、カルロス矢吹さんと「ピエール瀧の23区23時」の連載をしています。東京23区の各区を夜中に散歩したら一体何が起こるのか?!という自由徘徊実験企画。決まっているルールは“23時になったら写真を撮る事”と“100円自販機を見つけたら興味本位で味見をする事”のふたつ。こちらも、基本行き当たりばったりのゆるゆる企画になっています。セカンドシーズンとしてnoteで連載しておりますが、ファーストシーズンは書籍として「ピエール瀧の23区23時」発表しております。草野球の話から始まり、TOKYO大リーグ、ピエール瀧さんの所属するのは「ピエール学園」。音楽との出会い、ニュー・オーダーはどこからハマった?などについて聞いていきます。学生時代に「Blue Monday」のビートに刺激され、そこからバンドに出会い、電気グルーヴの石野卓球さんの自宅に学生時代に集っていて、卓球さんの部屋には、今のルーツとなっている音楽や機材が揃い、そこでほぼ時間を過ごしていたようです。瀧さんだけではなく、学校の何名かが集っていて、溜まり場、情報場所になっていたようです。バンドやろうぜ!というよりかは、最初に衝撃を受けたニュー・オーダーのステージ、パフォーマンスも少なからず影響を受けているよう。ザ・バンド!(ギター、ドラム、ベースのようなみんなが楽器をもって演奏するスタイル)ではなく、自由なスタイルに感化されたよう。関西で活動した滋賀の伝説的カルトバンド「ほぶらきん」の話も。瀧さんのステージパフォーマンスは斬新であって、やっていることに説得力があれば、という理由で自由でいてエンターテイメントなパフォーマンスになっている。ニュー・オーダーの好きな楽曲、ライブでのエピソード、石野卓球さんがニュー・オーダーのリミックスを行い(「Tutti Frutti(Takkyu Ishino Remix)」)それから電気グルーヴの楽曲をニュー・オーダーのメンバーThe Other Twoがリミックスを手掛けた話まで・・!(Fallin’ Down(The Other Two Remix) )電気グルーヴのレコーディング(マンチェスター)でのエピソードなども。PLAYLISTと合わせて、ぜひ楽しんでください!次回もどうぞお楽しみに。See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#52 星屑スキャット「BAD PARADISE」最高! by ミッツ・マングローブ
04-05-2022
#52 星屑スキャット「BAD PARADISE」最高! by ミッツ・マングローブ
5月4日に配信リリースした星屑スキャットの「BAD PARADISE」を記念して、ミッツ・マングローブさんをお迎えして、新作にまつわるトークをしていきます!今作は、打ち込みを多用したサウンドアレンジと、3人の艶やかに絡むボーカルが印象的なミディアムテンポのナンバーになっており、ミッツさんが、西寺へプロデュース依頼し、作詞・作曲も西寺が担当した。制作のきっかけは、80年代の音楽が大好きであり、話が弾んだ「#3 80’sミュージック 最高! by ミッツ・マングローブ」、「#4 George Michael 最高! by ミッツ・マングローブ」から始まり、星屑スキャットの制作にはまずはミッツさんのやりたい音楽、どんなイメージ?と二人の好きな音楽で盛り上がった「#32 星屑スキャットの楽曲制作、最高!by ミッツ・マングローブ」から始まっていました。ぜひこの回も聴いてみてください。実際に一緒に作ってみてどうだった?制作の過程を聞きつつ、ミッツさんの制作に気になることも質問。そこから話は派生し、二人の高校生活まで遡ります。どんな高校生だった?体が大きく、目立っていた?!ミッツさんが主催する合コンはとても定評があり、とあるヒップホップ界の先輩も絡んでいた・・?アシッドジャズやジャミロクワイが流行っていた大学生時代、レニークラヴィッツ、T・レックス をコピーしていたことも明かします。ブラーみたいな音楽をやりたかった?そこから話は脱線し、発音の話へ。ミッツ・マングローブ、皆さん正しいイントネーションで口にできる?ここでちゃんと本人から指導もありますので、ぜひ確認してみてください。星屑スキャットは新作「BAD PARADISE」を携えて、星屑スキャット TOUR 2022「BAD CONTRAST」を東名阪で開催します。