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ラジオ沖縄

40年以上続く超人気番組。沖縄の「今」を沖縄の「言葉」で紹介します。

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ゼロ校時の見直しを
ゼロ校時の見直しを
2022年5月12日(木)放送分 担当は上地和夫さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 多くの県立高校で実施されている早朝講座、 通称ゼロ校時の在り方を見直すよう、 県教育委員会が今年3月に全高校に 依頼文を出していたことが おととい、分かりました。 早朝講座は学力向上を目的に、 1986年に開邦高校が ゼロ校時として取り入れて以来、 多くの学校で実施されており、 PTAが学校に依頼する形で 実施している教育課程外の授業で、 報酬はPTAから出ており、 学校によって全員参加制や希望制、 特進クラスだけの実施など違いがあります。 一方、県教委員会が見直しを求めた背景には、 今年度から実施されている 新学習指導要領があります。 「主体的・対話的で深い学び」の 実現が求められていて、 自分に合った学び方の確立を目的としており、 「必要に応じて保護者や職員、 生徒の意見を聞くなど、 関係者の理解を得た上で実施するように」 と記されています。 早朝講座だけで年間最大およそ300時間の 確保が可能となりますが、 早朝の登校や受講に負担を感じている生徒や 保護者がいる一方、希望して受講する生徒も多くいます。 県教委員会は 「将来的に、教師の働き方改革にも つながってほしいという期待もある」 と説明しました。
12-05-2022
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復帰して良かったか悪かったか
2022年5月11日(水)放送分 担当は上地和夫さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 沖縄の日本復帰50年の節目を前に、 琉球新報社は毎日新聞社と合同で 世論調査結果を実施し、 県内と全国で復帰の評価や基地問題への 意識を探りました。 この中で、「沖縄が本土に復帰して良かったか」 という設問に対しては、「良かった」 「どちらかといえば良かった」との回答が 県内で合わせて92%、 全国で合わせて95%となり、 いずれも9割の高水準で並びました。 復帰40年の2012年世論調査では県内と 全国とも80%の水準で、 前回よりも評価は高まっています。 「どちらかといえば悪かった」「悪かった」の 回答は県内では合わせて4%、 全国は合わせて1%にとどまるなど、 県内・全国で復帰を高く評価する傾向があります。 県内調査を年代別にみてみますと、 60代から70代以上で「良かった」と 回答したのは50%台でしたが、 40代から50代は60%台、 18歳から30代は70%でした。 復帰前を知らない若い世代になるにつれて 評価が高まる傾向にあります。 「良かった」と「どちらかといえば良かった」 の回答を合わせると、18歳から60代の 各年代でそれぞれ合わせて90%台となりますが、 70代以上だけが合わせて85%でした。
11-05-2022
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開館7年50万人来館
2022年5月10日(火)放送分 担当は宮城葉子さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 恩納村文化情報センターの来館者が 先月20日に50万人を達成しました。 記念すべき50万人目は東京から来た 大野敬二さん73歳で、午後1時半すぎ、 大野さんが玄関に置かれた消毒液、 体温測定を終えると、 待ち構えていた恩納村の長浜善巳村長や 宮城利旭館長とスタッフらが 「おめでとうございます」と出迎えました。 大野さんは一瞬驚いた様子を見せましたが、 記念を祝うくす玉が割られ、 長浜村長から入館50万人認定証と 記念品が贈られ、隣接するおんなの駅からも 記念品が贈られました。 恩納村山田に住む娘に会いに2日前に 恩納村に来たという大野さんは 「驚いた、驚いた!73年生きてきて、 こんな出来事は初めてです。 ありがとうございます」 と嬉しそうに喜びました。 宮城館長は 「3日後に7歳となるめでたい時に 来館50万人目を迎えました。 おめでとうございます。 次は100万人目を目指して頑張りたいと思います」 とあいさつしました。 その後、参加者全員はくす玉の下で 記念撮影しましが、その際、村役場で飼っている 恩納村の友好都市、長野県川上村から贈られた 川上犬のレタ助も一緒に写真に収まりました。
10-05-2022
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沖縄を学ぶ機会が少ない