2022年5月8日(日) 大手町三井ホールを皮切りに、愛知・5月14日(土)日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール、大阪・5月29日(日)松下IMPホールを行います。東京は残念ながらソールドアウトしておりますが、名古屋・大阪はまだ席があるようなので、ぜひ行ってみてくださいね。この楽曲がどう化けるかも楽しみです。そして、次作も西寺が手掛ける・・?ますます楽しみになってきました。その時はまたここでトークしつつ、どんな楽曲が作られるかを話してもらいたいと思います。新作「BAD PARADISE」ぜひ聴いてください。次回もお楽しみに!See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#51 雌伏三十年、最高! by マキタスポーツ
28-04-2022
#51 雌伏三十年、最高! by マキタスポーツ
芸人・ミュージシャン・文筆家・俳優・コラムニストと活躍!マキタスポーツさん登場!自伝的小説「雌伏三十年」にそって、マキタスポーツさんの過去を遡りながら、その当時の生き方、マキタさんとの共通点、当時聞いていた音楽は?など本の内容も、マキタさんの人生も深掘りしていきます。マキタスポーツさんは、1970年1月25日生まれ、山梨県出身。3月22日に発売された自伝的小説「雌伏三十年」(文藝春秋)は、山梨から野望を抱いて上京した臼井圭次郎の、紆余曲折の末に仲間とバンドを結成するストーリーが描かれています。マキタさんの半自伝的小説を紐解いていきます。内容は、バンドを結成したがなかなか売れず、バンドは空中分解。おまけに女性関係や家族との間にもトラブル頻出――八方ふさがりの圭次郎に未来はあるのか⁉1980年代から2000年代にかけての懐かしのヒット曲もふんだんに盛り込まれ、ビートたけしはじめとする実在の人物も出てくる、サブカル青春漂流記。となっています。(公式サイトから)マキタさんと西寺の共通点、違っているから感じるマキタさんの魅力、そして、ブレイクするということとは・・?!本の年代に沿って、1980年代から2000年代にかけての懐かしのヒット曲について、その当時は何を聞いていた?メガネロックに憧れた等、ちゃんとこうやって話すのは久しぶりであり、話は尽きず、尊敬し合ってるからこそ言える二人の本音であり、お互いの人格に迫るトークをお楽しみください。自伝的小説「雌伏三十年」はもちろんのこと、プチ鹿島さん、米粒写経・サンキュータツオさんと共に自主制作のポッドキャスト番組「東京ポッド許可局」、Youtubeチャンネル「マキタスポーツチャンネル」、冠番組「マキタ係長」(YBS山梨放送)なども是非チェックしてみてください。次回もお楽しみに!See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#50 1987年、最高! by 小宮山雄飛
20-04-2022
#50 1987年、最高! by 小宮山雄飛
★ PLAYLISTはこちら 「1987年、最高!選曲:小宮山雄飛&西寺郷太」(Amazon Music Unlimited会員なら全て聴けます)★ 西寺郷太の最高!ファンクラブ、メッセージフォーム: EXCLUSIVE「DOMMUNE RADIOPEDIA」で展開していた「西寺郷太の GOTOWN TV」のシリーズ続編!1983年、1984年、1985年、1986年と4回に渡り、お送りしていましたが、今番組で続きを行います!1987年の洋楽ヒットチャート・日本でのオリコンチャートを解析し、1987年のカルチャーや大衆文化も交えつつ、独自のベスト5も発表していきます!さて、西寺と小宮山さんはなにを選んだのか・・?さらに最後の番外編には、音楽大好きファンとして、成田さんも参加!1987年は、中学2年生だったという西寺と小宮山。当時はなにが流行っていたのか?1987年(昭和62年)のオリコンシングルランキングは、1位 瀬川瑛子:「命くれない」、2位 中森明菜:「TANGO NOIR」、3位 吉幾三:「雪國」、4位 光GENJI:「STAR LIGHT」、5位 松田聖子:「Strawberry Time」、6位 中森明菜:「難破船」。アルバムランキングは、1位 荻野目洋子:『ノン・ストッパー』、2位 松任谷由実:『ALARM à la mode』、3位 中森明菜:『CRIMSON』、4位 サウンドトラック:『トップガン』、5位 マイケル・ジャクソン:『BAD』、6位 BOØWY:『PSYCHOPATH』、7位 安全地帯:『安全地帯V』となっていた。