2022年5月9日(月)放送分 担当は上地和夫さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 沖縄歴史教育研究会はこのほど、 県内の公立高校2年生に実施した 沖縄の歴史に関する知識調査の結果を発表し、 知識の定着が2007年度の初回調査から 低いままであることの背景に 「学校で沖縄を学ぶ機会がほとんどない」 という実態を課題に挙げました。 研究会は行政主導のカリキュラムづくりの 必要性を訴えています。   調査によりますと、 沖縄の歴史や文化を学ぶ意義について 「とても重要」「重要」と答えた生徒が 合わせて79%おり、 これまでの調査と同様に 学ぶ意欲は高くなっています。 また、日本復帰以外にも 沖縄の歴史全般について聞いていますが、 正答率は2007年度から30%から 40%台と低いままで、改善されていません。 研究会は「一過性の授業ではなく、 体系的な学びが必要。 しかし、学習指導要領に基づく学習が 優先されるため、独自のカリキュラムが 組みづらい」と分析し、 教員の業務過多により教材研究の時間が 十分にとれない課題も訴えました。 研究会顧問の新城俊明さんは、 「他県では行政が独自のカリキュラムをつくり、 地元の歴史や文化を体系的に 学べるようにしている事例もある」 と紹介しました。
09-05-2022
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心震わす格言ボード
2022年5月6日(金)放送分 担当は林京子さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 「笑顔は1ドルの手元もいらないが 百万ドルの価値を生み出す」 「時間の使い方はそのまま命の使い方」 沖縄市久保田の理容店「レオン」が 18年間も店舗前に掲げ続けている 格言、金言、名句など日替わりのメッセージボードが、 「一隅を照らす」取り組みとして話題になっています。 地域の散髪屋さんとしておよそ70年の老舗で、 20年前に父親から翁長和也さんが店を引き継ぎ、 その2年後、店舗改装を機会に顧客との 話題づくりにしたいとの思いで始めました。 黒板は縦55センチ、横85センチで、 店舗入り口の三脚に立てかけます。 「定休日の火曜以外は毎日、掲げている。 こんなに長く続いているのはお客さんの 反応という後押しがあったから。 会話が弾むきっかけになっている」 と話す和也さん。 3人のスタッフと共にそれぞれが格言集や本、 雑誌などで心に響いた文句や言葉を拾い上げ、 チョークで手書きしています。 「最近、学生が何度も写メで撮りに来ている。 通学路なので児童、生徒も関心を 持ってくれているのがうれしい」 と表情を和らげる和也さん。 「今後、うちな?んちゅの肝心がこもった 黄金言葉も取り上げていきたい」 と、継続に気持ちを込めています。
06-05-2022
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三屋会長が知事に支援要請国頭村奥海岸にウミガメが卵産む
2022年5月4日(水)放送分 担当は上地和夫さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 国頭村奥海岸で先月21日、長年、 ウミガメの保護・調査を続けている、 日本ウミガメ協議会会員で 自然公園指導員の嘉陽宗幸さんが、 今年初めてアカウミガメの産卵を確認しました。 嘉陽さんがウミガメ産卵調査中に見つけたもので、 去年の調査では、アカウミガメ74件、 アオウミガメ26件の 合わせて100件の産卵が あったということです。 調査を始めてからの21年間で、 最も多かったのは2013年の アカウミガメ572件、アオウミガメ36件の 合わせて608件で、この年をピークに、 この10年で希少種・アカウミガメの産卵が 大幅に減少しているということです。 本土でもアカウミガメが減少しており原因は不明です。 今年は、去年から漂着した軽石が いまだに村内の海岸には多く見られ、 ウミガメの産卵上陸やふ化した子ガメが海に 帰る際の行動がどうなるかを危惧しているということで、 嘉陽さんは 「9月ごろまで産卵が続く。 コロナ禍だが村内海岸でキャンプや釣りをするなど 行楽客が増えている。地域が世界自然遺産に登録され、 ますます増えることが予想される。ゴールデンウイークや 夏のキャンプなど、マナーを守り自然豊かなやんばるを 堪能してほしい」 と話しました。
04-05-2022
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県代表3人輝き放つ
03-05-2022
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与那原の親川拝所、戦前の姿に復元
2022年5月2日(月)放送分 担当は上地和夫さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 3月に整備事業が完了した 与那原町与那原新島区の 「親川広場」で1日、落成式が開かれ、 町文化協会のメンバーらが奉納舞踊を披露し、 広場の安全と繁栄などを願いました。 町指定文化財の親川は、琉球国が国家の繁栄と 五穀豊穣を祈願して巡った「東御廻り」の 拝所の一つで、浜の御殿に舞い降りた天女が、 親川から湧き出る水を子の産湯に使ったとの 言い伝えがあります。 新しくなった親川は戦前の形に復元され、 町民が親川の水に親しむことができるように、 広場に池や井戸水をくみ上げる 手押しポンプなどを設置しました。 親川の由来や歴史などを紹介する 展示スペースなどがある赤瓦屋根の 管理棟も建設しました。 広場内にあった与那原大綱曳資料館は 町社会福祉センター2階に移転しました。 落成式で照屋町長は 「生まれ変わった親川広場が、 いにしえの歴史と文化の継承に寄与するとともに、 町民の憩いの場となれば」 と期待しました。 また、町文化協会で 元組踊実演家の久場英さんが、 親川に向かって奉納演舞を披露し、 組踊「銘苅子」の天女が登場する場面で演奏される 「通水節」に乗せて、たおやかに舞いました。
02-05-2022
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スケボー少年、ごみ拾い率先
2022年4月29日(金)放送分 担当は林京子さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 八重瀬町長毛区の中学生12人が スケボーの練習などで使う長毛運動場で 自主的にごみ拾いをし、 地域で評判になっています。 仲宗根朝吉区長はこのほど、 「長毛の美化に積極的に取り組んだ」として、 中学生に感謝状を授与しました。 運動場の一角にあるあずまやには ペットボトルやたばこの吸い殻、 菓子の袋などが散乱していたということで、 当時具志頭中学校の3年生だった 高良さんたちはトングとごみ袋を持って、 掃除に励みました。 散歩中に仲宗根区長が声を掛けると、 掃除中の中学生たちから 「周りから自分たちが汚していると 思われている」 と戸惑いの声が返ってきました。 親や学校、地域の人に言われた訳でもなく 自分たちで率先して、ごみを拾う彼らの姿に 仲宗根区長は感動し、 最大で12人いた当時の中学生を 表彰することを決めました。 仲宗根区長は 「悪いことは叱り、良いことは褒める。 これからも地域の子を見守りたい」 と目尻を下げました。 代表して受け取った南部商業高校1年の 髙良勇貴人さんは 「汚いと思ったから掃除しただけ」 と淡々と語りながらも、 感謝状は「うれしい」とはにかみました。
29-04-2022
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復帰記念貨幣の打ち初め若者にワクチン接種を呼び掛ける越来グスクの歴史を学ぶ
2022年4月26日(火)放送分 担当は宮城葉子さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 沖縄市立郷土博物館 「歩っちゅん、越来~越来の文化財めぐり~」 講座がこのほど、 越来小学校の地域連携室で開かれました。     琉球王国第一尚氏の尚泰久王、 第二尚氏尚宣威王の王子時代、 さらに阿麻和利の乱を討伐した王府軍の 総大将の大鬼城こと大城賢雄の居城として 知られる越来グスクは2019年、 国の名勝「アマミクヌムイ」として 追加指定されました。 この日は雨天となり座学形式で行われ、 講師を務めた縄田雅重学芸員が沖縄戦の後、 グスクは丘陵ごと切り崩されたことから、 形状はほとんど分かっていないと説明しました。 3回の発掘調査が行われ、堀立建築跡や柱穴、 遺構、炉跡、人骨のほか、海外との交流を示す 中国産の青磁器、鉄製品やジュゴンの 骨片などの遺物が出土していますが、 縄田学芸員は越来グスクの由来を 歴史資料からひもとき、神話や伝説の舞台となったこと、 拝所が保存されてきた地域であったことなどを解説しました。 越来地域は名所や旧跡が多く、 市は名勝指定を受けて越来グスクの 整備を計画中で、市観光物産振興協会では 越来グスクを観光コースに選定しており、 講座に参加した認定ガイドの狩俣房枝さんは 「深い歴史を持ったグスクを多くの人に アピールしていきたい」 と話していました。
26-04-2022
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沖縄気象台が5月から7月までの3カ月予報を発表ウクライナ支援へ街頭募金山原瀬底島一周線が開通
21-04-2022
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ハブに注意
2022年4月20日(水)放送分 担当は上地和夫さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 気温の上昇でハブの活動が 活発化する季節を前に、 県は5月1日から6月30日、 ハブ咬症注意報を発令します。 県衛生薬務課は、 ハブの隠れ家となる草むらの草刈り、 餌となるネズミの駆除など生息しにくい 環境をつくること、田畑や山野、 草地に立ち入る時、 夜に道を歩く時に注意するなどの 対策を呼び掛けています。 ハブ咬症被害は 去年1年間に49件発生しました。 冬眠しないため一年を通し発生していますが、 農作業や行楽などで野外に出る機会が増える 5月から6月と9月から11月に 被害が増える傾向にあります。 県の担当者は 「12年の92件と比べると半減しているが、 ハブが猛毒を有することに変わりはない」 と指摘し 「この10年、亡くなった人はいないが 後遺症に悩む人は多い」 と注意を呼び掛けました。 ハブを見掛けた場合は1・5メートル以上離れ、 市町村に連絡するか、緊急時は 110番通報するよう呼び掛けています。 また、かまれた場合は自分で動かずに 119番に通報するか、一緒にいる人に 車でハブ抗毒素を常備する 29カ所の医療機関に 運んでもらうよう呼び掛けています。