荻野目洋子 、中森明菜 、安全地帯、 南野陽子らがヒットを放った年になっており、BOØWYがツアー最終日、渋谷公会堂にて解散宣言をした年でもあった。その年の第29回日本レコード大賞 は「愚か者」/近藤真彦。アルバム大賞 『LICENSE』/長渕剛。ベストアーチスト賞 少年隊/「君だけに」などがヒットした年であった。さて、今回、西寺と小宮山は収録前に5曲選曲!なんとも面白いことに、同曲が3つもランクイン!「西寺郷太セレクト1987」は、1位 I Want Your Sex / George Michael、2位 I Want Your Sex / George Michael、3位 BAD / Michael Jackson、4位 LITTLE LIES / FLEETWOOD MAC、5位 Walk like an Egyptian / The Banglesという結果に。「小宮山雄飛セレクト1987」は、1位 Sign o' the Times / Prince 、2位 I Want Your Sex / George Michael、3位 Doing It All for My Baby / Huey Lewis and the News、4位 Don't Dream It's Over / Crowded House、5位 Walk like an Egyptian / The Bangles。楽曲の思い出、海外へホストファミリーで流れていたチャンネル、当時ライブをみたときのエピソードなどを交えながら1987年について音楽談義を繰り広げます。プリンスのMVリンク:Prince - Sign O' The Times (Official Music Video)、マイケルのMVリンク:Michael Jackson - Bad (Official Video)。こちらも合わせてみると楽しいかも。小宮山さんには被るかも?ってのことで、さらに選曲してもらい、1987年ってどんな年だった?どんな音楽聞いてただろう?と振り返っていきます。番外編として・・成田さんも参加!毎回ゲストと撮影している写真のレコードセレクトも彼が行なっております。そんな音楽大好きな成田さんの「1987ベスト5」も教えてもらいます。見事に、二人とは違っている・・?そんな音楽ランキングも楽しみながら聞いてみてください。番組50回目突入!いつもどうもありがとうございます!今後もより楽しい番組を届けられるように精進いたします!See Privacy Policy at and California Privacy Notice at
#49 ジャネットジャクソン、最高! by ミッツ・マングローブ
13-04-2022
#49 ジャネットジャクソン、最高! by ミッツ・マングローブ
ミッツ・マングローブさんをお迎えして【ジャネット・ジャクソン】について最高トークを繰り広げます。ジャネットといえば…西寺は、星海社新書「ジャネット・ジャクソンと80’sディーバたち」も2016年に本を出しています。ミッツさんが所属する星屑スキャットの2022年5月4日にリリースされる新曲「BAD PARADISE」を西寺がプロデュースを務め、作詞・作曲を手掛けました。そんな最近よく会うという二人の共通項80年代の音楽。今回はジャネット・ジャクソンについて話していきます。ミッツさんの私物のジャネットのCDを(たくさん持ってきてくださいました!)目の前に思い出とともに喋っていきます。ミッツさんはこの番組4回目のご出演!生い立ちを追いながらご自身の好きな音楽や影響を受けた音楽、海外生活でのエピソードを交えながら盛り上がった「#3 80’sミュージック 最高!」、ミッツさんがイギリス生活で出会ったGeorge Michael / ジョージ・マイケル については「#4 George Michael 最高!」、ミッツさんの所属するグループ・星屑スキャットの制作会議ってことで、お互いの好きな音楽やミッツさんが表現したい音楽を語った「#32 星屑スキャットの楽曲制作、最高!」こちらは、PLAYLIST「星屑スキャットの最高!楽曲集PLAYLIST」もあるのでぜひお楽しみください。このPodcastで楽曲制作会議を経て、5月4日に星屑スキャットの新作「BAD PARADISE」が配信リリース決定しました!