20-04-2022
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平和の大切さ伝えて
2022年4月19日(火)放送分 担当は宮城葉子さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 糸満ジュニアバレーボールクラブの 児童ら16人がロシアのウクライナ侵攻を受け、 先月、ひめゆり平和祈念資料館に 女子5千円、男子5千円の 合わせて1万円を寄付しました。 クラブは去年の夏休みに、市から提供された 無料チケットでひめゆり資料館を見学し、 平和の大切さを感じて、沖縄戦は沖縄にとって 切っても切れないことだと学びました。 その後、ロシアのウクライナ侵攻を 報道で目にして、クラブとして 何ができるか意見交換し、 「戦争をやめてほしい。 平和が大切だと世界に伝えてほしい」 という声が上がりました。 そして、ひめゆり資料館が行う 平和の発信活動を支援するため、 支援金の寄付をしようと意見がまとまり、 クラブで集めたアルミ缶リサイクルによる 収益と、保護者会の会費から寄付しました。 女子児童は 「今、現地では爆弾から逃げている 子どもたちがいて、沖縄も戦争の時、 ガマに逃げていたことが同じ。 早く戦争が終わってほしい。 そのためには平和の大切さを伝える資料館が 大切だと思う」 と思いを語りました。 ひめゆり平和祈念財団の我那覇亮司事務局長は 「入館者が減っている中寄付にとても感謝している。 今後も活動を未来につないでいきたい」 と感謝の気持ちを述べました。
19-04-2022
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「声楽譜付 工工四」の初版本を寄贈
2022年4月18日(月)放送分 担当は上地和夫さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 野村流の伊佐川世瑞と世禮國男が発刊した 「声楽譜付 工工四」の初版本全4巻が近く、 県立図書館に寄贈されます。 「声楽譜付 工工四」上巻の発刊は1935年で、  県立図書館にも所蔵されていません。 伊差川、世禮両氏に師事した蔵元繁雄さんの 四男の新さんが保管していました。 繁雄さんは、県指定無形文化財 「沖縄伝統音楽湛水流」保持者で、 琉球古典音楽湛水流保存会の会長も 長く務めました。元教員でもあり、 1928年に平安座小学校に赴任した際に、 世禮の長女の担任を務めた縁で、親交を深め、 この書を世禮から直接受け取りました。 繁雄さんは、この書を教科書に、 伊差川から直接指導を受けました。 寄贈される「声楽譜付 工工四」には、 伊差川との稽古で指摘された声楽譜の誤りを 訂正する記述も見られ、 繁雄さんが真剣に楽典と向き合った様子が うかがえます。 「声楽譜付 工工四」は36年に中巻を発刊し、 伊差川が37年に急逝したため、下巻と続巻は、   伊差川とまとめた生前の原稿を元に、 世禮1人で発刊しました。 下巻に世禮が記した 「謹呈 蔵元繁雄さま 世禮生」の文字からは、 出版に至った喜びがにじみ出ています。 新さんは 「のちの世まで保管してもらい、 関心のある人にぜひ見てもらいたい」 と話し、この書が古典音楽の 発展につながるよう期待しました。
18-04-2022
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名護→本部 園児ら長距離挑戦
2022年4月15日(金)放送分 担当は林京子さんです。 琉球新報の記事から紹介します。 名護市大中のあい保育園はこのほど、 国道449号の歩道を利用して、 保育園から本部町まで徒歩で移動する 「歩け歩け」を実施しました。 あい保育園は保育の中で 歩くことを基本にしており、 4歳児の17人と5歳児の12人、 職員や保護者らおよそ70人が参加し、 2つのグループに分かれて、 午前8時に元気よく出発しました。 4歳児は本部町の谷茶公園までの17キロ、 5歳児は本部町の海洋博公園 中央ゲート前までの25キロに挑戦し、 海遊びなど自然体験もしながら、 昼食や休憩も十分に取りました。 本部町内に入ると園児、職員、保護者が 少し疲れた様子を見せていましたが、 お互いに力を合わせて励まし合い、 午後4時30分ごろに 2つのグループともゴールに到着しました。 ゴール地点では横断幕やゴールテープで 「すごいぞ、25キロみんながゴールだ。やったぞ!」 と保護者らが出迎え、園児が笑顔でゴールすると 抱き上げたり、ハイタッチをしたりして 喜びを分かち合いました。 子どもたちは 「足が痛かったけど最後まで歩けて良かった」 と大喜びで、5歳児の女の子は 「最後までみんなと一緒に歩けて良かった。 また参加したい」 と笑顔で答えました。
15-04-2022
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