こちらの楽曲もお楽しみにしててください。フィジカル(CDや本)を揃えており、輸入盤や海外で購入したCDなど、1つのタイトルでも様々な種類に対して、高まるばかり。最近、ジョージ・マイケルの「Monkey」(1988)のタンモン(短冊モンキーの略)を購入したというミッツさん、常にフィジカル集めは行っているようです。さて、なんでこんなにCDが目の前にあるのか?というと・・星屑スキャットの配信シングルがリリース控えておりますが、フィジカル化も夢みている・・?!シングルに1000円で何曲もバージョン違い入れるのはいかがなものか、と思ったものの、ジャネット・ジャクソンの「Rhythm Nation」のシングルはなんと11曲も収録している!?ジャネットのように、アカペラ、リミックスバージョンを付けてみるのも参考にできる、フィジカルの良さをさらに深め、色んな良さがあるとのことで、改めてフィジカルを目の前に二人でトークしていきました。(Extended Mix:延長という意味を持ち、原曲を再編集し、アレンジを加え、再生時間を更に長くしたもののことを指します)現地・イギリスで購入したCDを手にとって「懐かしい~」、「このシールの意味は?、「(日本で購入した輸入盤を手に取って)この表記のカタカナがいいよね~」など盛り上がります。インタールード:interludeとは、楽曲と楽曲の間に挟むトークや軽いサウンドがはいっており、楽曲と楽曲の間に挟んであります(CMのようなもの)。ジャネット・ジャクソンは、1966年生まれのアメリカ合衆国のシンガーソングライター、女優、ダンサー、音楽プロデューサー。1976年からタレントキャリアをスタート、1980年代からは歌手として活躍。ジャネットに影響を受け、星屑スキャットの「化粧室」にはinterludeが収録されています。西寺的に、マイケル・ジャクソンやプリンスは味噌、カレーのように一つ材料を加えたらまた違う味になる、しかし、ジャネット・ジャクソンは出汁のような感じで、何にでも入っている。出汁だから、誰も気づかずに自然に入ってくるという。「プリンスっぽい」「マイケル・ジャクソンっぽいね」とは言うけども、「ジャネットっぽい」とのはあまり聞かないことも。工藤静香がダンサーを多く引き連れてのパフォーマンスなど、ジャネットの影響を受けて取り入れていく人がその当時多かったことも明かす。和田アキ子さんが隠し芸大会で、ジャネット・ジャクソンの「リズム・ネイション」のダンスをカバーしたことも、動画はこちら。ミッツさんが衝撃を受けた「Rhythm Nation」や明るい印象の「Escapade」、大人になってからより好きになったと言う「Miss You Much」のカッコよさは今でも痺れるとのこと。「Janet.」の限定盤(1993年発売・輸入盤の2枚組、ジャケットはジャネットの上半身裸に胸に旦那さんが後ろから手を当ててる)はインパクト大で、ジャネットファンでも持っていたら自慢できるアイテムを持ってきてくれました。1982年にリリースしたセルフタイトル・アルバム『Janet Jackson』の発売40周年を記念するドキュメンタリーが、2022年に米A&EとLifetimeで放送されたことについても言及します。(日本ではまだのようです。ただ公開準備は進んでいるようで、期待したいところです!)未公開を含む幼少時の映像や写真、プライベート・ビデオ、アーカイブ映像などを多々使用し、ジャネット自身の言葉と共に彼女の半生とキャリアを振り返る内容になっており、en Hirschが監督し、5年かけて制作したとのこと。ミッシー・エリオット、マライア・キャリー、Qティップ、ジャネール・モネイ、シアラ、女優のウーピー・ゴールドバーグ、リサ・マリー・プレスリー、母キャサリンらのインタビューも収録されています。ミッツさんの感じるジャネットの可愛さとは?ジャネットの生涯、フィジカルを見ながらエピソードを交えてトークしていきました。2022年は、ジャネットにとって、ソロ・デビュー40周年でもあり、アニバーサリイヤーでもあるので、続報を心待ちにしましょう。そして、ミッツさんの所属・星屑スキャットの新作「BAD PARADISE」は5月4日に配信!東名阪公演も公式サイトをご確認ください。こちらもお楽しみに!See Privacy Policy at and California Privacy Notice at